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「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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反戦(反日?)平和団体
2007年11月30日付産経新聞朝刊(Net View)より

2007.11.30.snkei.01 矢張り“旗振り”はいないようだ。“横断幕”も“拡声器”も“シュプレヒコール”も“アジテーション”も見られないようだ。何故なのだろう?不思議である。
 “反戦”を謳うからには“国”に関係なく頑張るべきだ。それが“真の反戦”というものであろう。“日本の反戦団体”ならば気合を入れ直せ!“軍艦”だぞ“軍艦”。しかも“ミサイル駆逐艦!”明らかに“戦争”の為の代物だ。“反戦”を主張するならば好都合のターゲットではないか!“戦争”のない“平和な世の中”を目指すのならば“ミサイル駆逐艦”等は“核兵器”と同様に必要はない!確りしろ確り!
 一体、“誰の為の平和”なのだ!“何の為の反戦”なのか!君ら(彼女ら)には“説明責任”がある!
 このままではまるで“反戦団体”ではなく “反日団体”だったと“誤解(?)”されてしまうぞ!
 しかし、この記事を読むと“軍艦”とは“海難救助艇”のことかと“誤解”してしまう。“海難救助艇”ならば何故に“ミサイル”を装備しているのであろうか?本当に世の中というものは奇奇怪怪である。

2007.11.30.snkei.02 また、「“陸の孤島”強制撤去 反対住民、農薬飲む」という記事が上掲の同紙面に掲載されている。
 私は“オリンピック”とは“平和の祭典”とばかり思っていたが、どうやら中国では違うらしい。少なくとも“平和の祭典”が終了するまでは“民衆の苦難”は続きそうだ。一体“平和の祭典”の為に何人の“尊い命”が失われることか。隣国のことながら心配である。中国には早過ぎた。“平和の祭典”を開催するのが。最早、悔やんでも遅い。本当に慙愧の念に耐えられないことであろう“IOC”は。

 さらに、同紙面に“HIV関連の記事”も載っていた。
 中国に行かれる予定のある方はくれぐれもご用心を。中国は“白髪三千里”の国柄である。“真実”はわからない。もちろん、“白髪”が「85万人」の方で、決して「“白髪”が“三千里”」ではない。誤解なきよう。

関連記事; “反戦平和団体”
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凡人の独り言 | 【2007-11-30(Fri) 13:43:53】
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