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「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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国連人権委員会
何か胡散臭い。

「国連人権委員会」…。

「理解されず残念」 国連委の慰安婦見解、官房長官会見
2014.7.25 18:57 [「慰安婦」問題]

 菅義偉官房長官は25日の記者会見で、慰安婦問題で日本政府に対し、加害者の刑事責任追及や謝罪を求めた国連人権委員会の最終見解について「わが国の基本的立場や取り組みを真摯(しんし)に説明したにもかかわらず、理解されなかったのは非常に残念だ」と述べた。

 人権委は在日韓国人らに対する「ヘイトスピーチ」(憎悪表現)と呼ばれる人種差別的な街宣活動の禁止勧告や、特定秘密保護法への懸念も表明した。菅氏は今後の対応に関し「拘束力はないが、関係省庁と内容を十分検討した上で適切に対応したい」と説明した。


まぁ、

日本へ原爆を投下したのも“国連”だし、非戦闘員が多く生活する都市への絨毯爆撃を実行したのも“国連“だ。

だから、

“国連”のいうことはあまり信用しないほうがよい。

確かに、

当時は“連合国”と呼ばれていたが、

英語表記は“United Nations”。

今も昔も変わらない。

それはともかく、

菅義偉(すが よしひで)官房長官さん、

いっそのこと「加害者の刑事責任追及」をしましょうよ。

そうすれば、

“河野談合”の“主語”がはっきりする。

正確に言えば、

当時の“加害者”のほとんどは、

“朝鮮地方出身の日本人”。

要するに、

今の“コリアン”だ。

だから、

“コリア・コリアン”に刑事責任追及を!
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凡人の独り言 | 【2014-07-25(Fri) 21:23:27】
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