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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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民族的特質?
 久しぶりに“朝鮮日報”を訪れてみた。相も変らぬ“独りよがりのおかしな記事”が多い中、このような“現実(事実)”を報道してしまって良いのであろうか。韓国メディアお得意の“歪曲”“捏造”は余り見当たらないように思える。
 ただ、大きなお世話かも知れないが、“性犯罪”を無くすためにも“国民(民族)性”を少し検討してみては如何であろうか。
 それから、どうせ“性犯罪”を扱うのなら、10代とはいえないけれども、日本国内での性犯罪の加害者の中には“韓国・朝鮮系の人”が比較的多いことも是非伝えてほしかった。まぁ、記事タイトルが“10代の性犯罪…”であるので、決して“隠蔽”するつもりはなかったとは思うけれども。

10代の性犯罪:韓国の強姦犯は米国の2倍・日本の10倍
記事入力 : 2007/04/17 12:10:44

20080427.chosun.01



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アジアの特定三国 | 【2008-04-27(Sun) 23:04:53】
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火病の国
 “中華な国”の国民らしい。そして、“朝鮮民族”の末裔らしい。どちらも同じ“中華な民”。だから、どっちもどっち。
 それにしても“東方礼儀の国”の精神は何処へ行ってしまったのであろう。相手は宗主国であった“清の国”の後継国なのに、“迎恩門”“三跪九叩頭(さんききゅうこうとう)の臣下の礼”のことは忘れてしまったのだろうか。いくら挑発されたからといって、これでは“東方礼儀の国”の名が廃る。
 はたして、分かっているのだろうか。韓国が何故“東方礼儀の国”といわれたか。おそらく“歪曲・捏造史観”によって隠蔽されてしまっているのであろう。さもなければ、いくら“元宗主国”とはいえ、“中華な国のご主人様”にこんな失礼な対応ができるわけがない。

聖火リレー、ソウルも混乱 中国人の一部が騒動 msn産経ニュース
2008.4.27 18:13

20080427.msnsankei.01〔写真; ソウルのオリンピック公園前で、中国への抗議運動をしていた北朝鮮脱出住民支援団体に詰め寄る中国人ら=27日午後(共同)〕

 韓国の首都ソウルで27日午後、北京五輪の聖火リレーが行われた。出発地点のオリンピック公園には留学生を中心とする中国人数千人が集結。スタート直後に1000人以上が、公園のそばで北朝鮮脱出住民(脱北者)や支援者が開いたリレーへの抗議集会に詰め寄り、金属製の棒やペットボトルなどを投げ付けた。取材中の報道陣に負傷者が出た。

 また、聖火ランナーの前に飛び出そうとした男性1人や、道路脇にシンナーをまいて火を付けようとした男性2人が拘束された。北朝鮮の人権問題に取り組む団体の関係者らとみられる。

 聖火リレーは71人のランナーが22キロのコースをつなぎ、ソウル市庁前がゴール。警察当局は妨害や衝突防止のため約8300人を動員した。(共同)



アジアの特定三国 | 【2008-04-27(Sun) 22:06:06】
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ピープル(人民)・ウオッチの国
 一ヶ月以上前の記事ではあるけれども、“中国外務省の秦剛副報道局長”の言葉を拝借して“中国政府”を非難してみると、

人権人民をウオッチするとしているが、視力精神に問題がある」

慢性的な「白内障統合失調症」により「人格障害」を併発し、時たま「重度の弱視パニック障害」をも発症する。だから「眼鏡精神を換えてほしい」

視力精神に問題ある人が見たものについての結論が信用できるか」


 ということになるのではなかろうか。

「人権団体は視力に問題あり」 中国、批判に猛反発 msn産経ニュース
2008.3.11 23:06

 中国外務省の秦剛副報道局長は11日の定例記者会見で、中国政府を批判する報告書を発表した国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(HRW、本部ニューヨーク)について「人権をウオッチするとしているが、視力に問題がある」とあからさまに非難した。

 秦副局長は、同団体について「白内障」「重度の弱視」などと侮辱的な言葉を繰り返し「眼鏡を換えてほしい」と指摘。「視力に問題ある人が見たものについての結論が信用できるか」などと発言した。

 HRWは北京五輪の関連施設などを建設する出稼ぎ労働者が搾取されている状況を批判する報告書を発表している。(共同)



アジアの特定三国 | 【2008-04-27(Sun) 13:49:42】
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ロベール・メナール氏
 何故か面映いメナール氏の“日本への称賛の言葉”“日本非難”“中国共産党機関紙”とは雲泥の差である。
 
 “国境なき記者団”のメナール事務局長の以下の言葉。中国の多くの若者が心に刻んでほしい。

「中国の若者はこの日の経験から民主主義の何たるかを知ってもらいたい」
 

“国境なき記者団、日本を称賛” msn産経ニュース
2008.4.26 21:05

 長野市で26日行われた北京五輪聖火リレーで、中国の人権状況に対する抗議行動を行った国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(本部パリ)のメナール事務局長は、抗議行動を容認した日本政府の民主的な対応を称賛、「中国の若者はこの日の経験から民主主義の何たるかを知ってもらいたい」と述べた。

 メナール氏は小競り合いはあったものの、一連の行動はおおむね平和裏に行われたとの認識を強調した。

 さらにパリの聖火リレーでは警察官が抗議の市民からチベットの旗を取り上げる場面があったことを念頭に「日本の警察は抗議行動を容認し、旗にも手を触れなかった。中国人がやや熱を帯びすぎた場面では、私を守ってくれた」と説明。「日本人は他のいかなる民主主義国よりもうまくやった」と総括した。(共同)


 それはさておき、ロベール・メナール事務局長が“入国”するまではあんなに騒いでいたはずなのに、矢張り“座り込み”ではニュースにはなり難いらしい。おそらく“余りにも平和的過ぎる”のであろう。ここにも“マスコミの本性”が現れている。要は「騒擾を起こしてもらわなければ飯が食えない」というところか。
 “平和な世の中”を一番望んでいないのは“マスコミ(マスメディア)”なのかもしれない。

“聖火リレー:「国境なき記者団」事務局長、門前で座り込み” 毎日jp.

20080426.mainichijp.01〔写真; 善光寺仁王門前で、チベット人権問題に座り込んで抗議する「国境なき記者団」のロベール・メナール事務局長=長野市の善光寺仁王門前で2008年4月26日午前7時36分、渡辺諒撮影〕

 国境なき記者団のロベール・メナール事務局長は午前7時半から15分間、善光寺の仁王門前で、地面に座り込み、チベットの人権問題をアピールした。その後、チベット人の支援者と一緒にデモに参加した。メナールさんは「中国政府はチベットを弾圧している。チベット人の人権が守られることを望む」と話した。

毎日新聞 2008年4月26日 11時17分(最終更新 4月26日 17時04分)



アジアの特定三国 | 【2008-04-27(Sun) 00:31:50】
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