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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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台湾の度を超えた応援=韓国
“常識外の応援?”のパート2.

<WBC>「韓国を打て…」、台湾の度を超えた応援201303052025770860_5135d65deda87_59_20130305202702.jpg


世界が呆れる韓国サポの異常マナー
Korean supporter's dirty manner


201303062024082.jpg


結局、

「韓国人は、遺伝と教育とによって、その大部分が、おおげさな物言いをする人間か厚顔無恥の嘘つきかである。それで、日本人の非行についての彼らの陳述は、検証なしに、これを受け入れることはできない。」(ジョージ・ケナン、ニューヨーク・アウトルック紙の論説から引用)

「朝鮮の悲劇」 F.A.マッケンジー 1908年


「朝鮮ほど贈賄や腐敗がよく見られる国もないだろう。また、この半島ほどなんの理由もなくだましたり、だまされたりすることが広く行なわれている国もない。そして、これまで朝鮮政府ほど詐欺、うそ、横領が満ちあふれ、骨の髄まで堕落した政府はなかった。しかし、朝鮮はそのような自分たちのやり方に慣れ、これには気づかなくなっており、他人の欠点ばかりが見えるのだ。」

ノース・チャイナ・ヘラルド紙 1905年5月5日号 エッソン・サード記者


進歩がないということか・・・。

『日本軍は香港で何をしたか』 謝永光著 森幹夫訳 社会評論社より

P.36,37

最初の数日間は平穏無事で、「皇軍」の姿は全くみられなかった。ところがある日、突然五、六人の‘獣兵‘が現れ、麻雀をしていた四人の女優を輪姦したという。前述の女優は日本軍の馬丁に暴行されたが、この馬丁とは恐らく朝鮮人に違いなかった。当時朝鮮は亡国の運命を辿り、台湾も日本の植民地であった。日本は兵力不足のため、大量の朝鮮人や台湾人が戦場に駆り出されていた。香港占領期間中、多くの朝鮮人が日本の軍服を着ていたが、一般の日本人よりも背が高く、日本の正規軍よりももっと凶暴だった。このとき民家に乱入して婦女暴行を働いたのは、ほとんど日本人の手先となって悪事を働いていた朝鮮人であった。当時香港住民は日本軍に対するよりももっと激しい憎悪の念を彼らに抱いた

P.142

(日本軍占領下の香港では)アヘン販売や売春市場は朝鮮人が中心となって取り仕切っていた


朝鮮人の蛮行はこれだけではないのだけれど、

切りがない。

20130307img_32502_7708022_4.jpg


2013030763e709cb.jpg


追記:

下記の画像は何時、何処で、誰が、何のために撮った写真なのでしょうか?

わずかながら、“韓国の国旗”が確認できるのですが・・・。

因みに、

韓国ナショナルサッカーチームのユニフォームカラーは、確か“赤”?

201303071502.jpg

これは明らかに“組織的”、ですよねぇ。

もしかして、合成写真?

アジアの特定三国 | 【2013-03-07(Thu) 19:53:26】
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柴田トヨさんの半生
柴田トヨさん役が女優の八千草薫さん(82)で、一人息子の健一さん役を武田鉄矢さん(63)。

これ以上の適役はおるまい。

監督は深川栄洋(よしひろ)さんで、すでに「3年前に映画化を企画」していたらしい。

監督の年が若すぎるので少し心配だが、

「トヨさんの詩が持つ深い優しさや人間のおかしみを丁寧につむいでいきます」

とのこと。

「4月からの撮影」らしい。

出来上がるのが楽しみだ。

柴田トヨさんの半生を映画化 主演は八千草薫さん
2013.2.8 19:23
20130208art13020819250000-p1.jpg〔写真;柴田トヨさん(飛鳥新社提供、引田匡史氏撮影)〕

 先月20日に老衰のため101歳で亡くなった詩人、柴田トヨさんの半生が映画化され、今秋公開されることが決まった。配給の松竹が発表した

 題名は「くじけないで」(深川栄洋(よしひろ)監督)で、長男、健一さん(67)との母子の物語を軸に、戦争や結婚、出産などを振り返りながらトヨさんが詩に込めた思いを描く。トヨさん役は、トヨさんが一番好きな女優だったという八千草薫さん(82)、健一さん役は武田鉄矢さん(63)が演じる

 松竹など製作側は「トヨさんの詩に人生を前向きに生きるヒントがある」として、3年前に映画化を企画。劇中にはトヨさんの詩も随所に登場する。4月からの撮影を前に、八千草さんは「映画の中でトヨさんと一緒に旅を続けていきたい」、深川監督は「トヨさんの詩が持つ深い優しさや人間のおかしみを丁寧につむいでいきます」とコメントしている

 トヨさんは夫と死別後、健一さんのすすめで92歳から詩作を始め、産経新聞朝刊1面の「朝の詩」でデビュー。98歳で出版した詩集「くじけないで」は160万部のベストセラーとなり、一昨年に出た第2詩集「百歳」も40万部を記録するなど反響を呼んだ。



忘れる

歳をとるたびに
いろいろなものを
忘れてゆくような
気がする

人の名前
幾つもの文字
思い出の数々

それを さびしいと
思わなくなったのは
どうしてだろう

忘れてゆくことの幸福
忘れてゆくことへの
あきらめ

ひぐらしの声が
聞こえる



柴田 トヨ
「くじけないで」より


つれづれなるままに | 【2013-03-07(Thu) 00:12:49】
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