プロフィール
写真;Mt.Fuji

あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
カテゴリー
ブログ内検索
最近の記事
最近+最近ではない記事
最近のコメント
最近のトラックバック
RSSフィード
月別アーカイブ
記憶に残したい動画・他
TBS
「妨害したいなら・・・」

まさにプーチン大統領の仰るとおり。

問題の記者はTBSを名乗っていた。

もう一人、

おそらく朝日であろう。

それとも、

“共同通信”?、“NHK”?、“毎日新聞”?

まさか、

“沖縄タイムズ”?

【日露首脳会談】
ロ大統領、会見でいら立つ 北方領土の外国企業活動問われ
2013.4.30 07:40 [ロシア]

20130430plc13043007420009-p1.jpg
安倍首相との会談後、記者会見するプーチン大統領=29日、モスクワ(ロイター=共同)

 北方領土交渉を妨害したいなら「激しい質問を」どうぞ。ロシアのプーチン大統領は29日の日ロ首脳会談後の記者会見で、北方領土で外国企業が活動している問題について考えを聞かれると、こう答え、いら立ちをのぞかせた

 プーチン氏は「われわれは本当にこの(領土)問題を解決したいのだ」とした上で、問題解決プロセスを妨げたいなら、激しくて直接的な質問をし、激しくて直接的な回答を得ることだと厳しい表情で答えた

 同氏はさらに「現地はロシア国籍を持つ人々が暮らす。彼らの生活を考える必要がある」と訴え、島民の生活水準向上のため、外国企業も必要との考えを示した。ただ「ロシアの主権」といった言葉は避け、日本側に一定の配慮も見せた

 北方領土では近年、米国や韓国の企業がインフラ整備などを受注するケースが相次ぐ。安倍晋三首相は「この状況は日本の立場と相いれない」とした。(共同)



追記;

こいつだ。

TBSの“オガタ”
201304302143794.jpg


ぜひ、“中共”と“コリア”にも同様な“直截な質問”をしてもらいたい。

“TBSのオガタ”さん、そしてメモを渡したとされる“同僚のお方”。

凡人の独り言 | 【2013-04-30(Tue) 13:58:33】
Trackback:(0) | Comments:(0)
天皇陛下万歳
「日本国内でも批判する声が相次いでいる」・・・?

あぁ、どうせ“朝日(ちょうにち)”かなんかでしょ。

朝日新聞は29日の社説で「侵略戦争や植民地支配という過ちを犯した結果、敗戦を迎え米軍などの占領下に置かれたにもかかわらず、それを忘却し、占領期をあたかも『屈辱の歴史』のように扱うのは間違っている」と主張した。一方「同じ敗戦国であるドイツは国を挙げて過去を反省し、国際社会への復帰を果たした」とつづった」

やっぱり・・・。

不思議なことに、“コリアンな主張”と同じである。

それにしても、読売まで?

まぁ、“韓流”と“安倍叩き”で私腹を肥やしているマスメディアだから仕方がないか。

とはいえ、読売の社説は何も“頓珍漢(とんちんかん)”なことはいっていない。

主権を喪失した経緯を含め、冷静に歴史を振り返ることが重要だ。国内外に惨禍をもたらした『昭和戦争(日中戦争や太平洋戦争など)』は、国際感覚を失った日本の指導者らによって引き起こされ、敗戦や占領はその結末だった

いたってまともな社説である。

英紙フィナンシャル・タイムズの社説は眉唾物だ。

朝鮮メディアは牽強付会な記事が得意なので、真意はあらためて確認して見る必要があろう。

中国の国営新華社通信は、さもありなん、というところか。

“事実・真実”など報道するわけがない。

記事入力 : 2013/04/30 08:46
「天皇陛下万歳」安倍首相に批判続出

 日本の安倍晋三首相が28日に行われた「主権回復の日」記念式典の席上で「天皇陛下万歳」を叫んだ一方、過去の侵略戦争については一言も謝罪しなかったことをめぐり、日本国内でも批判する声が相次いでいる

 「主権回復の日」とは、第2次世界大戦での敗戦により、米軍など連合国軍の占領下に置かれていた日本が、1952年4月28日のサンフランシスコ講和条約の発効によって占領下から脱したことを記念するもので、安倍首相が今年、初めて政府主催による記念式典を行った。

 朝日新聞は29日の社説で侵略戦争や植民地支配という過ちを犯した結果、敗戦を迎え米軍などの占領下に置かれたにもかかわらず、それを忘却し、占領期をあたかも『屈辱の歴史』のように扱うのは間違っていると主張した。一方同じ敗戦国であるドイツは国を挙げて過去を反省し、国際社会への復帰を果たしたとつづった

 読売新聞も社説で「主権を喪失した経緯を含め、冷静に歴史を振り返ることが重要だ。国内外に惨禍をもたらした『昭和戦争(日中戦争や太平洋戦争など)』は、国際感覚を失った日本の指導者らによって引き起こされ、敗戦や占領はその結末だった」と指摘した

 安倍首相が「天皇陛下万歳」を叫んだことに対し批判する声も出ている。自民党と連立政権を組む公明党の山口那津男代表は「国民に主権があることを憲法で明示したことにより、日本は独立を認められた。(『天皇陛下万歳』を叫んだことは)その意味を十分に考えた上での行動なのか疑わしい」と述べた。また、日本のあるジャーナリストは「戦後、天皇と直接的な関係がない政府の行事で首相などが『天皇陛下万歳』を叫んだことはない。まるで戦前に逆戻りしたような感じだ」と語った

 一方、閣僚や国会議員による靖国神社への集団参拝に対し、国内外で批判が巻き起こっている中、稲田朋美・行政改革相が28日、同神社に参拝した。安倍内閣の閣僚による同神社参拝はこれで4人目だ。

 海外メディアも日本の時代錯誤な動きを批判した。英紙フィナンシャル・タイムズは社説で「安倍首相はこれまで、悪魔のような国粋主義を心の中に隠してきたが、その仮面を脱ぎ正体を表わすのは時間の問題だ。安倍首相の修正主義(右傾化路線)は経済成長を阻害する要因になるだろう」と指摘した

 中国の国営新華社通信も「(侵略を否定した)安倍首相の卑怯な哲学に人間性は含まれていない」と強く批判した。その上で新華社通信は「安倍首相は裁判官や歴史学者ではないが、世界経済をけん引する指導者として、正しく普遍的な認識を持つ必要がある」と付け加えた

 一方、自民党は28日に行われた参議院山口県選挙区の補欠選挙で圧勝した。今年7月に行われる参議院議員選挙の前哨戦としての性格を帯びた今回の補欠選挙で圧勝したことにより、7月の参院選で圧勝した場合、憲法改正を推進するという安倍政権がさらに勢いづくとの見方が出ている。

 安倍首相は29日、ロシア・モスクワを訪問し、ウラジーミル・プーチン大統領と会談を行い、北方4島(ロシア名・クリル列島)の返還に向けた交渉を再開するとともに、安全保障や経済分野での協力を強化していくことで合意した。

 日本は北方4島全ての返還を求める一方、ロシアは4島のうち2島を返還するとの意向を示しており、今後の交渉は難航することが予想されている。だが、返還に向けた交渉を再開すること自体が安倍首相にとって政治的な成果になると評価する声も出ている。


東京= 車学峰(チャ・ハクポン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
<記事、写真、画像の無断転載を禁じます。 Copyright (c) The Chosun Ilbo & Chosunonline.com>


公明党よ、

さっさと連立政権から出て行ってくれ!

アジアの特定三国 | 【2013-04-30(Tue) 12:13:12】
Trackback:(0) | Comments:(0)
朴大統領のレーザー光線?
「朴槿恵大統領の神経に障った」?

【朝鮮半島ウオッチ】
日韓摩擦、一番の理由は朴槿恵大統領の切れ長な眼差しの怒り
2013.4.29 18:00 (1/4ページ)[朝鮮半島ウオッチ/外交ウオッチ]

20130424kor13042417570001-p1.jpg
韓国の朴槿恵大統領

 韓国が安倍晋三内閣の歴史認識に猛反発している。「100年ぶりの第2の朝鮮半島侵略だ」「『極右改憲』に向けひた走る安倍政権」などと…韓国メディアは連日の日本たたき。有力メディアはこれで「日本は孤立する」と決めつけている。だが熱くなる韓国側に対し、日本側は政府も国民も冷静で冷ややか。特に靖国問題を外交に絡める韓国の政治手法には日本はうんざりなのだ。国民の韓国を見る目もいつになくさめている感じである

(久保田るり子)

韓国が猛反発したワケは朴槿恵大統領の怒り?

 安倍政権閣僚の靖国参拝は閣僚の顔ぶれなどから当然、予測されていた。だが韓国が注視していたのはただひとり。朴槿恵大統領の神経に障った(韓国紙記者)という麻生太郎副総理だったという。

 麻生氏は2月25日、朴槿恵大統領就任式に出席したが、そのあとの朴氏との面談で披露した「歴史観」について問題視されていたためだとされる


「朴大統領のレーザー光線」?

「どうやら麻生氏は“レーザー光線”を受けたらしい」?

そんな“レーザー光線”、受けたところでどうってことない。

2013.4.29 18:00 (2/4ページ)[朝鮮半島ウオッチ/外交ウオッチ]

 「麻生氏は米国の南北戦争を引き合いに「北部では市民戦争というが、南部では『北部の侵略と教える』。同じ国でも歴史認識は違う。まして異なる国ではなおさらのこと…となど奴隷解放の市民戦争と植民地支配の侵略を同一視する詭弁(きべん)を弄した」(韓国紙、中央日報)

 「朴大統領の顔色が変わった。歴史認識問題をいきなり講義されて相当に心証を害した。内戦(南北戦争)と植民地支配では話にならない。朴大統領はこうしたすり替えが一番、嫌いだ」(韓国紙記者)

 朴大統領は切れ長の美しいまなざしで知られるが、その視線について韓国政界では「朴大統領のレーザー光線」などとも呼ばれている。怒りや不満を、言葉にせず鋭いまなざしで投げかけるためだという。どうやら麻生氏は“レーザー光線”を受けたらしい

 一方、麻生氏よく知る政治部記者は「麻生氏は相手方に深刻に諭す政治家ではない。日韓の価値観の違いを軽妙に話そうとしたのではないか」と解説している。当時、麻生氏は朴大統領との面談の内容について記者団に、歴史にはそれなりに(立場によって)見方が異なるというようなお話をしたと述べていた。

 麻生氏は例年、春秋の例大祭に参拝しているため今年も予測されていた。麻生氏の参拝が判明した直後、青瓦台(大統領府)の意向が強く作用して外相の訪日中止が決まった。


「朴槿恵氏は原則主義者でいったん、決めたら動かない。麻生氏への青瓦台の反発は日本が考えている以上に根深い。・・・」

ありがたいことだ。

ぜひその“わがまま”を貫き通してもらいたい。

とにかく、うんざりなんだ!

コリア・コリアンには!

2013.4.29 18:00 (3/4ページ)[朝鮮半島ウオッチ/外交ウオッチ]

 「朴槿恵氏は原則主義者でいったん、決めたら動かない。麻生氏への青瓦台の反発は日本が考えている以上に根深い。麻生氏との心理トラブルが大統領就任当日だったことも大きい」(在ソウルの韓国側日本研究者)

冷静な日本、韓国にうんざりの日本世論

 韓国メディアは異口同音に「安倍内閣は孤立を自ら招いている」(中央日報)、「日本の外交孤立で多国間協力が難しくなった」(朝鮮日報)と「日本孤立論」を展開中だ。特に閣僚の靖国参拝に続いて安倍首相が話した「侵略という定義は学界的にも国際的にも定まっていない」(23日参院予算委員会)との発言に極度に反応し、「安倍政権は東アジア最大の懸案」などと決めつけている

 しかし韓国メディアがいうほど日本は孤立していない。日中の防衛協議は予定通り行われ、「北朝鮮対応については近く韓国と協議したほうがいいと思っている。(日韓が)修復不可能に陥ったとは思わない」(外務省幹部)と、日本政府には「一歩引いた静観」の姿勢が目立つ

 そもそも、韓国側が問題にしている安倍氏の「侵略」発言は政治用語に関する定義について述べたもので、具体的な日韓の歴史的史実についての“解釈”を語ったわけではない。もともと、安倍氏の「歴史認識」は第一次安倍政権の時代から、「政治家は歴史の解釈について述べるべきではない」という原則で一貫している


韓国メディアにみられる誇張や曲解には「冷ややか」なのだ

また日本世論には、昨夏の李明博前政権による「竹島上陸」「天皇陛下への発言」でさんざん味わった韓国発反日へのうんざり感が蘇ってきた感が強い

2013.4.29 18:00 (4/4ページ)[朝鮮半島ウオッチ/外交ウオッチ]

 こうした安倍政権の「歴史問題」に関する考え方は日本の政府部内で共有されているため、韓国側が「安倍首相の発言が韓日強制併合(日韓併合)を念頭に置いたものであれば、安倍首相は『韓日関係に未来はない』と宣言したことになる」(朝鮮日報)などの韓国メディアにみられる誇張や曲解には「冷ややか」なのだ

 在ソウルの外交筋は「このところ韓国側は、日本の安倍政権について政策決定の早さ、アベノミクスの経済効果、政権の人事の成功などを評価していた。むしろ自国の朴槿恵政権が日本の安倍政権と比較して動きが鈍いことにいらだちが強かった。そうした内向きの不満と日本の強い指導者への羨望(せんぼう)が相まって、いったん歴史問題は噴き出したとたんに強い批判となっている感がある」と述べている。

 また日本世論には、昨夏の李明博前政権による「竹島上陸」「天皇陛下への発言」でさんざん味わった韓国発反日へのうんざり感が蘇ってきた感が強い

 せっかく政権交代したのに日韓首脳会談の機会は遠のき、首脳が顔を合せるのは、早くても今秋のアジア太平洋経済協力会議(APEC)である。



アジアの特定三国 | 【2013-04-30(Tue) 12:05:28】
Trackback:(0) | Comments:(0)
マイ・オーディオアンプ
長年愛用しているオーディオアンプが壊れてしまった。

ネットで見つけた“アクアオーディオラボ”さんに修理を依頼しようかどうしようか・・・。

朝日新聞デジタル:2013年2月6日10時45分
“サンスイの音色、OBが守る 修理依頼絶えぬ埼玉の工場”

“SANSUI AU-α907Limited ”
20130429sansui907limoted.jpg

発売は「1994年」。

外形寸法 幅466×高さ166×奥行453mm 重量 34.0kg

ということで結構、“重い”のである。

アンプもCDプレイヤーも、最近はだましだまし使っていたのだけれどついにアンプに反旗を翻さられた。

スタート(電源)ランプが“点滅”し続けて“点灯”してくれない。

“点灯”は準備OKの合図、“点滅状態”ではいくら頼み込んでも音が出てこない。

もしかしたら、何ヶ月もの間、電源を入れたままの状態(点灯)にしていたのがいけなかったか・・・。

動画がYou Tubeにもアップされていた。


・・・Q.どんな症状が多いですか?

保護回路が働く動作が一番多いですね。アンプがそれ以上悪くならないために、意図的にこれ以上使わないでくれというための保護回路が入っているんですよ。その状態だと音も出なくなるしアンプ自体点滅状態で使えないようにしてあるんですけれども、それは間違いなく不良じゃなくて、実は保護回路ということを皆さん知らないんでですね、それ以上使い続けようとするんですよね。それがあるために変に進行しないで済んでいるというふうに捉えていますよね。一番多いのは(山水製の?)プロテクターが働いている状態で何らかの異常が(あるのが大きな原因の一つ)ですね。それは、それ以上使わないで適切な処置をしてくれということですので、修理に出していただくのが一番いいかなと思いますねぇ。・・・


と、“アクアオーディオラボ”代表の大島市郎さんが教えてくれた。

ということは、やはり修理・・・。

それにしても、チェックには「最後にレコードを使って音を出す・・・」とのこと。

そして、出された音が“ナベサダ”・・・。

懐かしい。

因みに、CDプレイヤーは“DENON DCD-S1”
20130429denondcds1.jpg

発売は“山水”のプリメインアンプと同じ「1994年」。

外形寸法 幅434×高さ164.5×奥行395mm 重量 20kg

こちらも“怪しい状態”が続いている。

いわゆる“読み取りエラー”は日常茶飯事。

CDの選り好みが激しく、嫌われたCDはまったく読み取ってもらえない。

何とか読み取ってもらえたとしても、音が飛んだり、消えたり、濁ったりとなかなか一筋縄ではいかない状態が続いている。

寿命・・・、

人間で言えばもう直ぐ成人式。

まだまだ元気でいてほしいのだけれど、

やはり時の重みには勝てないか。

つれづれなるままに | 【2013-04-30(Tue) 00:09:07】
Trackback:(0) | Comments:(0)
靖国参拝非難決議
決議したり、しなかったり、

いったいどっちなんだ!

26日に決議されなかったのは「日本糾弾決議案」、そして29日に決議されたのは「靖国参拝非難決議」。

韓国国会が靖国参拝非難決議
2013.4.29 19:04

 韓国国会は29日の本会議で、日本の閣僚らの靖国神社参拝や、歴史認識をめぐる安倍晋三首相の発言を非難する決議を、出席議員239人のうち、棄権1人を除く圧倒的な賛成多数で採択した

 決議は「(安倍政権の)非理性的な妄動や妄言は、未来志向の韓日関係構築や北東アジアの平和定着に深刻な悪影響を及ぼす外交的な挑発行為だ」と糾弾。靖国参拝や過去の侵略を否定する発言をやめ、多くの人に苦痛を与えた過去を反省し、謝罪を表明するよう求めている

 また韓国政府に対し「日本の軍国主義回帰の動きについて、あらゆる外交的手段を動員して強力な措置を取ることを求める」と強調。アジア諸国をはじめ国際社会にも、問題の深刻さを認識して共同で対処するよう呼び掛けた。(共同)


勝手に決議していろ、あほんだら!

日本国民は安倍政権を支持するだけ!

「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない」
日本国 第96代内閣総理大臣 安倍晋三

本当に、コリア・コリアンは、最低の国家・国民である。

国家が傾いているというのに、他に決議することはいくらでもあろう!

このノータリンのこんこんちき野郎ども!

おととい来やがれ!

アジアの特定三国 | 【2013-04-29(Mon) 21:19:18】
Trackback:(0) | Comments:(0)
KUZU(クズ)
“コリエイト”に“ウリジナル”、そして“ザパニーズ”。

もちろん元は、

“クリエイト(Create)”に“オリジナル(Original)”、そして“ジャパニーズ(Japanese)”。

“捏造”して“コリエイト(Kreate)”

“窃盗”して“ウリジナル(Uriginal)”

“悪行”して“ザパニーズ(Zapanese)”

さらに、

“火病”を発症して“ウリナラマンセ(Uri Nara Manse)

略して、

“K.U.Z.U”乃至は“K.U.Z.U,n.m”

即ち、

“KUZU(クズ)”!“KUZU(クズ)no more”!


20130108456167.jpg


“息を吐くように嘘を吐く”

“嘘も百回繰り返せば本当になる”

“意図的に便利なものだけ取捨選択する詭弁の達人”

“相対主義論理を極大化した言葉遊びは傍若無人”

“両班(りゃんぱん)”文化の弊害で、今も尚“差別主義者(レイシスト)”。

“貢(みつぎ)”文化の弊害で、“売買春”は日常茶飯事。

“言い訳”だけは一人前。

“歪曲・捏造”は当たり前。

“責任転嫁”は朝飯前。

“妄想・妄言”は生活基盤。

“牽強付会”はコリアンのためにある言葉。

“恩を仇で返す”のは得意技。

“事実・真実”などどうでもよい。

“自省”の意味が理解できないコリアンな人たち。

“恥”を知らないコリアンな皆様。

コリアは世界有数の“犯罪大国”。

“性犯罪”は天下一品。

“窃盗・強盗”はお手のもの。

“責任転嫁”は処世術。

“法治”社会は高嶺の花。

“偽証・誣告”の“呆痴”社会。

“虐待・殺人”さえも正当化。

全ては“ウリナラマンセ”で方がつく。

だから、

コリアは“KUZU(クズ)”!

コリアンよ、“KUZU(クズ)no more”!

アジアの特定三国 | 【2013-04-29(Mon) 14:07:41】
Trackback:(0) | Comments:(0)
日本糾弾決議案
何で「席を外した」りするのだろう、「約230人」もの国会議員が。

もう少しファビョり続ければよいものを。

何てったって“コリアン”らしくない。

中央日報さん、

煽り足りないのではないですか?

【社説】韓国国会の「日本糾弾決議案」不発コメディー
2013年04月29日09時12分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment106hatena0

 26日の国会外交統一委員会の日本閣僚の靖国神社参拝および侵略戦争否認妄言糾弾決議案が本会議の敷居を越えられなかった午後まで席に残ったいた議員が定足数(151人)の半分にもならない約70人にすぎなかったからだ。決議案は日本自民党政権の極右的言動に対する警告メッセージを含んでいた。安倍晋三首相が侵略戦争を否認し、閣僚・議員が皇国主義の象徴である靖国神社を参拝するなど、日本の尋常でない右傾化の雰囲気で、与野党が全会一致で出した決議案だった

しかし国会は結局、暴走する日本をただ眺める格好となった。日本の嘲笑を招きそうだ席を外した約230人の議員はその時間にどれほど重大なことをしたのだろうか。4・24再・補選で当選したセヌリ党の金武星(キム・ムソン)議員、李完九(イ・ワング)議員と無所属の安哲秀(アン・チョルス)議員も26日の登院初日、宣誓とあいさつだけで席を外した。初日から本然の役割を忘れているようだ。もちろん地方区で当選者日程があったというが、国家的な懸案と地方区の管理のうち、どちらが重要なのか。

刷新、新しい政治などというスローガンの中でも、議員の旧態には変化がない。すでに先週、国会は政府の追加予算案を審査しながら地方区のばらまき予算を含めて4300億ウォン(約380億円)も増額し、国民の非難を受けている。議員の目には国はなく、利権だけが見えるのだろうか。

国会議員の勤務紀綱がこの程度なら、緊迫した状態で動いている国内外の情勢と経済環境にどう対応するのか心配せざるをえない。北核脅威で始まった韓半島の緊張は危険水位を行き来し、日本極右派は平和憲法の改正を通じた再武装機会を虎視耽々と狙っている。その渦中に低迷した景気を回復させるための追加予算案は、議員の地域の利益の担保となる状況だ。

これほどなら、議員は集まればけんかをするか、利権を得ようとするだけだと批判されても、反論できないはずだ。国会は一日も早く本然の役割を取り戻さなければならない。


それから、

「日本の嘲笑を招きそうだ」といわれても・・・。

日本・日本人は既に「嘲笑」しています。

“コリア・コリアン”を。

それに、

日本だけではなく、

世界からも「嘲笑」されていますよ。

“コリア・コリアン”は。

理由は・・・、

20130204l2902.png

いい加減、自分で気付きなさい!

アジアの特定三国 | 【2013-04-29(Mon) 13:15:33】
Trackback:(0) | Comments:(0)
度を越えている?
201303062024082.jpg

「韓国人をミサイルにくくりつけ…」度を超えた日本の右翼
2013年04月29日09時10分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment52hatena0

 「新大久保のゴキブリの皆さんこんにちは。こちらは『全日本・社会の害虫を駆除しよう清掃委員会』です」

「在日韓国人をテポドンにくくりつけて韓国に撃ち込みましょう」

日本国内の一部右翼団体の“韓国叩き”が度を越えている。3月からほぼ毎週日曜日に東京・新宿や大阪など韓国人密集地域で右翼の極端な扇動が続いている

日本の主要メディアが懸念するほどだ。「『敵』を見つけ、暴力的な言葉を浴びせる人々がいる。それを容認し、駆り立てる空気がある」(28日付朝日新聞)、「表現の自由として議論する問題ではなく、こうした行動や発言を日本国民として受け入れられるのかどうかをまず考えるべき」(26日TBS

状況が極端に進み右翼団体と韓国人の衝突まで懸念されると、同じ右翼勢力内でも自省の声が出ている。新右翼「一水会」の木村三浩代表は「やりすぎだ。大使館に行きちゃんと抗議すれば良いこと」と嘆いた。朝日新聞は28日に在特会の反韓デモに参加し懐疑を感じ“転向”する39歳の男性の経験談を紹介した。この男性は2011年8月からデモに65回参加した。歴史問題でいつも日本が攻撃を受けているという考えだった。ノートパソコンとカメラを持ってデモ現場をインターネットで生中継した。だが、デモ参加者と一般市民の間の温度差を感じ韓国に対する“怒り”の根拠を探すことになった。歴史の本で在日韓国人がなぜ日本に住んでいるのか歴史的な経緯を初めて知ることになったという。

彼は先月、悩んだ末に「決別宣言」をネットで配信した。「殺せ、ゴキブリと言いながらのデモには、もう賛同できない。スタンスの違う人からは、モンスターに見えるのではないか」。彼の宣言が出されると1時間で「在日認定」「氏ね(死ね)」などの批判コメントが5471件殺到したという。


20130204l2902.png


尚、“朝日新聞”とは“旭日旗”を社旗にしている“ちょうにちしんぶん”のこと。

“TBS”とは、あの“変態新聞社”の子会社。

両社とも、“歪曲・捏造報道”で生計を立てている中立報道が不得意な日本・日本人を不幸にして喜んでいる左巻きの報道機関。

アジアの特定三国 | 【2013-04-29(Mon) 11:40:03】
Trackback:(0) | Comments:(0)
十八番(おはこ)
たしかに「責任転嫁」は“民主党”の「十八番」であるかもしれないけれども、間違いなく“コリア”と“チャイナ”の「十八番」でもある。

【参院山口補選】
無残に散った「脱原発」 平岡氏、メディアに責任転嫁
2013.4.28 21:34 (1/2ページ)

20130428stt13042821360003-p1.jpg
敗北後、支援者へのあいさつの途中で悔しそうに唇をかみしめた平岡氏=28日夜、山口県岩国市(大森貴弘撮影)

 28日投開票が行われた参院山口選挙区補欠選挙(被選挙数1)は、自民公認で元下関市長の江島潔氏(56)=公明推薦=が、民主党元衆院議員で元法相の平岡秀夫氏(59)=民主、みどりの風推薦、社民支持=ら3氏を破り、初当選を果たした。これで自民党は山口県の衆参6議席を独占し、民主党の凋落を決定づけたが、もう一つ大きな意味がある。「脱原発」を声高に訴えた平岡氏らが無残に散ったのはなぜか。安全な原発は再稼働すべきだ」というのが、静かなる民意だと受け止めるべきではないのか。(新川俊則、大森貴弘)

 「選挙戦を通して有権者の安倍政権に対する大きな期待をひしひしと感じてきました。国政と山口県をつなぐパイプ役として地方の声を反映し、安倍内閣の前に立ちふさがる諸課題解決に努めたいと思います」

 午後8時すぎ、当確の知らせを受けて山口市のホテルに現れた江島氏は、壇上で支持者らに囲まれて万歳三唱し、初当選の喜びをかみ締めた。低投票率については「ゴールデンウイークと重なるので厳しくなるのは覚悟していたが…」と少し残念そうだった。

 安倍晋三首相のお膝元、かつ政権初の国政選挙だけに自民党にとっては絶対に負けられない選挙だった。しかも平岡氏は民主党内でも超リベラル派であり首相にとっては不倶戴天の敵。首相自らが山口県を横断遊説したのは夏の参院選を前に民主党を完膚なきまでに叩きのめしたいと思ったからに違いない。


それにしても、

「安倍政権の支持率が高いのはマスコミが作り出したムードだ。・・・」

日本人として、恥ずかしくないですか?、民主党元衆院議員で元法相の平岡秀夫さん。

だから支持を得られないのですよ、良識のある“日本人”の皆様からは。

ただ、“コリアン”と“チャイニーズ”と“コミュニスト”と“偽善者”の皆さんからは支持を得られるかもしれませんけれどもね。

無残に散った「脱原発」 平岡氏、メディアに責任転嫁
2013.4.28 21:34 (2/2ページ)

 不安もあった。江島氏は元下関市長とはいえ、県東部では無名に近い。自民党支持者でさえ補選への関心は薄かった。首相に加えて高村正彦副総裁、河村建夫党選対委員長、林芳正農水相、岸信夫衆院議員の「長州ファイブ」がそろい踏みでテコ入れを図ったのは「呑気に構えていては足下をすくわれる」と考えたからだ。

 「敵失」に救われた部分も少なからずある。

 平岡氏は「穏健保守からリベラルまで幅広い反自民勢力の結集」を掲げ、民主党の公認を拒み、無所属で出馬した夏の参院選を前に余計な選挙をしたくなかった連合山口は「これ幸い」とばかりに推薦を見送ったため、傘下労組はほとんど動かず、集会や遊説はどこも閑散となった

 「脱原発」を掲げ、市民団体との連携を優先させたことも民間労組の反発を招いた。山口育ち」を売りにする菅直人元首相が頻繁に山口入りしたことも逆効果を招いた

 平岡氏が岩国市内の選挙事務所に姿を現わしたのは午後8時すぎ。「皆さんの期待に添えなかったのは、私の力不足です。すいませんでした…」と深々と頭を下げた。

 だが、集まった支持者は30人足らず。民主党にとって連合という「選挙マシン」がいかに大きな存在なのかを如実に物語った。「脱原発」が争点にならないこともはっきりした

 それでも平岡氏は報道陣に「安倍政権の支持率が高いのはマスコミが作り出したムードだ。もっと本質的な政策論議をしたかった」と強弁した。メディアへの責任転嫁は菅氏の「十八番」。類は友を呼ぶ


せめて、敗北の理由の一つは菅直人元首相が頻繁に山口入りしたこと・・・」だったと正直におっしゃれば、少しは国民の支持も得られたのに・・・。

ものごとの“真実”が見えないのか、意地を張って見ようとしないのかは分かりませんけれど、これは政治家としては致命傷です。

残念です。

凡人の独り言 | 【2013-04-29(Mon) 00:20:31】
Trackback:(0) | Comments:(0)
確信的利益
「確信的利益」なのかどうかはっきりしろ!

それによって日本の、そして世界の対応が違ってくる。

「尖閣は核心的利益」発言をあいまいに修正 中国報道官会見の公式サイト
2013.4.28 19:21 [日中関係]

 【北京=川越一】中国外務省は28日までに、同省の華春瑩報道官が尖閣諸島(沖縄県石垣市)について「中国の領土主権に関わる問題だ。当然、中国の核心的利益に属する」と明言した26日の定例記者会見の内容を、あいまいな表現に改ざんして公式サイト上に掲載した

 サイト上では「中国国務院(政府)新聞弁公室が2011年9月に発表した『中国の平和発展』白書は、中国は断固として国家主権、国家の安全、領土の保全などの国家の核心的利益を守ると明確に示している」とした上で、同諸島をめぐる問題は中国の領土主権に関わると述べるに留めている。

 形式上、発言を修正した形だが、文脈からは同諸島が「核心的利益」に属するとも取れる。中国政府内の見解を曲げることなく、日本側の反発に備えるために、あいまいな表現を用いたとみられる。同省はしばしば、都合の悪い会見内容をサイトに掲載しないことがある


できれば、「確信的利益」といい続けてもらいたい。

そうすれば、

お人好しの日本・日本人の“腹も据わる”。

とはいえ、

既に“腹に据えかねて”はいるけれども。

アジアの特定三国 | 【2013-04-28(Sun) 21:48:46】
Trackback:(0) | Comments:(0)
「主権回復・国際社会復帰を記念する式典」
20130428plc13042812040006-p1.jpg
サンフランシスコ講和条約発効から61年を迎えて開かれた「主権回復・国際社会復帰を記念する式典」で、万歳する出席者ら。左端は安倍首相=28日午前、東京・永田町の憲政記念館

20130428Yoshida_signs_San_Francisco_Peace_Treaty.jpg
1951年(昭和26年)9月8日、平和条約に署名する吉田茂首席全権と全権委員。翌年の1952年(昭和27年)4月28日に発効。


しかし、「沖縄県の仲井真弘多知事は欠席」・・・。

気持ちは分からなくはないけれども、大人気ない。

「日本が主権を回復」したからこそ、日本国として、ようやっと本土返還交渉”を“始められるようになった日となぜ考えられないのだろうか。

とはいえ、

日本人の誰一人として沖縄県の仲井知事を責める者はいないと思う。

主権回復式典を開催 首相「決意新たにする日」 沖縄は知事欠席
2013.4.28 12:02

 府は28日午前、1952年のサンフランシスコ講和条約発効から61年を迎え「主権回復・国際社会復帰を記念する式典」を東京都内の憲政記念館で開いた。安倍晋三首相は戦後復興の歴史を振り返ると同時に、国際社会の平和と繁栄に貢献していく決意を表明。「本日を一つの大切な節目とし、これまでたどった足跡に思いを致しながら、未来へ向かって希望と決意を新たにする日にしたい」と述べた。天皇、皇后両陛下も出席した

 本土復帰の72年まで米施政権下に置かれた沖縄県の仲井真弘多知事は欠席し、高良倉吉副知事が代理出席した。沖縄では4月28日が「屈辱の日」と呼ばれ、記念式典に反発する声がある

 同条約は終戦から6年後の51年9月に調印。52年4月28日に発効し、日本は主権を回復した。


それにしても“社民党”と“共産党”。

“国民の思い・願い”よりも自らの偏狭なイデオロギーを大切にする。

さすがコミュニスト。

見事である。

主権回復式典は不参加 社民・福島党首
2013.4.3 19:19 [社民党]

20130428stt13040319210006-p1.jpg
社民党の福島瑞穂党首

 社民党の福島瑞穂党首は3日の記者会見で、政府が4月28日に開催する「主権回復の日」式典に党として参加しない方針を表明した。1952年のサンフランシスコ講和条約発効による独立回復に関し「完全な回復ではなく(本土復帰まで米施政権下に置かれた)沖縄や小笠原諸島を切り捨てたものだ。国際社会復帰の記念日とは言えない」と述べた。


「天皇の政治利用」共産党・志位氏、主権回復式典
2013.4.22 21:34

20130428plc13042221370014-p1.jpg
共産党の志位和夫委員長

 共産党の志位和夫委員長は22日の記者会見で、政府が28日に開く「主権回復の日」式典に天皇、皇后両陛下が出席されることについて「安倍政権による天皇の政治利用だ」と批判した。「『国民統合の象徴』とされる天皇に、世論が割れている行為をさせることは憲法の精神に背く」とも述べた。


このお二人の思考回路は、コリアン、チャイニーズとよく似ている。

まぁ、日本の“開戦”、“敗戦”、そして“混迷”の首謀政党の“党首”と“委員長”なのだから仕方があるまい。

少なくとも、社民党と共産党と朝日新聞、

この三者の言うことを聴きさえしなければ、日本は平和になり、世界も平和になれる。

凡人の独り言 | 【2013-04-28(Sun) 19:12:41】
Trackback:(0) | Comments:(0)
マスメディアの本質
何でいちいち記事にする。

稲田行革相が靖国参拝
2013.4.28 17:50

 稲田朋美行政改革担当相は28日、東京・九段北の靖国神社を参拝した。第2次安倍晋三内閣の閣僚の参拝は麻生太郎副総理らに続き4人目。稲田氏は平成17年8月の衆院選で初当選後、毎年「主権回復の日」の4月28日に参拝している。


“閣僚の靖国参拝「取材するものではないと思う」2013.4.27 18:00 ”

・・・
 --閣僚の靖国参拝について、中国や韓国が反発している

 取材するものではないと思いますよ

 --中韓が反発していることについてどう思うか

 これは、じゃあ、言葉を換えれば、中国や韓国が何も言わなかったらいいんですか。そうやって物事を考えてみると、この問題ってのは本質が見えて来るんじゃないですか・・・


20130428stt13042718010002-p3.jpg


【今週の進次郎】
閣僚の靖国参拝「取材するものではないと思う」2013.4.27 18:00 (1/3ページ)

 自民党の小泉進次郎青年局長は22日、母校の関東学院大(横浜市)で1時間にわたって講演した。

 自身が常にメディアから注目されていることには、自虐なのか嫌みなのか「みんな、私が転落するところが見たいんですよ。『やっぱり、あいつはダメだったか…』となるのを待っているんですよ。陰口言っていると分かっている人とも仲良くしたり、ストレスがたまります」-。「自分に甘くなりそうなとき『そこで何をやるかで差が出る』と思っている」とも述べ、自らを鼓舞もした。・・・


少なくとも、“マスメディアの本質”は分かっているようだ。

世の中には、“騒ぎたい”者たちがいる。“騒がせたい”者たちもいる。

全ては“我利我欲”

がんばれ、小泉進次郎!

凡人の独り言 | 【2013-04-28(Sun) 18:56:13】
Trackback:(0) | Comments:(0)
有言実行
してほしい。

「靖国参拝した日本閣僚の入国禁止を要求」…韓国与野党、日本を批判
2013年04月24日16時25分
[ⓒ 中央日報日本語版] comment259hatena4

 安倍晋三日本首相の侵略否定発言や麻生太郎副首相など日本閣僚の靖国神社への集団参拝に対して、韓国与野党は声をそろえて強く批判した。

24日、韓国国会外交通商統一委員会の全体会議で、民主統合党の洪翼杓(ホン・イクピョ)議員は今月21日に靖国神社を参拝した麻生太郎副首相など閣僚3人に対して入国禁止を要求した。民主党のシム・ジェグォン議員は「安倍首相の発言は度が過ぎている。遺憾表明だけでは不足だ」としわれわれの大使を召還するのはどうかと述べた。

これに対して外交部の金奎顕(キム・ギュヒョン)第1次官は「外交的対応については検討をしてみる」とし「日本の責任ある政治家がいまだに時代錯誤的な発言をしていることに遺憾を禁じ得ない」と述べた。



ついでに、

「大使を召還」

ぜひお願いします。

まさか、いつもの“口先だけ”ではありませんよねぇ・・・。

期待しています。

アジアの特定三国 | 【2013-04-28(Sun) 14:35:19】
Trackback:(0) | Comments:(0)
慰安婦問題はプロパガンダ
それにしても、

事実だとするならば、

一番の問題は、

日本国内の「39の自治体」であろう。

20130426amr13040410560008-l1.jpg
“慰安婦問題の解決を求める”決議・意見書が採択された国と地域

【新帝国時代】
第3部 プロパガンダ戦争(4)「Abeを信用できますか?」慰安婦問題、執拗に追及
2013.4.4 10:54 (1/3ページ)[米国]

■票目当て なびく地元議員

 「Abeを信用できますか?」

 2月下旬の安倍晋三首相の訪米直前、日本を担当する外国メディアの記者たちに、こんな書き出しのメールが届いた。発信元はワシントンに拠点を置くシンクタンクで、主宰者は慰安婦問題で日本の責任を執拗(しつよう)に追及してきたミンディ・カトラー氏だ

 日米関係に関する分析やコメントを提供できると売り込むメールはこう続く。

 「安倍首相はワシントンで信用されていない。彼は米国との同盟関係の深化を誓うが、日本の平和憲法と第二次大戦の歴史を修正しようとする願望で、その誓いの誠実さと実効性に疑問が生まれている」

 メールはさらに、安倍首相や閣僚らが野党時代、米ニュージャージー州の新聞に出された慰安婦に関する抗議広告に署名していることや、ある閣僚の家系が戦争捕虜を強制労働に従事させたことなどを列記する。

 メールと前後し、米外交誌フォーリン・ポリシー(ネット版)は、慰安婦問題で日本政府はもっと行動すべきだとする内容の記事を掲載した。その中で引用されたコメントの一つがカトラー氏だった。

 メールを受けた外国人記者の一人は、「慰安婦問題はソウルで動きが多くあるだけに報道される量も多くなる」と語る。


“日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク”で確認してみたらほとんどが“意見書”で、“決議”されたのは“岡山県岡山市議会”の1件だけであった。

尚、実際には新たに“京都府議会”を加えて「39」ではなく「40の自治体」である(2013年4月26日現在)。

2008年度 3件
2009年度 12件
2010年度 21件
2011年度 1件
2012年度 2件
2013年度 1件

(※民主党政権2009年9月16日~2012年11月16日)

1.京都府議会  2013年3月26日
2.奈良県 広陵町議会  2012年9月26日
3.京都府 宇治市議会  2012年6月27日
4.埼玉県 宮代町議会  2011年9月28日
5.大阪府 大阪市会  2010年10月13日
6.京都府 木津川市議会  2010年10月1日
7.北海道 函館市議会  2010年9月30日(函館市議会議長 吉田崇仁)
8.京都府 八幡市議会  2010年9月29日
9.鳥取県東伯郡北栄町議会  2010年9月24日
10.北海道 士別市議会  2010年9月16日
11.大阪府 高槻市議会  2010年6月28日
12.岩手県 一関市議会  2010年6月25日
13.沖縄県 多良間村議会  2010年6月24日
14.沖縄県 豊見城市議会  2010年6月22日
15.沖縄県 読谷村議会  2010年6月22日
16.沖縄県 南城市議会  2010年6月21日
17.東京都 西東京市議会  2010年6月21日(西東京市議会議長 浅野 高司)
18.北海道 小樽市議会  2010年6月21日
19.大阪府 堺市議会  2010年3月29日
20.大阪府 吹田市議会  2010年3月26日
21.沖縄県 今帰仁村議会  2010年3月25日
22.京都府 向日市議会  2010年3月24日
23.千葉県 我孫子市議会  2010年3月23日
24.岡山県 岡山市議会  2010年3月19日
(※岡山市議会が採択したのは意見書ではなく、決議です。決議は意見書と異なり国会や関係行政庁に送付されるということはありませんが、事実上、議会の決意を表明する重要なものです。この決議は、岡山市と友好交流都市縁組を結んでいる韓国・富川市議会決議に応える意味も含めて、全会一致で採択されました。)
25.埼玉県 ふじみ野市議会  2010年3月16日
26.福岡県 田川市議会  2009年12月22日(福岡県田川市議会議長 高瀬 春美)
27.東京都 国立市議会  2009年12月18日
28.千葉県 船橋市議会  2009年12月14日
29.京都府 長岡京市議会  2009年12月14日
30.東京都 国分寺市議会  2009年10月1日
31.大阪府 泉南市議会  2009年9月25日
32.奈良県 生駒市議会  2009年9月11日
33.京都府 京田辺市議会  2009年6月29日(京田辺市議会議長 上田 登)
34.東京都 小金井市議会  2009年6月24日(小金井市機会議長  宮碕 晴光)
35.東京都 三鷹市議会  2009年6月23日(三鷹市議会議長 田中 順子)
36.大阪府 箕面市議会  2009年6月22日
37.福岡県 福岡市議会  2009年3月25日(福岡市議会議長  川口 浩)
38.北海道 札幌市議会  2008年11月7日
39.東京都 清瀬市議会  2008年6月25日
40.兵庫県 宝塚市議会  2008年3月28日(宝塚市議会議長 小山 哲史)

第3部 プロパガンダ戦争(4)「Abeを信用できますか?」慰安婦問題、執拗に追及
2013.4.4 10:54 (2/3ページ)[米国]

 事情を把握していない外国人記者が「慰安婦問題のエキスパート」として紹介されたカトラー氏にコメントを求めることは想像に難くない。

米20カ所に碑

 米国をはじめ台湾、欧州連合(EU)、カナダなど各地で慰安婦問題を非難する決議が採択されている米国ではこのほか、3月にニュージャージー州バーゲン郡で慰安婦碑が建てられた。同種の碑はすでに同州パリセイズパーク市、ニューヨーク市近郊にもあり、今後、国内約20カ所に建つ見込みだ

 米国内での決議や碑の建立は、移民として地域社会に根を下ろす「ニューヨーク韓人会」や「韓米公共問題委員会」「韓国系米国人権利向上協会」など複数の韓国系団体が、地元議員らに強く働き掛けて実現したものだ

 いずれの団体も取材を拒否したが、唯一立ち話に応じた同協会のドンチャン・キム代表(46)は、「日本政府は謝罪し、若い世代にも事実をきちんと伝えるべきだ。私たちは新たな世界を築きたいのであり、決して『反日本政府』ではない」と強調した。

 慰安婦問題に詳しい専門家はこれらの団体が慰安婦問題に熱心な理由について「日本統治時代に苦しんだ親を持つ世代が中心だ。祖国と自分を切り離さないためにも(日本批判をすることで)気持ちのバランスを取ろうとしている」と説明する。同時に「祖国から“戦士”として尊敬してほしいとの気持ちもあるようだ」との指摘もある。


“なでしこアクション”さんが既に詳しく説明してくれていた。

“政治的プロパガンダ”であることを。 


しっかりしろ!地方議員!

第3部 プロパガンダ戦争(4)「Abeを信用できますか?」慰安婦問題、執拗に追及
2013.4.4 10:54 (3/3ページ)[米国]

 ニューヨーク州やニュージャージー州は韓国系住民が多い。パリセイズパーク市の韓国系住民の数は全体の52%。バーゲン郡でも1990年以降、韓国系住民が約4倍の8%へと急増している。決議や碑の建立は選挙に向けてのパフォーマンスという側面もある

中国と共闘も

 議員への韓国系団体による攻勢には足元からも批判が出ている。ニューヨーク州議会議員候補(共和党)で韓国系の米国人女性、サニー・ハン氏は「日本や韓国の70年前の問題を全く関係のない米国でなぜ持ち出すのか」と疑問を呈す。韓国系の若い世代の間でも「日本への挑発は不健全」との声が上がる。ただ「表立って口に出せる雰囲気ではない」(ハン氏)のも事実のようだ。

 ニューヨーク州では韓国系だけでなく中国系の住民も増えており、“中韓共闘”の動きも出ている

 韓国系団体は中国系ニューヨーク市議のピーター・クー氏(民主党)に働き掛け、同市クイーンズ区にある韓国系住民の多い地区を通る道路の名称を「慰安婦メモリアル通り」に変更する計画を進めている。同地区での中国系と韓国系住民の反目は有名だが、当選を確実にしたいクー氏は韓国票を当て込んでか変更に合意したという

 慰安婦問題におけるウソを指摘し続けてきた東京基督教大の西岡力教授はこう強調する。

 「日本政府には世界の国々に権力による強制連行はなかったと堂々と主張し、誤解を解くための官民挙げての広報戦の取り組みが必要だ



従軍慰安婦 | 【2013-04-28(Sun) 14:34:45】
Trackback:(0) | Comments:(0)
お灸
“事実・真実”を指摘されると直ぐファビョる。

“息を吐くように嘘を吐き”、

“嘘も百篇繰り返せば本当になる”

と甘やかされて育ってきたコリアンには、ここらでキュッとお灸をすえなければ。

韓国の政界・メディア、安倍首相発言を一斉非難「日本の行動は不快感与える」
2013.4.24 22:25

 【ソウル=加藤達也】安倍晋三首相が23日の国会質疑で侵略の定義は国によって異なるとの趣旨の発言をしたとして韓国の政府、政界、メディアは24日、一斉に反発した。

 聯合ニュースによると、与党セヌリ党の黄祐呂(ファン・ウヨ)代表は同日の党幹部会で(日本の)帝国主義的侵略についての日本政府の立場が明らかになったとし、靖国神社に日本の国会議員らが参拝することを国際的に議論し、規定するときだと主張。国際世論戦に持ち込む考えを示した

 さらに同党の沈在哲(シム・ジェチョル)最高委員は円安から歴史認識に至るまで、日本の行動は不快感を与えていると非難。アジア各国と共同対応する必要があるなどと述べた。

 メディア報道も激しい非難を浴びせた。中央日報(24日付)は安倍、日帝侵略事実も否定とする見出しを1面トップで掲載、聯合ニュースは、安倍首相発言を「妄言」とし、北東アジアの外交構図に影響すると解説した。

 政府からは尹炳世(ユン・ビョンセ)外相が安倍首相に対し責任ある指導者なら正しい歴史認識を持ち行動に移すべきだと求めた。外務省の金奎顕(キム・ギュヒョン)第1次官も国会で安倍内閣の歴史認識は疑わしく、深く遺憾だと批判。一方で、尹外相の訪日取りやめに関して、北朝鮮問題など共同対処が求められる案件については他の外交チャンネルで協力の仕方を模索するとし、別問題として臨む姿勢を見せた。

 一方、朴槿恵(パク・クネ)大統領は24日、青瓦台(大統領府)での韓国メディア幹部との昼食会で(日韓関係は)基本的に協力関係でゆかねばならないとの認識を明らかにした。さらに歴史認識が正しく確立されることが前提だと述べた。靖国神社参拝などについて具体的には言及しなかった。



「侵略の定義は国によって異なる」

これは、世界中が認める“事実”です。

「(日本の)帝国主義的侵略についての日本政府の立場が明らかになった」

「帝国主義的侵略」かどうかは置いておいて、「日本政府の立場が明らかになった」ことも“事実”です。

「国際的に議論し、規定するときだ」

ぜひ「国際的」に議論しましょう。

ただし、「国際的」というからには、“シナ”と“コリア”だけではありませんからね、分かってますよね。

「円安から歴史認識に至るまで、日本の行動は不快感を与えている」

“日本・日本人”は“コリア・コリアン”の数々の所業に「不快感」どころか“嫌悪感”“侮蔑感”を感じています。

「アジア各国と共同対応する必要がある」

くどいようですが、「アジア各国」とは“シナ”と“コリア”だけではありませんよ。

「安倍、日帝侵略事実も否定」

また懲りずに“歪曲報道”ですか・・・。

日本の安倍首相は「侵略の定義は国によって異なる」といっただけ。“Aggression”の事実は否定も肯定もしておりません。

「北東アジアの外交構図に影響する」

いい加減、 「北東アジア」などと回りくどい言い方はせずに“中韓”とはっきりと言ったらどうですか?

「責任ある指導者なら正しい歴史認識を持ち行動に移すべきだ」

まさにその通り。

で、「正しい歴史認識」とは?

「安倍内閣の歴史認識は疑わしく、深く遺憾だ」

そりゃ、“捏造された歴史認識”ではなく「正しい歴史認識」ですから「深く遺憾」に思われるのもいたしかないかと。

「他の外交チャンネルで協力の仕方を模索する」

「他の外交チャンネル」?

総連?日教組?民主党?朝日新聞?

それとも、NHK?

「(日韓関係は)基本的に協力関係でゆかねばならない」

ごめんこうむります。

日本語の意味分かりますか?

「歴史認識が正しく確立されることが前提だ」

これだけは、

同感です。

ただ、“息を吐くように嘘を吐き”、“嘘も百篇繰り返せば本当になる”と思い込んでいる“コリアン”には無理でしょう。

残念ですが。

アジアの特定三国 | 【2013-04-28(Sun) 14:33:51】
Trackback:(0) | Comments:(0)
変態毎日新聞社
“こりあうぉっちんぐ”さんに教えてもらった。

“西川恵”という毎日新聞(旧;日日新聞)記者がいた。

今もいるのかどうかはわからないが、ウィキに“西川恵”の項目があるそうだ。

“こりあうぉっちんぐ”さんがおっしゃるには、

 ・・・それで西川恵も・・・・・ウィキに項目があるんですね。しかし誰が書いたか知らないけど経歴に”変態毎日新聞社入社。盛岡支局、社会部を経て1979年外信部”・・・と書かれてるんですね。

 ホントです。疑う方はリンク先を(笑)。・・・・


ということなので、疑うわけではないけれども確認してみた

20130427mainichi.jpg

ウィキは侮れない。

“毎日新聞(旧;日日新聞)”は知る人ぞ知る、“百人斬り”報道の新聞社である。

“南京大虐殺”“従軍慰安婦”等などの朝日新聞と並んで性質の悪い新聞社だ。

“変態毎日新聞社”のいわれは“毎日デイリーニューズWaiWai問題”

よって、事実である。

毎日新聞社=変態新聞社


凡人の独り言 | 【2013-04-28(Sun) 14:32:40】
Trackback:(0) | Comments:(0)
政経分離
「政経分離」などとせこいことをおっしゃらずに、ぜひ「政経断絶」を唱えてほしい。

ファビョ(火病)り方が足りないのでは?

期待しています。

韓国外交長官「対日外交は政経分離、中国とは“政熱経熱”」
2013年04月27日10時42分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment75hatena0

 尹炳世(ユン・ビョンセ)韓国外交部長官が政経分離という対日外交原則を明らかにした。26日に開かれた韓国外交協会第41回定期総会でだ。

尹長官は日本に強い遺憾を表明した。「隣国の政治指導者の時代錯誤的な言動で、未来をともにつくろうとする私たちの努力と大きく食い違う現象が発生していて、残念に思う」と述べた。続いて「こうした傾向が日本国内の政治日程上、当分は今後も続くとみられ、正常化するまでには相当な時間がかかると考えられる」と話した。しかし経済的な協力は続けることを政経分離の原則という表現で説明した。「民間分野の交流も維持する考え」と語った

尹長官はこの日、日本だけでなく“4強”との外交方向を整理して紹介した。新政権に入って近づいた中国との関係については“政熱経熱”関係に発展させると述べた尹長官は「中国との修交以来20年間、経済関係は熱かったが、政治関係は経済関係ほどではなかった」とし「24日に中国を訪問した際、王毅外相と長時間にわたり会談し、両国関係を“政冷経熱”関係から“政熱経熱”関係に発展させていくことで合意した」と説明した

尹長官は来週の韓米首脳会談を4強外交の第一歩と見なしている。尹長官は「今後60年のビジョンとロードマップを作る」とし、首脳会談の3大目標を公開した。▽オバマ大統領との関係・信頼強化▽議会合同演説の成功▽同盟60周年を記念する共同宣言文--だ。

また、「ロシアとはその間、プーチン政権とこれといった進展がなかったが、朴槿恵政権はプーチン大統領の東進政策、アジア・太平洋重視政策、韓国のユーラシア政策を接続し、共同の利益に合う成果を出そうと準備している」と述べた。

一方、国会外交統一委員会はこの日、「日本閣僚ら靖国神社参拝および侵略戦争否認妄言糾弾決議案」を採択した。


コリアンをファビョ(火病)らせるのは簡単だ。

“事実・真実”を唱えるだけでよい。

ただ、

これからは、

唱えるだけではなく、

世界へ向けて“事実・真実”を、

伝えていこう!

アジアの特定三国 | 【2013-04-28(Sun) 14:28:05】
Trackback:(0) | Comments:(0)
朝日さん、毎日さん、NHKさん、民主党さん、左巻きの皆さん・・・
日本国憲法前文
「・・・平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した・・・」

尖閣に中国軍機が40機超飛来 「前代未聞の威嚇」 空自パイロットの疲弊狙う
2013.4.27 12:07 (1/2ページ)[尖閣諸島問題]

 尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の日本領海に中国の海洋監視船「海監」8隻が侵入した23日、中国軍の戦闘機など軍用機が40機以上、尖閣周辺に飛来していたことが分かった。複数の政府高官が26日、明らかにした。軍用機は戦闘機が大半で、新型のSu27とSu30を投入。航空自衛隊の戦闘機パイロットの疲弊を狙って絶え間なく押し寄せた。政府高官は「前代未聞の威嚇だ」と指摘している

 政府は、中国軍機の威嚇飛行について、海監の領海侵入と連動していたと分析している。海上保安庁の警備態勢や海上自衛隊の護衛艦、P3C哨戒機の配置を軍用機が上空から情報収集し、海監に伝える狙いもあったとみられる。

 海監8隻は23日午前7時23分ごろから8時25分ごろにかけ、尖閣周辺の海域で相次ぎ領海に入った。うち1隻は尖閣諸島の魚釣島の北西約1キロまで近づいた。8隻は同日午後7時半ごろまでに領海を出た。


日本国憲法の改正は何時?

尖閣に中国軍機が40機超飛来 「前代未聞の威嚇」 空自パイロットの疲弊狙う
2013.4.27 12:07 (2/2ページ)[尖閣諸島問題]

 領海侵入を始めた頃、戦闘機など軍用機も尖閣周辺に飛来し始めた。入れ代わり立ち代わり尖閣周辺上空に接近し、その都度、航空自衛隊那覇基地のF15戦闘機などが緊急発進(スクランブル)で対処。飛来してきた中国軍機は延べ40機以上に上った。

 新型の戦闘機を投入してきたのも特徴。これまで尖閣周辺での威嚇飛行はJ10が大半だったが、今回はSu27とSu30を多数投入してきた。3機種とも各国の主流である「第4世代戦闘機」だが、Su27とSu30は戦闘能力などでJ10を大きく上回る。

 空自のF15、F2の4世代機は計約300機なのに対し、中国軍は560機以上を保有。別の高官は「今回のような威嚇飛行が続けば、空自側が対処しきれなくなる恐れもある」との懸念を示した。


今でしょう!

さらなる空母建造を表明 中国海軍幹部2013.4.24 15:21 [中国]

海自護衛艦へのレーダー照射、中国共産党が指示 「砲身向け威嚇」も許可2013.4.24 09:47 (1/2ページ)[尖閣諸島問題]

自衛艦へのレーダー照射「日本が国際法に抵触」 中国海軍が内部説明で捏造2013.4.25 13:19 (1/2ページ)[中国]


それとも、

また、多くの日本国民の生命財産をその偏狭なイデオロギーのために奪うつもりですか?

そして、

責任の転嫁先は、今回は“軍部”ではなく“安倍政権”?

どうなんですか?、

朝日さん、毎日さん、NHKさん、民主党さん、そして左巻きの皆さん、

既にその兆候が報道には現れているようですけれども、

「閣僚の靖国参拝がいけない!」などなどと・・・。

凡人の独り言 | 【2013-04-27(Sat) 13:36:36】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ミス・コリア2013候補
“韓流研究室”さんで教えてもらった。

信じられない。

これが全て別人?・・・。

詳しくは“海外メディアにも"ミスコリア候補の顔全部同じ"と報道されたnida”の投稿記事をごらんあれ。

20130426article-2314647-197A8F0E000005DC-251_634x670.jpg

korean_beauty_contestants_2013-gif.gif


さすが“捏造国家”である。

“歴史”から“容姿”まで全て“捏造(嘘)”。

はたしてコリアでは“捏造”されていないものなどあるのだろうか?

“歪曲”・“捏造”・“嘘”・“妄想”・“窃盗”・“整形”、そして“ウリジナル”も“パクリ文化”などなども、全てその根源は同じなのであろう。

要するに、“コリア・コリアン気質”。

とてもこのような“国・民族”とは付き合えない。

否、付き合いたくない。

アジアの特定三国 | 【2013-04-27(Sat) 12:20:27】
Trackback:(0) | Comments:(0)
コリア
北コリアは、

北朝鮮「神風式に核爆弾攻撃…すべて焦土化してやる」
2013年04月26日15時01分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment23hatena0

 北朝鮮が25日、人民軍創建81周年を記念して平壌(ピョンヤン)の錦繻山(クムスサン)太陽宮殿広場で開かれた略式閲兵式行事で核攻撃に関する威嚇発言をした。

韓国空軍に該当する航空および反抗空軍の李炳鉄(リ・ビョンチョル)司令官は出撃命令さえ下りれば核爆弾を乗せて神風式に敵陣を攻撃してすべて焦土化してやると威嚇した。

キム・ミョンシク海軍司令官も「南海(ナムヘ)をやつらの最後の滅亡の墓場にする」と強い口調で話した。

一方、金正恩(キム・ジョンウン)第1書記は略式閲兵式行事を見守り、錦繻山太陽宮殿に安置された金日成(キム・イルソン)と金正日(キム・ジョンイル)の遺体にも参拝した。


南コリアは、

韓国の国会外交統一委、日本糾弾決議案を議決
2013年04月26日15時34分
[ⓒ 中央日報日本語版] comment11hatena0

 韓国の国会外交統一委員会は26日、全体会議を開いて「日本の閣僚らの靖国神社参拝および侵略戦争の否認妄言の糾弾決議案」を与野党合意で議決した

この決議案は同日中に本会議に上程されて採択されると予想される。

決議案は「日本の非理性的妄動と妄言は、未来志向的な韓日関係の構築と東北アジアの平和定着に深刻な否定的影響を招く外交的挑発行為という点で、これを強く糾弾する」と明らかにした

決議案はまた日本の責任ある人々が、これ以上太平洋戦争の戦犯を参拝する非理性的妄動と否定できない過去を否定しようとする愚かな妄言を中止して、日本の過去について徹底的に反省して真心からわき出る謝罪を表明することを促した。

韓国政府に対してはすべての外交的手段を動員して、実質的で効果的な強い措置を取ることを要求した。


日本人の皆様、

これが“コリア・コリアン”です。

南も北も同じです。

先ずは“正しい認識”を。

日本人とコリアンは、“価値観を共有”などしていません。

“和の心”を尊ぶ私たち日本人は、いわば“差別”を基本におく“事大主義”のコリアンとは相容れない存在です。

“息を吐くように嘘を吐く”コリアンとは、“友好”など有り得ません。

レイシスト・コリアン。

これがコリアンの実態です。

“コリア・コリアン”は“日本・日本人”にとって“災厄”以外の何ものでもありません。

一線を画した付き合いを。

アジアの特定三国 | 【2013-04-26(Fri) 16:08:19】
Trackback:(0) | Comments:(0)
詭弁・言葉遊び・妄想、そして責任転嫁
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・。

コリアンの“頭の中身”・・・“妄想”。

それにしても、

『・・・「いや、では私のお金で家族を養うということですか」・・・一瞬、正しい言葉のように聞こえる・・・』

「一瞬」でも「正しい言葉」には聞こえないだろう・・・、少なくとも日本人には。

しかも、「意図的に便利なものだけ取捨選択する詭弁の弊害」、そして「相対主義論理を極大化した言葉遊び」・・・。

信じられないことではあるけれども、これは“ノ・ジェヒョン論説委員”とやらが日本人を指して言っている言葉だ。

そしてその説明として、

「・・・このように認識は国ごとに違い、侵略もなかったとすれば、例えばのケースとして対馬を韓国が35年間ほど支配するという想像はいかがなものかもちろん形式的に併合条約を締結し、適法性の是非を最小化する。住民に国語常用という美名の下で韓国語だけを使用させ、男性は韓国軍として徴集し、魚族資源を韓国がすべて持っていき、反発する人は拷問して死刑にし、全住民を金氏・李氏など韓国名に変えれば? そして「侵略はしなかった。どちらから見るかによって違う」と言えば…。」

“妄想”もここまで来ると救いようがない。

正しく、「意図的に便利なものだけ取捨選択する詭弁の弊害」、そして「相対主義論理を極大化した言葉遊び」の権化である。

いみじくもノ・ジェヒョン論説委員が自ら語ってくれているが、「地下鉄駅の階段に毎日もの乞いをするホームレス」こそ“コリアン”そのものだ。

【噴水台】韓国が日本を支配した後「侵略でない」と言えば…
2013年04月26日14時04分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment30hatena0

 ある会社員がいた。出勤の途中、地下鉄駅の階段に毎日もの乞いをするホームレスが座っていた。1週間に1回ずつこのホームレスに紙幣を積善した。3年が過ぎたある日、ホームレスが頭を上げて会社員に話した。「先生、一昨年は1万ウォンをくださったのに、昨年は5000ウォン、そして今年は1000ウォンとは、どういうことですか」。会社員が答えた。「私はその間に結婚をして子どもまでいるので…」。ホームレスは怒った表情でこう返した。いや、では私のお金で家族を養うということですか

一瞬、正しい言葉のように聞こえる。周期的に受けてきたので自分のものと感じていたのだ。私のお金で自分の家族を養う? という反感が生じるものかもしれない。しかし本来は誰のものか考えればすぐに答えが出てくる。こういう問答がユーモアならまだしも、実際に再現されれば問題が深刻化する。意図的に便利なものだけ取捨選択する詭弁の弊害だ

1990年代後半の東京特派員時代、自民党の国会議員2人と一緒に食事をしたことがある。ある議員が日帝時代の植民地の朝鮮であった強制徴兵について釈明したその言葉を今でも忘れない。「当時、私たちも家に赤紙(徴集令状)が送られてくれば否応なく戦場に引き出された」。植民地だけでなく内地(日本本土)の日本人も戦場に連れ出されたのだから差別したのではない、という意味だった果たしてそうだろうか。韓国人と日本高齢者世代の間のこの上なく大きな認識の違いを実感した

自分を中心に考えたいが、人に認めてもらえないから、心急いて詭弁を動員することになる。この数日間にあふれ出た日本発の発言がそうだ。麻生太郎日本副総理兼財務相は2月、朴槿恵(パク・クネ)大統領の就任式に特使として出席し、南北戦争に対する米国南・北部の見解の違いを例にあげながら韓国・日本もお互い歴史認識が異なるしなかいと話したという。23日には安部晋三首相が「侵略の定義は学界的にも国際的にも定まっていない。(国によって)どちらから見るかによって違う」と主張した。相対主義論理を極大化した言葉遊び

このように認識は国ごとに違い、侵略もなかったとすれば、例えばのケースとして対馬を韓国が35年間ほど支配するという想像はいかがなものか。もちろん形式的に併合条約を締結し、適法性の是非を最小化する。住民に国語常用という美名の下で韓国語だけを使用させ、男性は韓国軍として徴集し、魚族資源を韓国がすべて持っていき、反発する人は拷問して死刑にし、全住民を金氏・李氏など韓国名に変えれば? そして「侵略はしなかった。どちらから見るかによって違う」と言えば…

ノ・ジェヒョン論説委員


この記事を全ての日本人に読んでもらいたい。そして、世界中の人たちにも。

当人(コリアン)たちには分からないのかもしれないが、これが“コリア・コリアン”の実態である。

南も北も同じである。

こんな輩と友好など有り得ない。

“知的”にも“精神的”にも明らかに狂っている。

アジアの特定三国 | 【2013-04-26(Fri) 15:46:43】
Trackback:(0) | Comments:(0)
格言:汝自身を知れ
「他人に迷惑をかけないことを礼儀とする日本人がなぜこの状況になったのか」

なぜでしょう?

20130204l2902.png

先ずは“対馬の仏像”返してみたら?

【社説】日本、在日韓国人の身辺安全責任を負うべき
2013年04月26日11時45分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment101hatena0

 安倍政権が極右指向を見せながら韓国人を相手にした日本の右翼団体の威嚇も危険水位に至っている。右翼団体は普段でも東京都心で拡声器を持って反韓デモを行ったりした。そうするうちに今は韓国人を特定して身辺に威嚇を感じるほどの殺伐な言葉をはばからないでいる

例えば「在日特権を許さない市民の会(在特会)」という右翼団体は「韓国人を殺そう」「首をくくれ」というなど、理性を失った脅迫をしている。今月23日には在日同胞3~4世で構成された在日韓国青年会が見るに耐えかねて抗議声明を発表することもした。青年会の指摘通り右翼団体の加虐的・人種差別的扇動は同じ人間として越えてはならない限度を越えた他人に迷惑をかけないことを礼儀とする日本人がなぜこの状況になったのか

こうした右翼の挑発を日本の治安当局が積極的に制御しなければいつ不祥事が起きてもおかしくない状況だ。右翼団体の過激派会員らが韓国人に物理的危害を加えたり、双方のデモ過程で暴力衝突が起きれば事態は手の施しようもなく悪化する。

駐日外交官や商社員、またはしばらく滞在する観光客はそれほど殺伐な雰囲気を実感しにくい。日本人はビジネスをする相手や、お金をばらまいていく観光客には親切に対するためだ。問題は日本国内で社会的・経済的弱者である在日同胞と留学生だ。彼らは好きでも嫌いでも長期間日本で暮らさなければならないので右翼の標的になりやすい。自国に居住する外国人の身辺保護は文明国家の当然の責任だ。日本政府は右翼の挑発による不祥事が起きる前に在日韓国人に対する身辺安全対策を講じなければならない。

韓国政府も同じだ。日本の極右勢力が挑発を持続する場合、韓国内でも日本人を相手に有事事態が広がらないという保証はない。日本右翼に口実を与えそうである不祥事が起きないように警備態勢を強化しなければならない。

もちろんそのような対策も悪化した韓国・日本関係を改善させるところには限界がある。究極的には極右政治家たちの挑発と妄言に揺らぐことのない両国国民の成熟した理性に寄り添うほかない。


それにしても、

「殺伐な言葉」?

「理性を失った脅迫」?

「加虐的・人種差別的扇動は同じ人間として越えてはならない限度を越えた」?

もう一度・・・、

20130204l2902.png


アジアの特定三国 | 【2013-04-26(Fri) 14:41:48】
Trackback:(0) | Comments:(0)
“妄言”・“暴言”・“暴走”を繰り返し“妄想”から逃れられない国と国民
たすけて~ぇ、オバマ大統領さま、

ですか・・・。

「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない」
日本国 第96代内閣総理大臣 安倍晋三

【社説】安倍の暴走、米国も傍観することではない
2013年04月26日11時54分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment23hatena0

 朴槿恵(パク・クネ)大統領が来月の訪米を契機に北東アジア平和協力構想(ソウルプロセス)に進めていく考えを明らかにした朴大統領は先日、国内報道機関編集・報道局長を招待した席で、「アジア諸国間で経済的な相互依存度が高まった半面、安保や領土問題において紛争が絶えない“アジアパラドックス”が発生している」とし「これを克服するために非政治的な分野から信頼を築いていく必要がある」と述べた。一種の“北東アジア版信頼プロセス”だ。こうした構想をオバマ米大統領に明らかにし、協調を求めるということだ

朴大統領が構想した韓半島信頼プロセスが北朝鮮の挑発で第一歩も踏み出せていないように、ソウルプロセスも同じ状況になる可能性が高い。日本の挑発のためだソウルプロセスが機能するには韓日中3カ国の協力が必須となる。しかし日本の安倍内閣は侵略の歴史さえ否定する時代錯誤的な態度を露骨化している。閣僚が軍国主義の象徴である靖国神社を参拝したことに対する周辺国の正当な抗議を、安倍首相は「脅かし」と表現した。侵略は観点によって異なるという詭弁もはばからない。歪曲された歴史認識を土台に平和憲法の改正と再武装を実現し、戦争ができる普通の国に進むという計算だ

北東アジアに地殻変動を起こしかねない安倍首相の危険千万な動向にもかかわらず、米政権は対話を通じて平和的に歴史と領土問題を解決すべきという立場を堅持している安倍首相が侵略を否定するのは、戦後に米国が主導した東アジアの秩序を否定するのと変わらない。米国の利害とも直結した問題だ。対中牽制のためには日本の協力が必須という理由で、オバマ大統領が安倍首相の暴走を傍観すれば、小利のため大利を失う公算が大きい。過ちは過ちだと確実に線を引くことが、北東アジアの平和と安定に寄与し、米国の国益をも守る道だ。朴大統領はソウルプロセス構想を明らかにする前に、安倍首相の危険な疾走に対する正しい認識からオバマ大統領に植え付けることを望む



アジアの特定三国 | 【2013-04-26(Fri) 14:11:50】
Trackback:(0) | Comments:(0)
妄言に妄言を繰り返す安倍政権
おっ?!、と思ったのもつかの間。

最後は“コリアン”で締めくくる。

さすがである。

記事の文末は、「妄言に妄言を繰り返す安倍政権にも及ばないとは…」。

やはりコリア・コリアンには未来はない。

【コラム】妄言を繰り返すも安倍政権がうらやましい(1)
2013年04月26日11時43分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment26hatena0

 以前の日本とは確実に変わった。すべて一度やってみようという雰囲気だ。日本が蘇るようだ。日本・東京のアジア開発銀行研究所(ADBI)の朴在夏(パク・ジェハ)副所長の言葉だ。「日本は最近どうか」という質問に対する回答だ。「韓国は最近どうか」という質問を国内企業の数人の役員にしたところ、全く違う言葉が返ってきた。「意欲が次第に弱まっている」。

理由を尋ねた。日本は政府が明確な目標を提示した。3本の矢を同時に放ち、4重苦をなくすということだ。また政府全体がこの目標に向かって一斉に動いている。朴副所長の話だ。3本の矢とは物価安定と金融緩和、果敢な財政、投資拡大、4重苦とは円高、高関税、高税率、高エネルギー費をいう。目標は世界で最も企業と個人が活動しやすい国づくり。簡単で鮮明だ。国内企業にも同じように尋ねた。「政府は何をしたいのか分からない。一貫性もない」。

もちろん経済は心理がすべてではない。心理が回復したからといって経済が必ずしも良くなるわけではない。それでも心理は重要だ。経済を生かす必要条件だ。日本がそうだ。政府が追求するものは単純だ。金融を緩和し、インフレを誘発し、円安で輸出を増やすということだ。それ以前にも日本は金融緩和をしていた。健全財政を誇ってきた日本が、今では国の債務が世界で最も多い国になった。01年に比べ供給量が倍増するほど通貨も緩和した。それでも日本経済は長期不況から抜け出せなかった。政府が徹底しなかったからだ

特に政策に一貫性がなかった。金融を緩和しながらも景気回復の兆しが見えると消費税を引き上げた。このため国民は政府を信じなかった。例えば日本銀行(日銀)は量的緩和をしたが、これを民間に供給する都市銀行の貸出額はそれほど増えなかった。人々がお金を借りようとしなかったからだ。政府が経済を回復させるという期待と信頼があってこそ人はお金を借りる。それがなければ借りない。通貨を大量に供給しながらも経済が回復しないのはそのためだった今回も初めにはそうだった。日本国民は半信半疑だった。しかし安倍政権は大胆かつ果敢に実践した。有史以来初めて日銀総裁を任期中に代えた。その時ようやく日本国民が動き始めた。この政府なら経済を再生できるという期待が生まれ、財布を開いている


ここいらあたりまでは少しは“考える”ことが出来ていたようですが・・・、

最後がいけません。

【コラム】妄言を繰り返すも安倍政権がうらやましい(2)
2013年04月26日11時44分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment27hatena0

 韓国は逆のようだ。もともとこうした“活気”は私たちのものだった。通貨危機と金融危機を速やかに克服したのはそのためだった。しかし今は違う。国全体が意欲を失いかけているようだ。経済環境が良くないのは確かだ。民間消費や設備投資など内需不振は慢性化し、その間、経済を牽引してきた輸出も昨年4-6月期から沈んでいる。展望も明るくない。世界経済回復傾向は依然として弱く、円安で価格競争力も大きく低下している。韓国型長期不況という言葉が出る理由だ。人々の意欲が落ちているのはこのためだ。

その国民を奮起させるのは政府と政界の役割だ。活気づけることだ。ところが、韓国政府と政界は役割を果たせていない。まず目標が不明瞭だ。目標として提示された創造経済は、担当の青瓦台(チョンワデ、大統領府)首席や長官さえもきちんと説明できないほど難解だ。さらに政策も一貫性がない。ある時は経済民主化、ある時は規制緩和を話す。経済を回復させるとして追加予算を強調しながら、その金額は17兆5000億ウォンにすぎない。税収不足分を埋めれば残り5兆ウォン(約4500億円)程度となり、これでいったい何ができるのか。参考に政府の支出を10兆ウォン増やしてこそ成長率が0.6%ほど高まる。政府の予想(2.3%)が正しいとすれば、今年の3%成長は難しい。期待を抱かせておいて失望させる格好だ。

だからこう言いたい。目標を立てるなら鮮明にするべきだ。メッセージも単純にし、一貫して推進する。できる限り説得して妥協するものの、それでもだめならば引っ張っていく。自分たちもよく分からない創造経済は後回しにする。そうしてこ国民が信頼してついてくる。妄言に妄言を繰り返す安倍政権にも及ばないとは…

キム・ヨンウク論説委員・経済専門記者


「妄言」とは何か、

一度真剣に考えてみてはいかがですか?

もし“考えることが出来ない”のならば、

「妄言」という言葉を使わずに記事を書くこと。

そこらあたりからはじめたらよろしいかと思いますよ。

アジアの特定三国 | 【2013-04-26(Fri) 13:52:42】
Trackback:(0) | Comments:(0)
伝書鳩?
あぁ、“鳩山由紀夫”氏のこと・・・。

さすが“阿比留瑠比”さん。

「あの鳩山氏がそういうのだから、きっと違う」

まさにその通り。

因みに、

たとえ“偏見”だと非難されようが、

「あの朝日がそういうのだから、きっと違う」


「あの毎日がそういうのだから、きっと違う」


「あの民主党がそういうのだから、きっと違う」

これが齢半世紀を越えたおじさんの、“判断の基準”でもある。

【阿比留瑠比の極言御免】
“伝書鳩”使った中国の失敗2013.4.26 11:36 (1/3ページ)[鳩山由紀夫]

20130426plc13042611410039-p1.jpg
鳩山由紀夫元首相

 習近平国家主席ら中国指導部の外交手腕はけっこう拙劣だ。民主党政権時代の過去の「成功体験」にすがり、またもや会談を「する・しない」を外交カードとして繰り出してきたが、もはや日本に通用しない

 中国は尖閣諸島(沖縄県石垣市)問題や閣僚の靖国神社参拝をめぐり、いかに挑発しても動じず「大人の対応」を続ける安倍政権に打つ手がない。そこで、5月初旬に訪中し、習氏や李克強首相らと会う予定だった自民党の高村正彦副総裁に突然「会えない」と伝え、揺さぶりをかけてきた

 会う会わないを外交交渉のツールとして使うべきではないし、使われてはならない。われわれは決して(会談を)焦っていない

 安倍晋三首相は23日の参院予算委員会でこう突き放した。相手に「顔を立てて会ってやった」と恩を着せ、交渉を優位に進めようとするのが中国や北朝鮮の常套(じょうとう)手段であることを、首相は熟知している

 もっとも、中国がこんな子供だましの手法を多用するのには理由がある。日本では長く、政治家もメディアも、この「会わない作戦」に簡単に動揺し、譲歩を重ねてきたからだ


「大人の対応」を続ける安倍政権・・・、

「子供の対応」を続ける習政権・・・、

「人もどきの対応」を続ける朴政権・・・。

【阿比留瑠比の極言御免】
“伝書鳩”使った中国の失敗
2013.4.26 11:36 (2/3ページ)[鳩山由紀夫]

 例えば平成22年9月の中国漁船衝突事件で当時の菅直人首相は、同年11月に予定されていた日中首脳会談の中止をほのめかされると「ベタ折れ」(外務省幹部)し、中国人船長を超法規的に釈放した。自民党の丸山和也参院議員によると、当時の仙谷由人官房長官は「(中国への)属国化は今に始まったことではない」と開き直りすらした

 一方、著書で日中関係の「政経分離の原則」を説いたこともある安倍首相は周囲にこう漏らす。

 5年、10年(要人の)会談がなくても、それでいいんだよ。日本の経済力が強くなれば問題ない。中国が尖閣問題であれだけめちゃくちゃやると、日本の国民世論も乗せられない。中国は墓穴を掘った

 もう一つ、政府高官が「中国の失敗だった」と指摘する問題がある。それは、中国の主張を代弁させるメッセンジャー役に、よりによって鳩山由紀夫元首相を使ったことだ

 「おかげさまで、首相を辞めた後も海外でさまざまな活動をできている。この財産を国益に資するように使わせていただきたい」


それにしても、

【阿比留瑠比の極言御免】
“伝書鳩”使った中国の失敗
2013.4.26 11:36 (3/3ページ)[鳩山由紀夫]

 昨年11月の引退記者会見でこう述べた鳩山氏を、中国は今年1月、手ぐすね引いて招聘(しょうへい)し、中国側の意向に沿った「尖閣は係争地」との言葉を引き出した。史実に反する展示が目立つ南京大虐殺記念館では、改めて謝罪もさせた。一見、中国外交の勝利に思える

 だが、日本国民はしらけていた。在任中に「国というものが何だかよく分からない」と述べていた鳩山氏が、今さら日本の国益を理解できる道理がない

 「あの鳩山氏がそういうのだから、きっと違う」

 多くの人はこうも直感したはずだもう誰もはなも引っかけない鳩山氏を厚遇し、その言動を評価してみせたことで、中国はかえって底意を見透かされたのである。(政治部編集委員)


鳩山由紀夫氏が日本国の元首相であったことを歴史から抹消したい。

もちろん、

“菅直人”氏も・・・。

凡人の独り言 | 【2013-04-26(Fri) 13:16:10】
Trackback:(0) | Comments:(0)
コリアンな代弁者、朴正薫(パク・チョンフン)くん。
本日(4月26日)の朝鮮日報の日本関連の主な記事タイトル。

「日米は最も重要な同盟ではない」 米国の微妙な変化04/26
靖国:米国メディア、日本の右傾化を強く批判04/26
靖国:火消しに乗り出した官房長官04/26
独島:日本の領有権主張に対抗し「対馬韓国領論」04/26

そして、最近の一番のお勧めは、5日ほど前のあのアホな新聞記者の“朴正薫(パク・チョンフン)”氏の記事というかコラム。

何時ものように“思考の停止した”身勝手な決め付けがふんだんに含まれてはいるものの、少しは成長しているようだ。

ともかく、コリアンは白黒はっきりさせないとものごとを考えることが出来ない。さもないと直ぐに火病を発症し論理破綻を来たしてしまう。

因みに、

「日本の国粋主義陣営の主張を代弁する月刊誌のS誌」

「S誌は、日本の戦闘的国粋主義者の「本音」を代弁してきた雑誌」

「S誌」とは、“SAPIO”のことなのであろう。

こんなに宣伝してもらって、

“SAPIO”の編集室の皆様、“朴正薫副局長兼企画エディター”さんにお礼を申し上げないと・・・。


記事入力 : 2013/04/21 09:51
【コラム】日本の国粋主義者による痛い指摘

201304262013042100213_0.jpg
▲朴正薫(パク・チョンフン)副局長兼企画エディター

 今から19年前に、当時の金日成(キム・イルソン)政権が初めて核による脅迫を行って以来、韓国には北朝鮮の振る舞いを正す時間と機会があった。韓国が断固たる原則に基づき一貫した対応をしていれば、北朝鮮は少なくとも今のように聞く耳を持たないやくざな振る舞いはできなかっただろう。しかし韓国は金までばらまいて19年という歳月を無駄に過ごし、北朝鮮を統制不可能な爆弾に育て上げた。今、韓国は北朝鮮から頻繁に脅迫されているが、国内では経済が病み、対外的な信頼度という点でも危うい状況だ。北朝鮮リスク」は、韓国が天罰のように抱えていくべき足かせとなった

 日本の国粋主義陣営の主張を代弁する月刊誌のS誌は、最新号に注目すべき記事を載せた。「日韓に次いで『日中再逆転』へ!」というフレーズに続けて「中国と韓国『没落の宴』」というタイトルを大きな活字で載せた。東北アジア3カ国間の国力競争で韓中の躍進が終わり、日本が再び優勢になったというのが要旨。S誌が韓国没落の根拠の一つに挙げたのが、北朝鮮リスク。韓国は、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党第1書記が進める核挑発のチキンゲームで追い詰められ、ここから脱出する道はない、というわけだ。

 S誌は、日本の戦闘的国粋主義者の「本音」を代弁してきた雑誌だ。韓国を感情的に非難してきたS誌が「韓国没落」を叫ぶのは、今に始まったことではない。しかしS誌が主張する韓日再逆転の論理は鋭かった。部分的な誇張や飛躍はあるものの、韓国人が漠然と感じてきていた急所を、S誌は荒っぽく突いていた

 北朝鮮リスクと共にS誌が主張する韓国の弱点は、技術力なき製造業の基盤のもろさだ。韓国は、技術者が疎んじられる文化を持ち、日本にように厳しい職人精神がなく、その結果、中心的技術力を蓄積できていないというのだ。そんな韓国の製造業が躍進できたのは、国中が犠牲になって実現したウォン安のおかげだった。しかし安倍政権が円安政策を推し進めるや、為替バブルははじけ、韓国式ビジネスモデルは崩壊の危機に直面した、とS誌は主張した

 さらに致命的な弱点は、超高速で進む高齢化という時限爆弾だ。韓国は、十分に金持ちになってもいない状態で高齢化の爆弾を抱えた。日本は、所得4万ドル(現在のレートで約391万円、以下同じ)の時代を迎えてから高齢化が本格化したが、韓国はその半分の2万ドル(195万円)で、日本よりもさらに速く高齢化時代がやって来る。S誌の結論は、呪いに近い。「人類史上最高の速度で」進む高齢化のため、韓国は沈没を免れないという


ともかく、

何よりも、一部大企業の成功に酔いしれ、日本に完全に追い付いたかのようにうぬぼれて錯覚していたことが、あまりにも痛い

今頃になって気付いてももう遅い。

【コラム】日本の国粋主義者による痛い指摘

 日本の国粋主義者のゆがんだ韓国こき下ろしだと、笑い飛ばすことができればいい。しかし、技術力の面で世界に通ずる企業が、韓国に何社あるだろうか。大企業は、ウォン安の恩恵を享受しながらも、利益を分配するどころか逆に下請け企業を絞り上げるばかりだった。この瞬間にも、北朝鮮リスクの非常ベルが鳴り、高齢化の秒針はスピードを増している。宿命のような国家の災難から脱出する方法を見いだせない限り、韓国は永遠に日本に追い付けない

 今や韓国は、日本と繰り広げる国力競争で新たな転換点を迎えたようだ。韓国は一生懸命に走り、2000年代になって日本との国力格差は急速に縮まった。日本を追い越すという悲願がようやく視野に入ってきたかに見えた

 しかし現在の状況は、韓国の期待が錯覚だったことを示している。経済には急ブレーキがかかり、3%成長も難しいほどになった。家計負債や就職難、貧富の格差、福祉需要といったあらゆる問題が、複雑にもつれ合ったままわれわれの前に横たわっている。一体どこから、どのように解決の糸口を探すべきなのかも分からない、総体的な苦境に陥った

 日本は安倍政権発足後、反転のきっかけを見いだしたように思える。無制限に金を出してデフレを脱出するという「アベノミクス」は、実に単純な量的処方であり、成功するかどうかも不透明だ。それでも、取りあえずこの無謀な政策は受け入れられている。景気が良くなると、各企業は稼いだ金を社員に分配しようと賃上げに乗り出した。政治のリーダーによる決断が、日本全体に好循環の連鎖をもたらしたわけだ。リーダーシップとは、このように一国の雰囲気をがらりと変える

 かつて日本がうらやんでいた韓国の得意技は、強力なリーダーシップだった。政治権力が主導権を握って国のエネルギーを結集させ、短期間で日本に追い付いた。しかし今は正反対だ。日本は、安倍政権のリーダーシップが国の活力をよみがえらせる求心点の役割を果たしている。しかし韓国は、深刻なリーダーシップの危機に陥った。大統領のリーダーシップは人事のごたごたにより台無しにされ、国全体が党派とイデオロギーによって切り裂かれ、きちんとしたものがない

 腹が立つが、日本の国粋主義者のあざけりを目にして、逆に気分はすっきりした。何も考えず北朝鮮リスクを育ててきた19年という無駄な歳月が惜しまれ、高齢化の爆弾をなすすべもなく傍観する今ののんきな状況が怖くなる。何よりも、一部大企業の成功に酔いしれ、日本に完全に追い付いたかのようにうぬぼれて錯覚していたことが、あまりにも痛い


朴正薫(パク・チョンフン)副局長兼企画エディター
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
<記事、写真、画像の無断転載を禁じます。 Copyright (c) The Chosun Ilbo & Chosunonline.com>

※朝鮮日報さん、記事を転載させていただきました。

後はコリアの没落を指をくわえてみているだけ。

自業自得である。

安心して欲しい。

「情けは人のためならず」

ただし、その意味は、

“情けをかけて他人を助けるのは、結局その人のためにならない”

という、誤用である。

日本・日本人は二度とコリアを助けたりはしないし、絶対にしたくない。

アジアの特定三国 | 【2013-04-26(Fri) 13:15:48】
Trackback:(0) | Comments:(0)
コリアンの品性
久しぶりに“コリアンの品性”を思い知らされた。



「ビールの泡がパッと弾け飛ぶ形が」
「あたかも広島に原子爆弾が投下され・・・!」
「キノコ雲が広がり始めるようだ!」
「それで原子爆弾酒!」


7年ほど前の韓国側が主催する「世界の酒文化と韓国の爆弾酒」との講演もかねた懇親会のもようであるようだが、出席されている日本の大島駐韓大使はご自身も被爆経験があり、お母様は原爆で亡くなられているそうだ。

コリアンの品性は、

今も昔も変わらない。

“こりあうぉっちんぐ”さんありがとうございます。

アジアの特定三国 | 【2013-04-26(Fri) 00:33:10】
Trackback:(0) | Comments:(0)
素顔のままで
もしかしたら、“コリアン”が“嘘”をつかなければ、そして“恥”を知り、“見栄”を張らなければ、そんなに日本・日本人と変わるところはないのかもしれない。

ぜひ“素顔”のままでいてほしい。

コリアンが“素顔”のままでいる限り、

永遠に日本・日本人は超えられない。

アジアの特定三国 | 【2013-04-25(Thu) 23:37:52】
Trackback:(0) | Comments:(0)
情けは人のためならず
“コリア・コリアン”には、

情けは人のためならずの精神で対応しよう。

即ち、「情けをかけて他人を助けるのは、結局その人のためにならない」ということだ。

とはいえ“本来の意味”は、

「他人に情けをかければ、めぐりめぐって自分に良い報いがある」

だそうである。

しかし、

間違っても“コリア・コリアン”には“本来の意味”を期待してはなるまい。

日本人とは価値観の違うまったく別な“人種”である。

ともかく平然と嘘を吐く。

誰がいったか知らないが“息を吐くように嘘を吐く”

そんな輩とまともに付き合ってなどいられない。

「情けは人のためならず」誤用がしっくりする韓国の「反日病」
2013.3.2 03:05 [産経抄]

 言葉は時代とともに変わる。ことわざも誤用が繰り返された結果、本来とは正反対の意味で使われるのが一般的になったものが結構ある。さしずめ「情けは人のためならず」は、誤用ことわざの横綱である

 ▼2年前に文化庁が実施した世論調査では、半数近くが「情けをかけて他人を助けるのは、結局その人のためにならない」と意味を取り違えていた。「他人に情けをかければ、めぐりめぐって自分に良い報いがある」と正しく答えた人との差はわずか0・1ポイントだった

 ▼日本語で生計を立てている身としては、真っ先に嘆かねばならぬ由々しき状況ではある。ただし、こと韓国に関しては、誤用した方がしっくりくる

 ▼昨秋、長崎県対馬市の古刹(こさつ)から「観世音菩薩坐像」が盗まれた。今年になって窃盗団が韓国で捕まり、仏像も返還されるはずだった。ところが、かの地の裁判所は「朝鮮半島から略奪されたものだ」という韓国の寺のむちゃくちゃな主張を認め、返還を差し止めたのである。

 ▼伏線はあった。3年前、当時の菅直人首相は、正当な手続きで日本に寄贈された「朝鮮王室儀軌」を李明博大統領に懇請されて引き渡した。超法規的に「情け」をかけたのだが、これがいけなかった。以降、日本の文化財が韓国人に次々と盗まれ、いまだ戻ってこない。

 ▼朴槿恵大統領はきのうの演説で「歴史を直視し、積極的な変化と責任ある行動をとらねばならない」と日本に注文をつけたが、冗談ではない。韓国の政界やメディア、司法界にまで蔓延(まんえん)している「反日病」を治すのが先決だ。日本政府も韓国に拉致された仏像を全力で取り戻してもらいたい。むろん、小欄もそれまでキムチ断ちをするつもりである。


「反日病」というよりも、“自己中病”乃至は“依存症”、“痴呆症”、“発達(発育)障害”と考えた方が分かりやすい。

何れにしろ、“精神障害”を患っていることだけは間違いない。

アジアの特定三国 | 【2013-04-25(Thu) 23:37:16】
Trackback:(0) | Comments:(0)
コリアンの本性
もし「韓国、中国、フィリピン、インドネシアなどアジアの女性を性奴隷として動員した事実」があるとするならば、それは旧日本軍ではなくほとんどが朝鮮人の女衒である。

「韓国国民は日本軍に直接虐殺、あるいは戦争の最前線で弾よけとされ、また地下数百メートルの炭鉱で強制労働に苦しみ多数の人々が命を失った」

当時は、「韓国国民」など居りません。居たのは朝鮮地方出身の日本人

そして、この“朝鮮地方出身の日本人”こそが戦前・戦後を通して多くの犯罪を犯したのです。

日本による植民地支配はわが民族を絶滅の危機に追いやり、韓半島(朝鮮半島)分断など今なおわが民族が味わう苦痛の原因となっている

日本による植民地支配の私生児ともいえる北朝鮮

これがコリア・コリアンの本性です。

“事実・真実”には関係なく勝手に歴史を捏造して、都合の悪いことは全て他人(日本)の所為。

こんな国、民族とまともに付き合えるはずがない。

記事入力 : 2013/04/25 09:45
【社説】東アジア最大の懸念材料となった安倍政権の日本

 日本の安倍晋三首相は23日の国会答弁で、1995年に村山富市首相(当時)が日本による過去の植民地支配や侵略を謝罪した「村山談話」について「侵略についての定義は、学界でも、国際的にも定まっていないと思う。国家と国家の関係で、どの観点から捉えるかによって違ってくるものだ」と述べた。安倍首相は22日の国会答弁でも「村山談話をそのまま継承しない」とした上で「戦後70年となる2015年にアジアに向けた新たな談話を発表したい」との意向を明らかにした。村山談話は1995年3月15日、第2次世界大戦の終戦から50年を控え、当時の村山首相が談話として発表したもの。その内容は「(日本による)植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました」「疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からお詫びの気持ちを表明いたします」などとなっている。

 旧日本軍が韓国、中国、フィリピン、インドネシアなどアジアの女性を性奴隷として動員した事実を認めた1993年の「河野談話」と、植民地支配と侵略の歴史を反省した1995年の村山談話について、安倍首相は就任前からこれらを否定する考えを何度も表明してきた。日本による侵略と植民地支配が行われた時期、韓国国民は日本軍に直接虐殺、あるいは戦争の最前線で弾よけとされ、また地下数百メートルの炭鉱で強制労働に苦しみ多数の人々が命を失った。このような苦しみを体験した韓国国民としては、両談話は決して満足できるものではない。それでも韓国や中国などアジア諸国は過去の傷を乗り越え、日本と共に未来を築く最低限の条件あるいはきっかけとしてこの二つの談話を受け入れた。ところが安倍首相はこの二つの談話を否定することにより、過去の反省と平和への誓いを持って再出発した自分たちの歴史を否定し、さらに韓国、中国をはじめとするアジア諸国とは「平和」と「相互尊重」の未来を築く意思がないことを宣言する形となった。安倍首相は23日夜には独島(日本名:竹島)と尖閣諸島(中国名、釣魚島)関連の専門家会議を開き「日本の立場を国際社会に正確に伝えることが重要だ」と指示。歴史の否定と共に領土への野心も露骨に口にし始めた

 安倍首相が語る「侵略」が、日本帝国主義によるさまざまな侵略戦争の中の何を指しているのかは明確ではない。日本は1894-95年の日清戦争により台湾を奪い、1910年には朝鮮を強制的に併合した。さらに日本は1931年に満州事変を起こし、37年には中国との全面戦争に突入。41年12月8日にハワイの真珠湾を奇襲攻撃して第2次世界大戦へと突き進んだ

 もし安倍首相の発言が韓日強制併合(日韓併合)を念頭に置いたものであれば、安倍首相は「韓日関係に未来はない」と宣言したことになる。日本による植民地支配はわが民族を絶滅の危機に追いやり、韓半島(朝鮮半島)分断など今なおわが民族が味わう苦痛の原因となっている。日本による韓半島侵略と植民地支配という厳然たる歴史的事実を「見方によって異なる」と強弁するのは、日本による植民地支配の私生児ともいえる北朝鮮が、北東アジア全体を核の恐怖に陥れるのを正当化する論理とよく似ている。


「安倍首相が中国侵略とその延長線上にある第2次大戦を「日本による侵略ではない」と主張するのであれば、1945年の第2次大戦終了後に築かれた世界秩序全体を否定するのと何ら変わりがない」

国連が定める“Aggression”は敗戦国であるがゆえにある程度は認めざるを得ないけれども、“中韓”のいう“侵略”ではない、ということ。

このことを世界へ向けて発信していかなければなるまい。

戦後の「世界秩序」に混乱をもたらし、今も尚、世界へと悪影響を撒き散らしているのは、間違いなく“中共”であり“コリア”である。

「大韓民国はこの日本という変数まで加わった多元方程式の中で、東アジアの平和と安定を維持し自らの主権と領土を守るべき状況に置かれている」

自惚れるのもいい加減にしろ!

「東アジアの平和と安定を維持」できる資質も能力もあるわけがなかろう!

コリア・コリアンは何時の時代も“世界の問題児”!

これが“歴史の真実(正しい歴史認識)”である。

【社説】東アジア最大の懸念材料となった安倍政権の日本

 安倍首相が中国侵略とその延長線上にある第2次大戦を「日本による侵略ではない」と主張するのであれば、1945年の第2次大戦終了後に築かれた世界秩序全体を否定するのと何ら変わりがない。日本は第2次大戦後、ナチス・ドイツと共に国際法廷で戦犯国として処罰された。日本の戦後経済の復興とこれを可能にした日米同盟は、日本が侵略戦争の責任を受け入れ、この歴史を繰り返さないという基盤の上で築かれたものだ。ところが安倍首相は今この事実を否定しているのだ。

 ドイツの首相が安倍首相のように、もしドイツ議会でナチスの侵略を否定する発言を行えば、どのようなことが起こるだろうか。欧州連合(EU)は直ちに崩壊の危機に直面し、ドイツが世界各国から非難を受け孤立するのは間違いないだろう。「一つの欧州」に向けて半世紀以上にわたり続いた統合への努力は、ドイツが自らの歴史を直視し、心から謝罪したことで可能となった。ドイツの指導者は終戦から60年が過ぎた今も、敗戦記念日のたびに近隣諸国に向けて歴史を反省し、自国民に向けて歴史の無限責任を強調している。安倍首相はなぜこのようなことが行われているのか考えたことがあるのか。

 安倍首相と今の自民党の宿願は、日本の現在の平和憲法を見直すことにある。安倍首相は70%以上という高い支持率を背景に、今がその時期と考えているのだろう。しかし安倍首相が口にした歴史観を見ると、日本の改憲の動きは韓国や中国などにとっては直接の敵対行為として映らざるを得ない。中国が世界第2位の経済大国となり、軍事大国として浮上してきた今、世界3位の経済大国である日本の軍事力を永遠に縛り付けるのは非現実的かもしれない。それでも日本をこの不可能な鎖で縛り付けようとするのは、日本に対する不信が拭い切れないからだ。しかも安倍首相は日本に対するこの不信をさらに大きく、また強くしてしまっているのだ。

 日本は中国の発展と歴史を否定し、再軍備に向けて突き進んでいる大韓民国はこの日本という変数まで加わった多元方程式の中で、東アジアの平和と安定を維持し自らの主権と領土を守るべき状況に置かれている北朝鮮の核問題は、金日成(キム・イルソン)主席-金正日(キム・ジョンイル)総書記-金正恩(キム・ジョンウン)第1書記と続く3代世襲体制が崩壊すれば終わる、いわば期限付きの問題だが、日本はこのままだと北朝鮮以上に東アジアの平和と安定を阻害する、持続的かつ深刻な要因へと徐々に変化していくだろう。われわれは韓半島を覆い始めた安全保障上の大きな課題に対応する準備ができているのか、あらためて問い直さねばならない


朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
<記事、写真、画像の無断転載を禁じます。 Copyright (c) The Chosun Ilbo & Chosunonline.com>

※朝鮮日報さん、記事を転載させていただきました。

とにもかくにも、真の黒幕は“中華思想”と“コミュニズム”。

コリアの“小中華”などはただの亜流にしかすぎない。

打倒!コミュニズム!、そして中華思想!

世界平和のために立ち上がれ日本・日本人!

それはさておき、

以下の“格闘ボディ(憂国の保守)”さんの意見に大賛成である。

これを契機に反撃に転じよう

・・・安倍総理はどんな脅しにも屈しないと宣言した。そこで提案がある。いっそ、もっと韓国を刺激しよう。そして韓国の反日が進み、朴大統領が竹島に行くよう誘うのだ。そして上陸と同時に日本は国際司法裁判所に提訴する。これまでは提訴のきっかけがなかったが、あえてそのきっかけを作るのだ。
そして上陸すれば韓国が明確な敵対行為をしたとして、日本企業による韓国への投資などを全て規制し、韓国経済に打撃を与える。
これまで日本にあれだけ嫌がらせをしてきたことを後悔させてやれ。在日も敵国人として適宜強制送還すればいい。犯罪をしたものから帰国させろ。

そして近いうち、スパイ防止法と国家反逆罪、国家侮辱罪を創設し、これまで特亜と結託してきた左翼勢力を取り締まれ。
そして日本を普通の国にしよう。



アジアの特定三国 | 【2013-04-25(Thu) 23:36:57】
Trackback:(0) | Comments:(0)
次のページ
くまック時計
カレンダー
03 | 2013/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
気になるサイト・他
このブログをリンクに追加する
♪BGM
下町の太陽/倍賞千恵子

J.S.Bach Goldberg Variations
GLENN GOULD

I'll Close My Eyes
Blue Mitchell

©Plug-in by PRSU
アクセスカウンター


現在の閲覧者数:

2007年10月10日設置
自戒の言葉