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あすなろおじさん

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「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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新種の紅衛兵
 矢張り“中国(支那)人”“中華な国”“中華な人々”“DNA(遺伝子)”は争えない。いよいよ、本領発揮。
 しかし、考えようによれば“非常に素直”な青年たち。権力に阿る“事大主義”もここまでくれば拍手喝采。それとも“思考能力”が欠けているのであろうか、“中華な国”の青年たちは。あるいは“フラストレーション”の溜まり過ぎ?
 だとすれば“指桑罵槐(しそうばかい)”もほどほどに。ここは“韓国”、他人様の国。いくら“昔は属国”だからといっても今は違う。れっきとした“主権国家”“日清講和条約(下関/馬関条約)”を忘れたか。“第一条”を思い返せ。これではさぞや“当局”も、歴史を知れば知るほど夜も眠れぬ日が続く。
 “東学党”を模倣しろとまでは言わないけれど、せめて“天安門”を見習って自国内で“欲求不満”は解消していただきたい。
 そもそも“紅衛兵”“中華の国”“恥部”ではないか。それを真似てどうするつもり?
 “中華な国”の末裔たちよ、いい加減、世界へ迷惑かけるのはやめてくれ。もう二度と、“中華な国”“国際的イベント”は開催しないと約束するから。何なら“国際連盟連合”で決議をしよう。ただし、“拒否権”は発動しないでもらいたい。棚ぼた式で“常任理事国”の地位を手にした“中国共産党一党独裁政権”“中華な国”よ。世界の平和(安寧)のためにはそれが最善の策なのではあるまいか。深謀遠慮はこういう時に行うもの。決して他国を侵略する時に行ってはいけない。
 それが現代の“世界の常識(良識)”である。権謀術数に長けた“中華な国”なら、そのくらいのことは理解できよう。

 (以下、“時事通信社”より。)

20080428.jiji.01
“聖火リレーに集まった中国人”
27日、ソウル市内で行われた北京五輪の聖火リレーのため集まった中国人留学生ら。中国人留学生数百人と、北朝鮮からの脱出者らで構成される市民団体などリレーに反対するメンバーらが小競り合い。負傷者も出た 【時事通信社】

20080428.jiji.02
“横断幕を掲げる中国人=聖火リレー”
27日、ソウル市内で行われた聖火リレーで、横断幕を掲げる中国人。中国人留学生数百人と、北朝鮮からの脱出者らで構成される市民団体などリレーに反対するメンバーらが小競り合いとなり、負傷者も出た 【時事通信社】

20080428.jiji.03
“韓国人男性を襲撃する中国人”
27日、ソウルで、北京五輪に反対するデモに参加した韓国人男性を襲撃する中国人留学生中国人留学生らと、北朝鮮からの脱出者らで構成される市民団体などリレーに反対するメンバーらが小競り合い。負傷者も出た 【AFP=時事】

追記; 現代の“紅衛兵”の実態(活動)/“動画(Chinese Violence to Tibet People in Seoul)”
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アジアの特定三国 | 【2008-04-28(Mon) 12:57:40】
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