プロフィール
写真;Mt.Fuji

あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
カテゴリー
ブログ内検索
最近の記事
最近+最近ではない記事
最近のコメント
最近のトラックバック
RSSフィード
月別アーカイブ
記憶に残したい動画・他
日本の常識と世界の常識
う~ん、う~ん・・・。

下手なマスコミ報道を読むよりも何千倍もためになる。

“ぼやきくっくり”さんの“韓国人が告発した韓国軍慰安婦の実態”の投稿記事。

登場人物は、主役(?)が現代史家の秦郁彦さん。

20130608stt13052303220000-p1.jpg

「産経新聞(産経ニュース)2013.5.23付け」に掲載された“【正論】現代史家・秦郁彦 橋下発言の核心は誤っていない”についての論考(解説?)だ。

ご丁寧に記事の“魚拓”先へのリンクも貼られている。

心づくしに頭が下がる。

それはともかく、


橋下徹大阪市長は頑張っている。

それで、

世界的にはどのように慰安婦問題が理解されているのか?

橋下氏は、1996年に国連人権委員会で採択された“クマラスワミ報告書”を取り上げてくれている。


これが「日本軍慰安婦の世界の常識」の一端である。

知ってましたか?

日本の皆さん。

私たちの“おじいちゃん”がこんなひどい“中華的”な“残虐行為”をしたとされているのですよ。

大中華的”な、あるいは“小中華的”な“文化的日常行為”は、私たち日本人にとってはそれは恐ろしい“残虐行為”なのです。

「あんた等アホと違うか?」

これが、「日本の常識」なのではないでしょうか。

世界では通用していませんが・・・。

少なくとも、

“沈黙は美徳”は「世界の非常識」!

従軍慰安婦 | 【2013-06-08(Sat) 11:41:38】
Trackback:(0) | Comments:(1)
エプロン通信さん
おっ!

“エプロン通信”さんが更新をされていた。

投稿日時は“2013年3月27日”だけれども。

気付かなかった・・・。

20130607viewer1.png


凡人の独り言 | 【2013-06-08(Sat) 00:06:28】
Trackback:(0) | Comments:(0)
マスゴミの煽り!
「アベノミクスは失敗した」?

「アベノミクスは破綻した」?

おまえらアホか!

“暴騰”したから“暴落”しているだけ。

「アベノミクス」とは直接関係はなかろう!

為替相場においてはドル円が“80円台”をつけてもおかしくはない。

もっと勉強しろ!マスゴミ人!

国民をバカにするのもいい加減にしろ!

20130607doruensouba.jpg


凡人の独り言 | 【2013-06-07(Fri) 19:43:38】
Trackback:(0) | Comments:(0)
中国共産党も・・・
少しはまともになってきているのか・・・、

なぁ?

20130607chn13060712250002-p1.jpg
香港のビクトリア・ハーバーで展示されている「ラバー・ダック」。中国各地で偽物が登場している=5月2日(AP)

「アヒル盗作やめよ!」 中国各地で“ニセ”増殖、共産党が社説で激怒
2013.6.7 12:11 (1/3ページ)[中国]

 世界中を旅し、現在は香港のビクトリア・ハーバーに滞在中の巨大な「黄色いアヒル」。オランダ人芸術家が製作したアート作品だが、中国各地で偽物のアヒルが登場している。米国のディズニーランドから日本のドラえもんまで“パクリ盗作”があふれ、世界からひんしゅくを買ってきたが、ついに中国共産党の機関紙「人民日報」が、盗作を戒める社説を掲載した便乗商法による金儲け主義を強く批判し、アート作品を尊重するよう訴えている

機関紙社説で批判

 「(偽物のアヒルは)われわれの創造性と未来を損ない、ついには想像力の喪失をもたらすだろう」

 中国最大の発行部数を誇る人民日報は6月3日付の社説で、安易な盗作を厳しく指弾した。・・・


それにしても、

よいのだろうか?

自国の“伝統文化”を指弾してしまって・・・。

お隣の“元属国”の皆様を見習って、

「俺たちはパクリなどしていない!」と、

何時ものように嘘八百並び立て貫き通せばよいものを。

さもないと、何れ“南京大虐殺”も、“チベット侵略”も、“天安門”も・・・。

アジアの特定三国 | 【2013-06-07(Fri) 13:40:31】
Trackback:(0) | Comments:(0)
慰安婦問題・・・
日本軍が強制して女性を連行したという事実があるかどうか」

ない。

日本国が強制して女性を連行したという事実があるかどうか」

ない。

日本人が強制して女性を連行したという事実があるかどうか」

ある(のだろう)。

但し、

その大半は当時の「朝鮮地方出身の日本人」。

即ち、

現在の“コリアン”だ。

従軍慰安婦 | 【2013-06-07(Fri) 13:15:49】
Trackback:(0) | Comments:(0)
火病(かびょう)
“火病”が“変換”できるところにあらためて驚かされる。

“かびょう”と日本語入力すると“火病”と漢字(日本語)に変換される。

“あべしんぞう”と何度も入力しても、“安倍”の文字は変換できても“晋三”の文字は何度試みても日本語(漢字)には変換出来ないのに。

おっと、たとえが悪かったか・・・。

要は、それほど“一般的な言葉”なのであろう。

“韓流研究室”さんで教えてもらった。

情報基は“梓川河童のページ”さんであるらしいが、“火病”について実に分かりやすく説明してくれている。


・普段感情を抑えることのできない朝鮮民族が怒りを抑制する事によって強いストレス性の障害を起こす疾患。

・強い怒りと共に八つ当たりの行動を伴う。

・自分の性格に問題があることに気づきにくく、家庭や社会生活、対人関係に支障があり、周りの人々を苦しめるという特徴がある。

・自分の問題を他人や社会のせいにし、極端な反応を示す例が多い。

・他者への攻撃性とヒステリー性・強迫性が顕著である。

・現実と明らかに異なる嘘を付くことで自身の中で均衡を保とうとするケースが多い。

・韓国では若年者の3割、成人したものでは4~5割(疑われる者を含めると7割で、4人に約3人)が火病もしくは何らかの精神病・人格障害を発症もしくは併発している。

・治療については完治は不可能。


まさに“コリアン”そのものである。

ただ、

現実には日本人の中にもこのような、いわば“未熟な人間”はいる。

もし、本当にその原因が“精神的疾患”であるとするならば、やはり対応を考え直さなければなるまい。

風邪をひいて咳き込んでいる人に「咳をするな!」といっても酷である。

とはいえ、“精神的疾患”と一言でいってもそれが“先天的(遺伝的)”なものなのか“後天的(社会的)”なものなのかをしっかりと見極めねばなるまい。

それによって“対策(治療・処置)”なり“対応”が変わってくる。

個人的には、“先天的(遺伝的)”要因というよりも、その多くは“後天的(社会的)”要因によるものであると、今は考えている。

要は、“躾(しつけ)”と“教育(家庭・社会)”の問題である。

“躾”と“教育”、この人間が成長していく上で欠かせないいわば“学習過程”にその多くの原因が宿っている。

たとえば、多くの人たちが知っているだろう“狼少女”なり“狼少年”の話(実話)。

幼い頃(生後まもなく)に狼に連れ去られ育てられた人間は、その後成長して人間社会に連れ戻されても人間社会の中では生きていくことが出来ず死んでしまう。即ち、“人間は社会的動物”であり、“三つ子の魂百までも”のことわざの由縁でもある。

だからこそ、そこ(躾・教育)を見直して是正しさえすれば、少なくとも“火病の症状”の“発症”を抑制することは可能であろうし、ことによると治癒もけして不可能なことではないのかもしれない。

ともかく、個人的経験に照らし合わせて見れば、このような“精神的疾患”を抱えた者にいくら“事実”を突きつけて諭しても教えても説明しても無駄である。とにかく“事実”を否定して歪曲して捏造して必ず自らの主張・立場を正当化しようとする。

信じられないことではあるけれどもこれが現実だ。

そもそも「完治は不可能」等と指摘されては困ったものだ。

あくまでも個人的な考えではあるけれども、先ずは本人の“自覚”、そして“自助努力”によってある程度の“治癒”は可能なのではあるまいか。

少なくとも“はた迷惑なコリアン”については、国民の7割が発症もしくは罹患していたとしても、その3割は“まとも”なのであるのならば多少は期待が持てるかもしれない。

ただし、時間は掛かるかもしれないが・・・。

やれやれ、何れにしろコリアには絶対に住みたくはない。

というか、まともな人ならば住んだら生きていけないことであろう。

そもそも、私自身、たった一人の身近にいる“コリアン的人間(日本人)”のためにひどい思いをさせられている。

たとえ「完治は不可能」だとしても何らかの対応策はあるはずだ。

否、あると思いたい。

そこで、考え付いたことは、

キーワードは“自浄作用”。

先ずは“自らが病に罹患している”ことを悟らせること(“思い込ませる”こと)。

そして、様々な問題・弊害は“病の所為”であってけして個人の所為、“本人の所為ではない”ことを理解させる(“思い込ませる”)こと。それにより“本人”は救われる。

「そうか、俺が悪いのではないのか。悪いのは病気!、病気を治さなければ!」

と、“本人”を“居心地の好い被害者の立場”においてあげることが肝要である。

個人的経験に即して考えると、このような人はやたら“思い込み”が激しく、そして“自尊心”が強く、立場的には“加害者”が大嫌いで“被害者”が大好きである。

とにかく、ことあるごとに自らを“被害者の立場”におきたがる。

そのために“思い込み”を多用して、“事実・真実”を歪曲し、時には捏造してまで自らの“自尊心(正義感)”を貫こうと試み、そして“被害者的立場”を形作ろうと躍起になる。

傍から見ると明らかに“嘘”であることでも、本人にとっては“事実・真実”なのである。

だから、“嘘つき”とはけして叱責しないことだ。

本人にとってはいくら“事実・真実”を突きつけられたとしてもそれは“嘘”ではなく“事実・真実”であるのだから、叱責などすればますます症状は悪化する。

これまた“個人的実体験”ではあるけれども、“火病的症例を発症した者”に当初は「嘘をつくな!」と何度も諭し、論理的に説明し教えては見たものの、結果は喧嘩になるばかりであった。

そりゃ、本人にとっては“嘘ではない”のだからしょうがない、と最近では受け止めることにしている。

確かにあくまでも“個人的問題(トラブル)”の範疇では“受け止める”ことによって今のところは何とかなってはいるが、そこに“国家的利害関係”が発生してくると問題はさらにややこしくなる。簡単に“受け止めて”などはいられまい。否、絶対に受け止めてはならない。

結果、困ったもんだ。

他に言葉が見つからない・・・。

tookuheikitai
“特定アジアニュース”さんより


因みに、今週号の“ニューズウイーク日本語版”

Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2013年 6/11号 [雑誌]Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2013年 6/11号 [雑誌]
(2013/06/04)
不明

商品詳細を見る

泥沼・・・。

アジアの特定三国 | 【2013-06-07(Fri) 13:02:11】
Trackback:(0) | Comments:(0)
あめでとう!サッカー日本代表
残念ながら試合は観ていない。

ただ、今朝の“産気ニュース”に掲載されている写真を見ると、緊迫した様子が見て取れる。

日本人選手の顔つきが真剣である。

目が笑っていない。

純真だ。

サッカーだけを楽しんでいるように見える。

彼の国のサッカー選手と大違いだ。

勝負は時の運。

勝者がいれば敗者がいる。

勝ちだけにこだわるのはスポーツではない。

スポーツには人間性が現れる。

国民性も垣間見られる。

日本代表チームの皆々様、

ありがとう。

Do your best!

Good luck!


追記:

金髪は好みではないが、

いい顔だ。

写真は“韓流研究室”さんからお借りした。

2013060552c489ed-d812-4cd3-a3f5-ece475592e2a_n.jpg


つれづれなるままに | 【2013-06-05(Wed) 08:51:05】
Trackback:(0) | Comments:(0)
坐禅 ・ZEN
「すばらしい人間」?

まったく出てはこないのだけれども・・・

不思議なことに続いている、

週一回の坐禅会。

あっ!?

毎日・・・週一回。

「皆様方が良く勘違いされるのは坐禅をすれば特別な力が備わることだと思っていることです。坐禅をしたからといって特別な人間になるわけではありません。自分が自分として最も自分らしく目覚めることなんです。一日、疲れた、そして汚れた心で生活しているならば心のクリーニングというものが大切だろうと思います。家の中の静かなところで5分でも10分でもよろしいから、毎日毎日坐り続けていくならば本当にすばらしい人間が出てくると思います。」

“臨済禅 黄檗禅 公式サイト/臨黄ネット” 19:59


「今ここに生きてある命の真実。この真実のことを禅では本来の自己といいます。この本来の自己を現しだす業が坐禅です。」

“曹洞宗公式サイト・曹洞禅ネット” 7:02


“雲堂” 7:55


つれづれなるままに | 【2013-06-05(Wed) 00:23:15】
Trackback:(0) | Comments:(0)
セイコウ 山岡さん
“唸声の気になるニュース”さんで教えてもらった。

“iPadArt”のことはよく知らないけれども、

とにかく驚いた。

BGMは“バッハの無伴奏バイオリンソナタ(パルティータ?)”。



Johannes Vermeer - Meisje met de parel
201306030000003666_670.jpg
真珠の耳飾りの少女
Girl with a pearl earing
(青いターバンの少女)


つれづれなるままに | 【2013-06-03(Mon) 23:02:38】
Trackback:(0) | Comments:(0)
前のページ
くまック時計
カレンダー
05 | 2013/06 | 07
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
気になるサイト・他
このブログをリンクに追加する
♪BGM
下町の太陽/倍賞千恵子

J.S.Bach Goldberg Variations
GLENN GOULD

I'll Close My Eyes
Blue Mitchell

©Plug-in by PRSU
アクセスカウンター


現在の閲覧者数:

2007年10月10日設置
自戒の言葉