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「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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UHQCD(Ultimate High Quality CD)
来た。

セブン⁻イレブンでの引き取り。

世の中便利になったものだ。


J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲(全曲)
ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ

20210318zaP2G2867783W.jpg
Warner Classics WPCS-28106 UHQCD


今まで聴いていた"愛聴盤"は、

"四半世紀前"に発売された"EMI CLASSICS"盤。

発売日は1995年04月19日。

購入したのはたしかその2~3年後。

J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲(全曲)
ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ

202005224988006789968.jpg
EMI CLASSICS TOCE-8641/42


このCDを初めて聴いた時、

CDプレイヤーは"DENON DCD-S1"
20130429denondcds1.jpg

アンプは"SANSUI AU-α907Limited"

20130429sansui907limoted.jpg


スピーカーは"DENON SC-E757"だった。

20190518sce757.jpg


その後、

"再生環境"は色々と変わり、

現在は"サブメインシステム"で聴いている。

"UHQCD(Ultimate High Quality CD)"

一応、

"サブ"ではあるけれども、

"音の違い"が分かる"オーディオシステム"だ。

とはいえ、

"分かってしまうシステム"でもある・・・。

因みに、

その"再生能力(性能)"を、

"Low、Middle、High"に分類すると、

"Middle"では"違いが分かる"けれども、

"Low"と"High"ではほぼ"違いが分からない"・・・。

と、個人的には感じている。

とにもかくにも、

やはり、

音がよい😲。

"同じ音源"とは思えない。

"技術の進歩"をあらためて実感する。

ということで、

思い出深いけれども、

"EMI CLASSICS盤"よさようなら。

おそらく二度と聴くことはないだろう。

長い間ありがとうございましたm(_ _)m。

そして、

こんにちは、

"WARNER CLASSICS(UHQCD)盤"さん。

これから何卒宜しくお願い致しますm(_ _)m。
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つれづれの音楽 | 【2021-03-19(Fri) 19:12:45】
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