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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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政府認定の拉致被害者
 昨年投稿するつもりでストックしていた新聞記事が3~4件残っていた。“政府認定の拉致被害者”の記事もその一つである。あくまでも“政府認定”の方々だけである。忘れずに記憶に留めておきたい。
 返す返すも“国民の生命・財産”さえも守れない“日本政府”が情けない。何時になったら信頼される“政府”になってくれるのだろうか。矢張り政権交代は必要か。
 ただ、中国への“貢外交”を行う“民主党”には政権は任せられない。それに“拉致を幇助した元社会党議員”が今の民主党には沢山いる。
 今のところは自民党に縋るしかあるまい。
 しかし、自民党・民主党それぞれの改革が必要だ。いっそのこと両党そろって解党して、新たに“新自民党”と“新民主党”に再編成してはどうであろうか。それが一番スッキリする。自民党には保守党に相応しくない議員が沢山いる。民主党は民主党で旧社会党議員と一緒にいること事態が不思議な議員が何人かいる。いわばトレードである。その方がスッキリする。おそらく多くの国民が賛成することであろう。
 先ずは宗教団体と特定外国人を支持母体とする“公明党”を政権から追い払うことの方が先決か。少し悩むところではある。
 
2007年12月29日 産経新聞(Net View)より

2007.12.29.sankei.01
2007.12.29.sankei.02
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凡人の独り言 | 【2008-01-03(Thu) 00:19:55】
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