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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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「外部に敵を作り、民主化の動きを抑え込み、かつ、共産党の威信回復を達成して、国民の不満を日本に向けさせる」

私は「毛主席の小戦士」だった―ある中国人哲学者の告白私は「毛主席の小戦士」だった―ある中国人哲学者の告白
(2006/10)
石 平

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“韓流研究室”さん“★地球史探訪 :中国の覚醒(上)~ 中国共産党の嘘との戦い”より転載の転載

…すべてが分かった。
「反日」とは結局、
中国共産党の党利党略から
仕掛けられた
世紀のペテンなのだ。
80年代の親日と90年代の反日との
間にあるのが、
89年の天安門事件である。

 中国共産党は丸腰の若者たちを虐殺した
「殺人政府」だと非難されて、窮地に陥った。
そこから抜け出すために、
日本を憎むべき「悪魔」に仕立て、
国民の怨念を自分たちではなく
「外敵」に向かわせようとした。
その「外敵」がもう一度「侵略」してくるだろう
というウソ偽りの危機感を煽り立てることで、
「共産党の指導体制」に新たな正当化の根拠を、
与えようとしたのである。…



対して“南コリア”は…、

自らの不甲斐なさ惨めさ悪辣さを、

“お人好しの日本・日本人”に転化(投影)して、強請りたかりの道具としているだけ。
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アジアの特定三国 | 【2014-04-03(Thu) 13:21:34】
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