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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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慰安婦
2007年12月14日 産経新聞(Net View)より

2007.12.14.sankei.05 一体「外務省(害務省?)」は何をやっているのか。日本の、そして日本人の尊厳が貶められている。しかも“朝鮮(韓国・北朝鮮)”という“売春を生業とする国家”によって。朝鮮人(韓国・北朝鮮)、そして支那人(中期亜人民共和国/中共)は“嘘”を平気でつく国民であり国家である。“嘘をつく”ことが“文化”であり“文明の遺産”でもある。
  外務省には“毅然”とした反論をしてもらいたい。“河野洋平の無知”により何故これほどまでの侮辱を日本、そして日本人が受けなければならないのか。「真実」を世界へ知らしめることが大切だ。中国も韓国も国家レベルで“反日策動”を行っている。それに国内の反日活動家が加担して幇助している。先ずは日本人でありながら日本を非難する“反日活動家”、そして“敗戦利得者”共を排除・駆逐しなければならない。政党で言えば“日本共産党”“社民党”“公明党”、そして民主党の“旧社会党員”。マスコミ界では「朝日新聞」「毎日新聞」「TBS」、そして「日本教職員組合(日教組)」等々。即ち「左翼活動家・マルキスト」達である。これらの“組織・団体”を駆逐するだけでも日本は素晴らしい国に生まれ変われる。
 「左翼活動家・マルキスト」は身勝手な目的の為に“事実を歪曲”して“真実を捏造”する。そして決して謝罪はしない。責任は他者に転嫁する。これが「左翼活動家・マルキスト」、そして「全体主義者」の行動原理である。
 故に、“歪曲された事実”には「事実・史実」を持って、“捏造された真実”に対しては「事実に基づく真実」で対抗しなければならない。「静観」は対抗の手段ではない。「沈黙」は卑怯な行動である。“卑怯”な態度・行動は「日本・日本人の心」が最も忌避する振る舞いである。この“卑怯な振る舞い”を平然と行うのが「共産主義者・マルキスト・全体主義者」である。
 日本、日本人は声を挙げて「事実・真実」を世界へと伝える義務がある。責任がある。このことが「日本の心」であり「日本人の精神」である。「不義」に対しては「義」を持って立ち上がらなければならない。「虚偽を糺す」ことは「義」の、そして「誠の心の本質」である。

従軍慰安婦 | 【2007-12-14(Fri) 20:50:50】
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中国(支那)人の
2007年12月14日 産経新聞(Net View)より

2007.12.14.sankei.01 「中国人観光客の米国への団体旅行を解禁する協定が米中両国間で成立した」。ということは、今まで“団体旅行は禁止”されていたということになる。だとすれば米国人には“中国人の醜悪な性格(本性)”は分からなかったのかもしれない。一部の特権階級だけの中国人にしか接していなかったとすれば“誤解”を持ったとしても致し方ないが、今後“団体”を受け入れるようになればその“本性”を隠し通せなくなってしまうだろう。ならば日本にとっては喜ばしいことである。是非、中国人がアメリカに“なだれ込む”ことを期待する。そうすれば、如何に日本が隣国の中国の為に迷惑を蒙っているか、これでアメリカ人も理解してくれることであろう。既にその“本性”が露呈し始めている“韓国人(朝鮮人)”とともに“中国人の本性”がアメリカ人に知れ渡れば、少しは日本への気持ちも変化することであろう。あわよくば、「日中戦争は中国(支那)が悪かった」「日本の朝鮮統治は非常に優れていた」、 「従軍慰安婦とは朝鮮人の嘘っぱちである」「南京大虐殺が中国人特有の嘘の歴史であり、そもそも“虐殺”されたのは殆どが日本人であった」「アメリカが日本と戦ったのは間違いであった」「中国共産党と戦うべきであった」「返す返すも残念なのが日本へ原爆を落としたことであり、都市への無差別爆撃を実行し、無辜の市民を殺戮したことである」「世界の中で一番愚かな国はアメリカである」等などと、“中国人の本性”が明らかになれば日本に対しての見方が変わってくるかもしれない。少し期待しよう。
 ただし、金払いのいい中国人がどれくらい金をばら撒くかである。アメリカ人は合理的な国民である。よって「沢山の“金(かね)”」をばら撒けば「親中」になってしまう。既に、中国と韓国の特定政治集団によって多くの“金”をばら撒かれて「対日非難決議(慰安婦決議案)」がアメリカの下院で可決され、今ではその余波がヨーロッパまで拡散してしまっている。

 河野洋平よ、腹を切れ!腹を!!

凡人の独り言 | 【2007-12-14(Fri) 20:49:53】
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北京オリンピックの最終!調整地!?
2007年12月14日 産経新聞(Net View)より

2007.12.14.sankei.06 北京オリンピック」の最終調整合宿地が“日本”…。
 スポーツマンには“まともな人たち”が多いようだ。

凡人の独り言 | 【2007-12-14(Fri) 13:01:00】
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日本漁船拿捕!
 何で“29面”なんだ。“一面”に掲載しろ!

2007年12月14日 産経新聞(Net View)より

2007.12.14.sankei.072007.12.14.sankei.08


北方領土 | 【2007-12-14(Fri) 12:51:25】
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大江流
 今週号(12月20日号)の“変見自在”のタイトルは「大江流」。高山氏によれば「大江流」とは「日本人(当事者)の証言を聞かないで嘘を書くという手法」であるらしい。
 さらに高山氏のコラムを読みすすめていくと、たとえば、例としてNHKのキャスターの磯村氏が“朝鮮動乱”に際して「北が南に攻めこんできた」という史実に対し『在日と同調する土井たか子氏らから抗議を受け「私ごときが歴史をこうだと決め付けるなど僭越の極み」といって在日に何度も頭を下げて詫びた』ことを上げ、また朝日新聞の「朝日と戦争」という連載記事の本質を『この新聞は基本的に反日で、先の戦争でも日本は悪いことをした、でも朝日はそれをこっそり批判していた、という自己正当化が連載の主眼になる。』と語り、例としてソ連に与していたスパイでもあった記者の尾崎秀美氏ともう一人の記者である佐々弘雄氏を取り上げている。両者とも“朝日新聞の記者”であった。
 その“朝日新聞の記者”であった佐々弘雄氏が『廬溝橋事件の第一報に接して「中国側が先に撃ったとは考えられない。日本軍が先に仕掛けたんだ」と、家族に言った』ことは連載では取り上げているにも拘らず、現在における“最新の検証結果(中国側の発砲)”については一言も注釈をつけていないそうだ。
 さらに高山氏が仰るには「蒋介石は日本が挑発に乗らないと見るや通州の日本人街を襲って200人を惨殺し、さらに上海を無差別爆撃して日本はついに立ち上がることになる」という“史実”を『朝日は中国に不都合な通州には触れず、上海の無差別爆撃も「日本の横暴に世界の目を向けさせる狙い」だからしようがなかった風』に記述し「日本軍は南京に進撃し、兵士も民間人も問わない南京大虐殺事件を起こした」と得意の“断定(決めつけ)”を行っているらしい。
 結局、朝日新聞は自ら検証を行うことはせず、未だに“東京裁判史観”に基づく“中国より”の報道を続けているようだ。
 そして、高山氏は広義の意味でこのように《“検証”もせず“特定の歴史観なり思想信条”により“事実・史実”「歪曲」して「虚報(嘘)」を語る“鉄面皮”な態度を「大江流」》といっているようである。

 「アサヒる」といい「大江流」といい、今後は色々と“つぶやく”時に使えそうだ。また、その“便宜性”はともかくとして、この二つの言葉は今後、諸悪の根源である「戦後体制(戦後民主主義・日本悪玉史観)」を紐解く場合に「重要なキーワード」になることは間違いないことであろう。

凡人の独り言 | 【2007-12-14(Fri) 00:02:30】
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