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あすなろおじさん

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「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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被害者の証言
「ゴダイの虐殺」だそうです。

コリアンなみなさん、

あなた方が好きな“被害者の証言”なのですが、

どう思います?

宜しければ、

“検証”されてみては如何ですか?

ベトナム戦争 韓国軍「ゴダイの虐殺」を生き残った人の証言
2014.03.26 07:00

 ベトナム戦争当時の韓国の指導者は、陸軍少将の時にクーデターを起こし、軍事独裁政権を樹立した朴正熙(パク・チョンヒ)大統領だった。現在の朴槿恵(パク・クネ)大統領の父親だ。彼は30万人以上の韓国兵を戦地ベトナムに送り込んだ。そこで起こった「虐殺と陵辱」にいま改めて注目が集まっている。

 ベトナム問題に詳しいフォトジャーナリストの村山康文氏は、現地取材を通じ、韓国軍による民間人の無差別殺戮や女性の性的陵辱といった戦争犯罪について、多くのベトナム人から直接の証言を得てきた

 ベトナム中南部ビンディン省の省都・クイニョンにほど近い「ゴダイ集落」は、韓国兵の暴虐が最も苛烈を極めた地だ。1966年1月23日から2月26日にかけ、多数の民間人が殺された。ベトナム国内では〈ゴダイの大虐殺〉と呼ばれ、いまだ民族の悲劇として語り継がれている。

 同集落にあるタイヴィン村に住むグエン・タン・ランさん(62)は、15発もの銃弾を受けながら奇跡的に一命を取り留めた。同村を襲撃したのは韓国陸軍・首都ソウル防衛師団「猛虎部隊」だった。

「100人を超える韓国兵が村を襲撃したのはまだ朝靄の残る9時頃でした。怒声とともに彼らは村の1軒1軒のドアを足で蹴破ると、屋内にいた人間の髪の毛を掴みながら引っ張り出し、全65人の村人を1か所に集めました。

 韓国兵は一斉掃射で私たちを皆殺しにするのではなく、銃で追い立てて数人単位のグループに分かれさせ、4、5人ずつ集中砲火を浴びせ殺していくという方法を取りました。私の両親や親族も私の眼前で殺されました。

 その最中、韓国兵は中に若い女性を見つけると、寄ってたかって引きずり出し、地面に乱暴に転がした。そして私たちの目の前で輪姦し始めたのです。乱暴の限りを尽くされ、すでに微動だにしなくなった娘を、最後には撃ち殺した」


※週刊ポスト2014年4月4・11日号



アジアの特定三国 | 【2014-03-27(Thu) 23:01:05】
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政治的な罪

【阿比留瑠比の極言御免】
朴大統領の甘えと硬い顔 「今そこにある危機」より…
2014.3.27 15:02 (1/3ページ)

 25日夜にオランダで行われた日米韓3カ国首脳会談の冒頭部分をテレビで見て、韓国というのはつくづく厄介な国だなあと改めて痛感した。

 それと同時にドイツの社会学者、マックス・ウェーバーの著書『職業としての政治』の中の次の言葉を連想した。ウェーバーの引用を好む政治家や政治記者が、なぜか、あまり取り上げない部分である。

 「政治家にとって大切なのは将来と将来に対する責任である。ところが『倫理』はこれについて苦慮する代わりに、解決不可能だから政治的にも不毛な過去の責任問題の追及に明け暮れる。政治的な罪とは-もしそんなものがあるとすれば-こういう態度のことである

 さて、3カ国会談では、安倍晋三首相がわざわざ韓国語で「お会いできてうれしい」と語りかけたのに対し、朴槿恵大統領は返事も会釈もせず、硬い表情を崩さなかった。

 イヤイヤ出てきたようなその様子は、北朝鮮の中距離弾道ミサイル発射などで緊張が高まる東アジアの「今そこにある危機」の協議よりも、70年も昔の歴史問題の方がもっと重要だと言わんばかりだった


正に、大統領も含めコリアの政治家は、間違いなく皆“罪人(つみびと)”だ。

コリア・コリアンの将来を見ようとしないし、むしろ避けているように思える。

これでは政治家としては“大罪人”だ。

【阿比留瑠比の極言御免】
朴大統領の甘えと硬い顔 「今そこにある危機」より…
2014.3.27 15:02 (2/3ページ)

 日本では一般に、事の軽重、物事の優先順位が分からないことを「愚か」と呼ぶが、韓国では全く基準が違うのだとみえる

 もっともテレビに映らない場面では「安倍首相と朴氏は握手し、笑顔であいさつしていた」(同席した政府関係者)。朴氏の外交儀礼を無視した態度は、主に韓国内向けのポーズだったのだろう

 昨年9月にロシアで安倍首相と朴氏が立ち話をした際も、朴氏は非常ににこやかで会話の中身も常識的だったと聞く。ただ、朴氏は別れ際に首相にこう念を押すのを忘れなかった。

 「私と握手したことは言わないでくださいね」

 日本の首相に、少しでも歩み寄ったような印象を与えるのは政権運営上、朴氏としては避けたいところなのである

 理解し難いのは、世界でこれだけ日本の悪口をまき散らしながら、当の相手が自分の「演技」に付き合うのは当然だと考えているフシがあることだ。しかも米国まで巻き込んで、である。どこまで自己中心的で甘えているのか


はぁ…?、

「私と握手したことは言わないでくださいね」

だめだこりゃ。

政治家として不適格!

やはり、ちやほやされて育った“お嬢さま”なのだろう…。

【阿比留瑠比の極言御免】
朴大統領の甘えと硬い顔 「今そこにある危機」より…
2014.3.27 15:02 (3/3ページ)

 その上、朴氏は今回の3カ国首脳会談直前にも、独紙で「日本の一部の政治指導者らが、過去の歴史問題や慰安婦問題で韓国国民の心に傷を与え続けた」などと日本批判を展開している。これから会談する相手への配慮などまるでない

 そもそも、日韓関係が現在のように悪化したきっかけは2012年8月、李明博前大統領が歴代大統領で初めて竹島(島根県隠岐の島町)に上陸し、さらに突如として天皇陛下に謝罪を求めたことにある

 朴氏は日本が韓国国民を傷つけたと繰り返すが、日本国民にも感情があり、韓国側の言動に心痛を覚えているという当たり前の道理は理解できないらしい

 「情熱と判断力の2つを駆使して、どんな事態に直面しても断じてくじけない政治家でありたい」

 安倍首相は今年1月の衆院本会議で、ウェーバーの言葉を引いてこう述べた。記者の心構えもかくありたいと思うが、韓国の頑迷さには時にくじけそうになる。(政治部編集委員)


お願いだから、

阿比留瑠比さ~ん、

くじけないで~ぇ!

凡人の独り言 | 【2014-03-27(Thu) 22:55:25】
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産経妙の方が、
“天声人語”よりも文章が素直で読み易いしためになる。

【産経抄】
地味なヒーロー 3月27日
2014.3.27 03:19

 陸上競技ではまったく無名の大学で、箱根駅伝出場をめざす若者たちを描いた映画「風が強く吹いている」に、こんな場面がある。一から選手を集め始めた主人公は、アフリカからの留学生に目をつけた。すると留学生は、憤懣(ふんまん)やる方ない様子で抗議する。「黒人がみんな足が速いと、決めつけないでください」。

 ▼確かに、モンゴル人がみんな相撲が強いわけではない。朝青龍、白鵬、日馬富士に続いて4人目のモンゴル出身の横綱となった鶴竜(28)も、16歳で来日したときは、それほど期待されていなかった。細い体を見た親方は、床山志望と思い込んだほどだ。

 ▼先輩3人は、父親がいずれもモンゴル相撲のかつての横綱や関脇だという「血筋」を誇り、それぞれ豪快な決め技を持つ。善きにつけあしきにつけ、私生活でも逸話が豊富である。それに対して、大学教授を父に持つ鶴竜は、だれもが物静かでまじめな性格を指摘する。ただひたむきに稽古を続けて、どんな体勢でも対応できる技を磨いてきた。

 ▼相撲に確固たる「型」がなく、立ち居振る舞いにも「華」がない。さらに、初優勝で横綱昇進は時期尚早との意見が一部にあることは、鶴竜も百も承知だろう。

 ▼「より一層稽古に精進し、横綱の名を汚さぬよう、一生懸命努力します」。敬語も器用に使いこなす鶴竜だが、きのうの横綱昇進の伝達式では、口上をあえて「シンプル」にしたという。これからも、実直にわが道を進んでいくという、決意の表れと見た。

 ▼そんな、地味なヒーローの門出を心から祝いたい。「日本のベートーベン」やら、割烹(かっぽう)着姿の「リケジョの星」やら、このところ本質を外れ、「けれん味」の過ぎた舞台に観客席で酔っていた、わが身の反省も込めて。


おそらく、

“日本国民”と“世界市民”の違いなのであろう。

天声人語
2014年2月28日(金)付

 雪は天からの手紙という。防災科学技術研究所の上石勲(かみいしいさお)さんがいうように、「雪という手紙は冷たく、怖い面もたくさんある」ことをかみ締めた2月の言葉から

▼ソチ五輪の王者、フィギュアの羽生結弦(はにゅうゆづる)選手のストイックな言葉が印象に残る。「金メダルを取ったからといって自分が変わるわけではなく」といい、「とにかく僕は、いつでも追いかけていたい」と話した

▼ジャンプの葛西紀明選手にはいぶし銀の味わいがあった。「僕は何百戦もやっているが、ほぼ負けている。ただ、勝つことのうれしさを求め、悔しさをモチベーションにやってきた」

▼歴史認識などをめぐる中韓との溝が深まる。ギリシャ哲学者の加藤信朗(しんろう)さんが省察する。「明治以来、日本人は特別なのだ、という意識で隣国とつきあってきたのではあるまいか。結果として、互いに『同じ人間である』という親しさの内に生きる秩序を作り出せなかった」

▼米国とのずれも大きい。日本は戦後秩序を壊すつもりなのかという視線がある。映画監督の是枝裕和(これえだひろかず)さんは、日本人のもつ「被害者意識」に問題の根をみる。「どんな国の歴史にも暗部はある。いま生きている人間は、それを引き受けないといけません」

▼NHKと安倍政権との関係や、籾井勝人(もみいかつと)会長の資質を問う声が続く。メディア研究者の松田浩さんは「権力の介入を防ぎ、市民のための公共放送にしていくには、首相が経営委員を選ぶ仕組みを改めるしかありません」。国営放送と見られないために。


個人的には、

“世界市民”が書いた文章は、

読むと腹が立ってくる。

たぶん、

“「けれん味」が過ぎている”からだろう…。

け‐れん【▽外連】

1 歌舞伎や人形浄瑠璃で、見た目本位の奇抜さをねらった演出。また、その演目。早替わり・宙乗り・仕掛け物など。
ごまかし。はったり。「言うことに―がない」

けれんみ【外連味】
はったりを利かせたりごまかしたりするようなところ。「―たっぷりの芝居」「―のない文章」



もしかして、

“天声人語”の執筆者は“コリアン系”?

あっ、

朝日新聞(ちょうにちしんぶん)”・・・。

凡人の独り言 | 【2014-03-27(Thu) 13:57:23】
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ウリの証拠
“ウリたちが不正だと言っているニダ!”

“それが証拠ニダ!”

【フィギュア】
ISU会長「証拠提示を」 キム・ヨナのソチ「銀」に不服の韓国に
2014.3.27 12:26

 国際スケート連盟(ISU)のオッタビオ・チンクアンタ会長は27日、さいたまスーパーアリーナで記者会見し、ソチ冬季五輪のフィギュア女子でキム・ヨナ(韓国)が銀メダルに終わったことを不服として大韓体育会がISUに対する異議申し立てと調査の要望を決めたことについて、「批判的に述べる自由はあるが、証拠を提示しなければいけない」と話した

 正式な抗議文は受け取っていないという。五輪期間中に採点システムの公平性を強調した声明を出しており、「それを事実として受け止めてもらえればいい」と述べた。

 チンクアンタ会長がショートプログラム(SP)の廃止を検討しているとの一部報道には、「意見を集めている段階」と話すにとどめた。



アジアの特定三国 | 【2014-03-27(Thu) 13:13:34】
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もう一つの…、
“清涼剤”

“真のアスリート”の演技(競技)。

ソチでの演技ではないけれども、

やはり真央選手はまごうことなき“真のアスリート”

何時ぞやの“金メダリストのボンドガール”さんとは“次元”が違う。



「真央は特別」「記憶に残る演技になる」タラソワコーチに聞く
産経新聞 11月12日(火)12時15分配信

〈来年2月7日に開幕するソチ五輪まで残り3カ月を切った。今季限りの引退を表明したフィギュアスケート女子の浅田真央選手は金メダルを目指し、ソチに臨む。2007年から見守ってきたタラソワさんは、親しみを込めて彼女のことを「真央」と呼ぶ〉

 小さい時から真央は天才児だったわ。氷上での動きは素晴らしく、スケーティングは非の打ち所がない。全てのステップを高い難度で刻み、ジャンプの精度も高い。そして、何よりも「音楽的な」スケーターだった。あらゆる曲目に合わせて自分を表現することができたのよ

 〈ソチ五輪のフリーで浅田選手が披露するのは、タラソワさんが振り付けをしたラフマニノフの『ピアノ協奏曲第2番』〉

 私は、自分が教えることを演じきれない選手は受け入れないことにしているの。小さい頃の真央が将来、素晴らしいスケーターになるということに気づいていなかったら、パートナーを組むことはなかったでしょう。私が音楽を聴くときは、いつも真央をその旋律の向こう側に見ていた。長年組んできたから、私の振り付けでどんなふうに演じさせようとしているかも、真央は理解している。私はいつも彼女から大きな満足を得られるのよ。

 〈浅田選手は9日にフリーが行われたグランプリ(GP)シリーズ第4戦のNHK杯で優勝。今季世界最高で自己ベストの合計207・59点をマークした〉

 振り付けを行うことは、彼女に音楽という名の衣装を仕立てるようなもの。今回は彼女に合うラフマニノフの曲目を選んだ。記憶に残る演技となるでしょう。この曲目を通じて、彼女はこれまでのフィギュアスケート人生の全てを表現するのよ。困難を克服すること、それがこの演目のテーマ。もし、真央がラフマニノフの調べにのって全ての演技を終えることができたら、それこそが困難を克服したということ。一人の人間の人生、一流のスケート選手の人生を表現したことになる。

 真央は、かけがえのない、とても特別な人。五輪で、彼女がとびきりの笑顔を浮かべることを心から祈っている。いつものように調子がよくて、ちゃんと準備をしたなら、きっと良い結果を残すわ。あとは神のみぞ知るというところね。(聞き手 佐々木正明)


【プロフィル】タチアナ・タラソワ

 1947年、モスクワ生まれ。4歳からフィギュアスケートを始め、10代でペア競技の欧州王者に。負傷のため19歳で現役を引退、コーチに転じた。トリノ五輪金メダルの荒川静香選手らを指導。浅田真央選手とは2007年から、かつては専属コーチとして、現在は演目の振付師として師弟関係が続いている。



つれづれなるままに | 【2014-03-27(Thu) 13:07:17】
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無力化
日本人は、

一度言ったことを“取り消す”とか、

嘘や歪曲や捏造で“事実・真実”を“糊塗する”とか、

“他人を貶める”ようなことを言うことやすることを、

潔しとしません。

だから、

“河野談話”も“村山談話”もけして“取り下げ”たり“否定”などいたしません。

ただ、

“無力化”するだけです…。

参考:

“シンシアリーのブログ”さんより
文部科学相、「河野談話は政府の統一した見解ではない」
2014-03-27 09:28:06NEW !

…前にも書いた気がしますが、こういうのは「否定」ではなく「無力化」という側面になるのでしょうね。

河野談話に対する「無力化」へのプロセスは、少しずつではあるが進んでいる気がします。

慰安婦問題に対しては人それぞれ、色々と相違する意見もあるでしょうが、

この河野談話はそれ自体が「(内容への賛否を離れて)談話として相応しくない手抜き」であるとシンシアリーは思っています。


「談話として相応しくない手抜き」…、

より正確な日本語としては「手抜き」ではなく“手続き”ね。

即ち、

『“河野談話”は日本国の官房長官談話としては相応しくない“手続きによって発表された』。

「相応しくない“手続き”によって発表された」


はてさて、

「相応しくない“手続き”」

とは、

いったいどんな手続き何でしょうか?

ただ今“検証中”…。

え?

何ですって!?

“村山談話”も?・・・。

じゃぁ、

何れ“検証”しなくっちゃ。

凡人の独り言 | 【2014-03-27(Thu) 12:51:12】
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ドイツを見習え!
と、

アホなコリアンが叫んでいたら…、

“こりあうぉっちんぐ”さんより
20140327korianuottinngu.jpg

確かオーストリアは、ドイツと一緒に…


バカモン!


アジアの特定三国 | 【2014-03-27(Thu) 12:13:30】
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お言葉を返すようですが…、
“精神科医”と“犯罪心理学者”にも「心理がわかる」のは無理だと思いますよ…。

“今日の韓国マスコミダイジェスト!”さんより
20140327masukomidaijyesuto.jpg

何せ“人もどき”ですから、“人類”には不可能でしょう。

あえて言うなら、

“獣医”かな?

あるいは、

百歩譲って、

児童心理学者”?

参考:
朴大統領、唇かみしめ 安倍首相の韓国語挨拶も握手も“無視” 「幼稚さの表れ」
2014.3.27 08:16 (1/2ページ)[日韓関係]

■筑波大学大学院・古田博司教授(東アジア国際システム論)

 「韓国では無視が最大の侮辱。それは民族的な幼稚さの表れでもある。朴氏は反日の姿勢を取ることで、国内で自身に向けられる敵意を日本に向かせようとしている。朴氏をはじめ今の韓国国民は、日本はもう終わりでこれからは中国だと考えているようだが、それは中国の本当の怖さを理解していないからだ」


古田博司教授さん、

「理解していない」ではなくて“理解できない”では?

日本語は難しい…。


助けない!教えない!関わらない!




◎無視!

(対コリアの外交方針)


アジアの特定三国 | 【2014-03-27(Thu) 10:01:47】
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国際情報検討委員会
よいことだ。

とはいえ、

「…対抗のための情報発信を行うことを検討する方針」?

少しもどかしい。

靖国、慰安婦…中韓反日キャンペーンに対抗 自民が国際情報検討委発足へ 
2014.3.27 09:04

 中国や韓国による第三国での反日宣伝に対抗する情報発信戦略を構築するため、自民党が「国際情報検討委員会」を27日にも発足させることが分かった。委員会では米国での中韓両国の宣伝活動を調査。米国に政府の情報戦略拠点を設置し、対抗のための情報発信を行うことを検討する方針だ

 同委員会の設置は、中韓両国が安倍晋三首相の靖国神社参拝や慰安婦問題などを引き合いに日本の批判キャンペーンを強めていることから、誤った認識が世界に広がることを抑制し、情報発信で攻めの姿勢に転じることが狙いだ

 自民党外交・経済連携本部(本部長・衛藤征士郎衆院議員)の下に設置。委員長は、原田義昭衆院議員が就任する方向となっている。

 同委員会では、米国内で行われている中韓両国の宣伝活動を中心に調査し、ロビー活動や議員外交、市民運動、教育機関の連携なども幅広く精査する。宣伝活動の狙いを総合的に把握することで、日本との外交案件にどのような影響を及ぼしているかを分析し、日本の情報発信戦略に生かしていく考えだ

 さらに、中韓両国に対抗する情報発信戦略を有効的に実行するため、政府全体の情報発信を統括する新組織や在外拠点の設置も検討する。NHKの国際放送のあり方を見直すことも議論していく。官民の役割分担を研究し、政府組織への予算確保とともに、民間活動への資金援助も視野に入れている


とはいっても、

“本気”ではあるようだ。

頑張れ!安倍政権!

負けるな!安倍内閣!

“8%”、

耐え忍ぶぞ~ぉ!

消費税は社会保障費!(但し、在日への“不法・不正給付”は絶対に除く!)

凡人の独り言 | 【2014-03-27(Thu) 09:21:45】
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これからの日韓関係
何か象徴的…。

一番年下のオバマさんが呆れ返って困っている、ように“曇った目”の持ち主には見えてしまうのだけれども…。

20140327kor14032623430008-p1.jpg
報道陣の撮影が終わり、日米韓3カ国首脳会談に向けて席を立つ(左から)韓国の朴槿恵大統領、オバマ米大統領、安倍首相=25日、オランダ・ハーグ(共同)

産経さん、

記事タイトルが間違っている。

「“悩める韓国・朴大統領”」?

“悩める韓国・朴大統領”の演出か 首脳対話の出席決定もギリギリ 
2014.3.26 23:43 [韓国]

 【ソウル=加藤達也】韓国メディアは26日、安倍晋三首相が日米韓首脳会談の冒頭、韓国語で朴槿恵大統領に話しかけた映像を流し、「韓国への配慮が感じられる」と伝える一方、朴大統領が「相づちも返事もしなかった」とも強調。「日本に対して穏やかならざる、われわれの心境を表したもの」と解説した

 朴大統領は安倍首相に対し歴史認識問題で一方的に譲歩を求め続け、「対話のための対話はしない」と会談を拒否してきた。歴史認識問題という最重要テーマを棚上げして臨んだ今回の会談は、大統領にとって最初から評価できるものではなく重荷だった

 会談の成果に関し、韓国大統領府は「『対話のための対話』ではなかった」(聯合ニュース)として北朝鮮問題での成果はアピールしたものの、歴史問題には全く触れなかった。

 今回の会談への出席をめぐり、韓国には「米国から要請を受けた時点で既に欠席の選択肢はなかった」(韓国与党関係者)という。朴大統領が会談出席を決めたとする韓国側発表をハーグ出発直前まで引き延ばしたのも、国内向けに“最後まで悩み抜いた”とみせるためだったともいえる。

 安倍政権の歴史認識を厳しく追及する韓国メディアが、米国の取りなしで実現した今回の日韓首脳対話を見る目は依然厳しい。こうしたメディアの論調や世論を受け、韓国政府は今後の日韓局長級協議で、歴史問題をめぐり従来通り厳しい姿勢を維持するとみられる。


そもそも“悩める頭も精神”もコリアンは持ち合わせていない。

何れにしろ、

もう少し“コリアンの実態”を勉強しなければ、オバマさん。

さもないと、

何れ“賠償するニダ!”と“アメリカ・アメリカ人”に食ってかかってくるから…。

“OFF-LIMIT”の看板が掲げられた日本軍の慰安所”
20130204398919.jpg


“MPの腕章”をつけた日本軍に強制連行”
2013030120130301170403-1.jpg


“朝鮮戦争当時” 日本軍に無惨に踏みにじられて悔しい思いをさせられたニダ…。“

“キム・ボクトン(金福童88歳)おばあちゃん”
2019092920130925080327a1f.jpg


え?

“そんなバカな!”ですか?

いえいえ、“そんなバカ”なんですよ、コリアンは・・・。

何せ、

“朝鮮戦争”当時、“日本軍”はこの世にいなかったこと、

さらに、

“先の大戦”中、“日本の朝鮮地方”にいた“日本の官憲も官吏”もそのほとんどが“朝鮮人(コリアン)”であったこと、

“朝鮮人(コリアン)”は“日本人と一緒に連合国(国連)と戦った”こと、

これら“確固たる事実・真実”さえも未だ理解できないでいるのですから…。

凡人の独り言 | 【2014-03-27(Thu) 09:04:28】
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国際技
確かに…。

国技館ではなく、

チンギス館。


それはそれで、

時代の流れ。

よいことだと思う。

理由はまったく違うけれども。

“日本は日本人だけのものではない!(by民主党)”

凡人の独り言 | 【2014-03-27(Thu) 08:23:41】
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