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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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やってしまった!
"J・C・バッハ(末っ子)"のCDを整理していたら何やら"毛色の違うCD"が出て来た・・・。

「聴いてみたい」だと!

ボケ!

先日、

わざわざ海外の業者(Portland OREGON US)に、

割高だけれども発注したのに・・・。

う~ん、

確認したら、

既に"発送済"みらしい。


"ジャン=マリー・ルクレール"

20年ほど前に発売されたCDだけれども、

"harmoniamundi""Overtures & Trio Sonatas"も聴いてみたい。

Overtures & Trio Sonatas
20191024901646_G.jpg
HMC901646
※ "毛色の違うCD"

つれづれの音楽 | 【2019-10-31(Thu) 21:38:21】
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ルクレール:ヴァイオリン・ソナタ集 第3巻 作品5より
驚いた。

素晴らしい。

お名前は存じていたが、

演奏を拝聴するのは初めてだった。

"寺神戸亮(てらかど りょう)"さん、

ありがとうございます。

ルクレール:ヴァイオリン・ソナタ集 第3巻 作品5より
201910314988001731795.jpg
【録音】1993年2月26-29日 ハーレム,ルター教会
Columbia(DENON) COCO-73310 Blu-spec CD

古い録音(1993-1994年)ではあるけれども、

以下二枚、

早速注文した。

ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタ集
201910314988001731788.jpg
【録音】1993年2月26-29日 ハーレム,ルター教会
Columbia(DENON) COCO-73309 Blu-spec CD

コレッリ:ヴァイオリン・ソナタ集
20191031zaP2G5587996W.jpg
【録音】1994年 デン・ハーグ,旧カトリック教会
Columbia(DENON) COCO-73075 Blu-spec CD

因みに、

いわゆる"古楽(バロック含む)"の場合、

既存の"教会"で録音することが多いような気がするが、

"教会での録音"は全般的に音がナチュラルで気持ちよい。


追記:

寺神戸亮さんのCDを一枚持っていた。

ということで・・・、

「演奏を拝聴するのは初めて」、ではなかったm(_ _)m。

シャコンヌへの道~無伴奏ヴァイオリン・リサイタル
201910318141dX2CBQLSL1500.jpg
Columbia(DENON) COCO-83734

楽曲のせいか、録音のせいか、

はたまた私の歳のせいか・・・。

少なくとも当時(十数年前)、

"驚く"ことはなかった。


追記2:

あらためて聴いてみた。

結果、

当時"驚かなかった"のは、

"歳のせい"が一番の理由だったようだ。

つれづれの音楽 | 【2019-10-31(Thu) 19:13:45】
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AI慰安婦


凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 17:14:23】
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It's Media


凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 12:24:18】
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コリアンって奴らは・・・
コリア籍・・・。


一般人・・・。


大学教授・・・。


大法院(最高裁)・・・。


大統領・・・。



凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 12:23:56】
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河野防衛相の雨男発言・・・


凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 08:38:57】
Trackback:(0) | Comments:(0)
帰化を養子縁組で消した議員・・・
"あいつ"と"あいつ"と"あいつら"も・・・。



凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 08:21:21】
Trackback:(0) | Comments:(0)
国会・・・


凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 08:19:02】
Trackback:(0) | Comments:(0)
在日外国人を差別?


凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 08:18:48】
Trackback:(0) | Comments:(0)
異常な国・・・


凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 07:18:49】
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日本国宰相
安倍晋三首相で、

本当に良かった。

by 日本人(※似非日本人は除く)一同



凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 07:07:18】
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G20
安倍晋三首相で、

本当に良かった。

by 日本国民(※似非日本国民は除く)一同



凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 07:04:52】
Trackback:(0) | Comments:(0)
Korean・・・


凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 07:01:29】
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Korean soldier・・・
嘗て、

"Korean Japanese soldier"がいた・・・。



凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 06:59:02】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ライダイハン
"コリアンの本性"の一面・・・。



凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 06:25:19】
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T新聞M月記者・・・

分からないニダ!

by T新聞M月記者

凡人の独り言 | 【2019-10-31(Thu) 06:21:51】
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明治節


凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 21:32:13】
Trackback:(0) | Comments:(0)
安倍政権が「悪夢」?
おそらくこいつら、

"日本人"ではないのだろう・・・。

性根の腐った"外人"か"在日"か"帰化人"、

はたまた、

"共産かぶれの市民"か"特亜の工作員"の何れかだ。



凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 21:31:16】
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小西洋之(ひろゆき)
本当に、

「どういう精神構造をしているのか」・・・。

洋之!

お・ま・えのことだ!



凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 17:21:30】
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鳩ポッポ・・・
20191030DpGbKnWU4AA6nRx.jpg


凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 12:47:03】
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秘すれば花なり
"日本の心"だなぁ・・・。



凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 09:14:28】
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大村秀章
こ奴、

明らかに立ち位置が"あちら側"だ・・・。



凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 09:09:25】
Trackback:(0) | Comments:(0)
姑息な世論誘導
ウリは印象操作で飯を食っているニダ!

編集権の行使、言論の自由アル!

by 朝日となかまたち(こんな人たち)



凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 08:54:36】
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毎日新聞のフェイク(お🐴🦒)ニュース


凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 08:46:27】
Trackback:(0) | Comments:(0)
共同通信のフェイクニュース


凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 08:44:20】
Trackback:(0) | Comments:(0)
TV朝日のフェイクニュース


凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 08:41:07】
Trackback:(0) | Comments:(0)
人工衛星・・・???


凡人の独り言 | 【2019-10-30(Wed) 05:56:01】
Trackback:(0) | Comments:(0)
リナ・トゥール・ボネ(Lina Tur Bonet)
彼女は、

"異才、鬼才、天才"なのであろう。



この演奏を聴いてしまうと・・・。

既に"Manze盤"は持ってはいるのだけれど、

Biber: The Rosary Sonatas
Andrew Manze
20191029717FTYjmWuLACUY327QL65ML3.jpg
Harmonia Mundi HMU907321

注文した。

Biber: Mystery Sonatas
Lina Tur Bonet
20191029714bBsVsGNLSL1500.jpg
Pan Classics PC10329


Mystery of the Rosary - Biber

[ハインリヒ・イグナツ・フランツ・フォン・ビーバー(Heinrich Ignaz Franz von Biber、1644年8月12日受洗 - 1704年5月3日)、オーストリアの作曲家でヴァイオリニスト]

"タワーレコード (2009/04/08)の解説"

"Manze盤"

ファンが首を長~くして待ったマンゼ&エガーの新譜は、なんとビーバーの大作ヴァイオリン作品群「ロザリオのソナタ」です!2004年は、没後300年となるハインリヒ・イグナツ・フォン・ビーバー(1644~1704)、その大傑作「ロザリオのソナタ」は、15のヴァイオリン・ソナタと無伴奏ヴァイオリンによるパッサカリアの計16曲からなる作品。受胎告知からキリストの受難と復活を経て、聖母マリアがキリストによって戴冠されるまでを描いた壮大なもの。ヴァイオリンと伴奏鍵盤楽器だけで全てを描写するという、ビーバーならではの意欲作です。しかもそれぞれの情景をより鋭く描くため、調弦を全て変えるというとんでもないことまでしています。それほどビーバーは各場面にこだわりを込めているのです。それぞれの情景を思い浮べながらビーバーの卓越した描写に感嘆するもよし、純粋に音楽を聴いて見事な作曲技法に飲み込まれるもよし…。バロック・ヴァイオリン曲の中でも最大級の難曲だけに録音は少なく、満足する出来映えのものはごく限られていました。そこに登場したこのマンゼ&エガーの新盤、これはもう震えが止まらない出来映え!マンゼの切れ味の鋭さと熱っ気、自由なインスピレーションの迸りと三拍子揃ったバロック・ヴァイオリンには感服するしかありません。ボーナスに、スコルダトゥーラ(変則的調弦)に関する解説が4 分弱収録されています。


【曲目】
ビーバー:ロザリオのソナタ
第1番 ニ短調「受胎告知」
第2番 イ長調「訪問」
第3番 ロ短調「降誕」
第4番 ニ短調「拝謁」
第5番 イ長調「神殿のイエス」
第6番 ハ短調「オリーヴの山で苦しみ」
第7番 ヘ長調「鞭打ち」
第8番 変ロ長調「いばらの冠をのせられ」
第9番 イ短調「十字架を背負う」
第10番 ト短調「磔刑」
第11番 ト長調「復活」
第12番 ハ長調「昇天」
第13番 ニ短調「聖霊降臨」
第14番 ニ長調「聖母被昇天」
第15番 ハ長調「聖母の戴冠」
パッサカリア ト短調
ボーナス・トラック:スコルダトゥーラについての解説
【演奏】
アンドルー・マンゼ(Vn)、リチャード・エガー(オルガン、ハープシコード)、アリソン・マクギリヴレイ(Vc)
【録音】
2003年1月4~7日、ロンドン


つれづれの音楽 | 【2019-10-29(Tue) 21:34:54】
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コレッリ:ヴァイオリン・ソナタ集 op.5
全曲録音盤は5枚持っている。

"モダンバイオリン"の演奏が1枚。

アルテュール・グリュミオー
(Arthur Grumiaux, 1921年3月21日 - 1986年10月16日、ベルギー)
20191021zaP2J1137421W.jpg
Philips PHCP-9665/6

"バロックバイオリン"の演奏が4枚。

エンリコ・ガッティ
(Enrico Gatti 1955- 、イタリア)
2019102191JuqerCZGLSL1500.jpg
Arcana A397

パヴロ・ベズノシウク
(Pavlo Beznosiuk 1960-、イギリス)
20191004691062041225.jpg
Linn CKD 412

アンドルー・マンゼ
(Andrew Manze, 1965年 - 、イギリス)
2019091181w47u4oZ5LSL1116.jpg
Harmonia Mundi HUM 907298-99

リナ・トゥール・ボネ
(Lina Tur Bonet 19- 、スペイン)
2019102181WMYxqRupLSX522.jpg
Pan Classics PC10375

"ヴィオラ・ダ・ガンバ"の演奏が1枚。

グイード・バレストラッチ
(Guido Balestracci 1971- 、イタリア)
A.コレッリ: ヴィオラ・ダ・ガンバによる「作品5」のソナタ集
2019102121fm1J8JUvL.jpg
Pan Classics PC10250(※第2番未収録。第1番、第3番~第12番 )


現在、

演奏等の良し悪し、

個人的な好き嫌いは別にして、

"音質"がワンランク上の"Linn盤"を愛聴している。

因みに、

グイード・バレストラッチの"ヴィオラ・ダ・ガンバ演奏"は別にして、

"リナ・トゥール・ボネ"の演奏は変わっている。

とにかく"個性的で力強い演奏"だ。

まるで"コレッリのヴァイオリン・ソナタ集 op.5"ではなくて、

"リナ・トゥール・ボネのヴァイオリン・ソナタ集 op.5"を聴いているようだ。

正直、私の好きな"コレッリらしさ"が聴こえてこない。

とはいえ、

"魅惑的な演奏"ではある。


追記:

ネットで見つけた寸評。


ドスの効いた独特の存在感を放つバロックの凄味。その理由は、a=392Hz。押し出しの効いたヴァイオリンの響きに、テオルボ、ギター、ハープ、ヴィオローネほかの多彩な楽器の通奏低音が彩を添える。優等生的均一性に“飽き”すら感じるコレッリが、これでもかというくらいに七変化。まったく面白い。

調律が違っていたのかぁ・・・。

確かに、

CDのブックレットに"392Hz"と記載されていた。


The tuning found in Rome -392Hz- has provided us with the basic impressive sound.That substantial tone colour of the Bologness school (halfway between Roman severity and Venetian sensuality) which Corelli no doubt learnt as a student thus seems to emerge with ease.
From this low tuning in tension seem to spring up subdued practices, but not ones devoid of either fantasy profundity or of the veneer of the Eternal City.

「ドスの効いた…」、

正に、

言い得て妙だ。

つれづれの音楽 | 【2019-10-29(Tue) 20:37:06】
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事件の真実性が損なわれる・・・


凡人の独り言 | 【2019-10-29(Tue) 17:34:04】
Trackback:(0) | Comments:(0)
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