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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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“パートナー”の“ポチ”が“飼い主”の言うことをきかなければ“犬権(?)”に反する“何等かの躾”が必要になる。“遊んであげない”とか“食事を与えない”とか“猿(犬?)ぐつわ”をはめるとか。“飼い主”の言うことをきくようになるまで“躾”は執拗に繰り返される。鎖を引きちぎり(噛み切り)逃げ出す為にはそれなりの努力が必要だ。努力無しには、現実(現代)社会では、逃げ出した瞬間に車に撥ね飛ばされて命を失うのが関の山だ。悲しい現実である。

【11月14日付産経新聞(Net View)より】
2007.11.14.snkei.08


凡人の独り言 | 【2007-11-14(Wed) 23:14:17】
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地球
矢張り、地球は美しい。宇宙から眺める地球に“国境”は見当たらない。

かぐやに搭載したハイビジョンカメラを使い、9月29日午後9時46分、地球から約11万キロ離れた空間から撮影、とのこと。
kaguya.tuki.01

【再掲】

つれづれの風景 | 【2007-11-14(Wed) 23:06:56】
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日本人、恥ずかしい…2
2007.11.14.snkei.04「こんな日本に誰がした?」

結論から先に言おう。

それは「敗戦利得者」である。

では「敗戦利得者」は何か?

それは、日本が敗戦をすることによって儲けた人々である。そして戦後も「東京裁判史観(日本悪玉史観・自虐史観)」と呼ばれる「勝者の論理(勝者の物語)」に便乗して、自らの「既得権益」の擁護に奔走し、更なる権益の獲得に躍起になっている人々のことである。

2007.11.14.snkei.05具体的には、戦前戦中から存在し続ける一部の大企業であり、戦後の混乱期に乗じて利益を育んだ一部の大企業でもあり、朝日・毎日を筆頭とする「マスメディア」であり、幾多の「市民団体・平和団体・左翼団体」であり、そして反日教育を徹底して行い、「国旗掲揚・国歌斉唱」を頑なに拒む「日教組」でもある。

その中でも「マスメディア」は、我々国民の血を啜りながら巨大化していった。そして「日教組」、即ち「日本教職員組合」「日本人の大切な心」を噛み砕きながら、「国益」を貪り肥え太り、「革命思想(国家転覆・左翼思想)」を子供たちに塗りつけ、未だ社会の安寧を邪魔する勢力としてその努力を惜し見なく続けている。

また開戦・敗戦の一番の下手人である「官僚体質」そのものも、戦後に至っても依然として生き残り、その本質的な宿痾を引き継ぎながら、「敗戦利得者」としての恩恵を未だに享受し続けている。

民主主義の手続を経て決定された方針(学習指導要領・教育基本法)に、「教職」につく者が、何故に従えないのか。それでは、子供たちに「気にくわないないことがあれば従わなくても良い」ということを自らの行動を通して教えているようなものではないか。そのようなことが分からない「日教組」及び「日教組に組する者ども」は即刻、辞職しろ!教職員たる資格はない!

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凡人の独り言 | 【2007-11-14(Wed) 22:09:04】
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日本人、恥ずかしい…
2007.11.14.snkei.02本日の朝方チェックした記事の一つである。ともかく情けない。“このような教育”をしている先生方は一体何を考えているのだろうか。これでは“教師”としての“権威(威厳)”がなくなるのは当たり前だ。自らの“思想・信条”にしたがって子供たちを教育している。“公務員”或いは“教育者”であるというその社会的使命を忘れ、自ら率先して“社会のルール”を破り、平然とその“独善的な思想・信条”により、社会の規律を乱している。
このような“教師”は一体子供たちに何を教えているのか。ま・さ・か…
「自分の信じていることのためだったら何をしても良い」「社会の規律は“人権・平等・平和”の為だったら積極的に乱して良い」「私たちの主張が絶対的に正しくて、他の人の言っていることは間違っている」「日本の国は悪いことをした。だから私たちはそんな国の作ったルールなどは守らなくても良い」「日本は悪い国だ。中国は良い国だ」「良い国は他国を侵略しても構わない」「中国は核兵器を保有しても構わないが、日本はダメだ」「あなたたちは一生懸命勉強して中国に貢がなくてはいけない」「それが日本人として生まれたあなたたちの役割であり、使命です」等など、と教えているわけでもあるまいが、疑ってみたくなってくる。
2007.11.14.snkei.03そもそも、生徒たちに「…同じ日本人として、絶対に許されるものではなく、とても恥ずかしく思いました」とか「…私は彼らと同じ日本人であることが恥ずかしかった。…」等と感想を述べさせた時点で、まともな教師であれば自分たちが行っている“教育”が間違っていることに気がつく筈だ。しかし、どうやらこの先生方は“意図的”に生徒たちをいわば“洗脳”しているようだ。過去に流行った言葉を使えば“マインドコントロール”というところか。或いは、私が学生時代に“一部の特殊な方々”の間でよくささやかれていた横文字の“オルグ”なのかもしれない。
だとすればこれは正に“確信犯”である。“特定の思想・信条”を子供たちに教え込み、自らの「理想社会(おそらく“社会主義”か“共産主義社会”)」を作り上げようとする陰謀である。このような陰謀に加担している先生方はとても“教師”とは呼べない。 「平和教育」を謳い上げながらその実態は「革命思想」を教えているようなものだ。このままでは子供たちがダメになる。そして日本もダメになる。 「日本人であることを恥ずかしく思わせる教育」というものが一体何を齎すというのか。是非、このような“こんこんちきな先生方”に聞いてみたい。兎にも角にも腹立たしくてしようがなくなる。

一部の教員が『南京で平和教育ができるから』と強く主張し、コースに入れられた。教員全員が賛同していたわけではない。だが、平和教育のためといわれれば、反対しにくい


ここに教師の“公務員的”且つ“官僚的”性格の本質を垣間見る思いがする。

そもそも「平和教育」とは何のためにされるのか。換言すればそれは「生徒たちの為」にされるのでなければ意味はないのではなかろうか。だとすれば「日本人としての自分自身」「日本人の両親」「日本人そのもの」「恥ずかしく思わせる教育」というものがはたして「子供たちの為の教育」になるのであろうか。私には決してそうとは思えない。それは「わがままな教師たち」「わがままな行為」にしか見えてこない。

「わがままな教師たち」の「わがままな行為(教育)」からは「わがままな子供たち」しか育ってこない。

現実の教育現場を眺めれば逆説的にこのことは証明されることであろう。“教育”の効果は着実にこの国を侵食している。本当に、困ったもんだ。

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凡人の独り言 | 【2007-11-14(Wed) 19:57:35】
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共産党一党独裁政権の国
2007.11.14.snkei01いやはや、本日の産経新聞(Net View)には気になるニュースがてんこ盛りである。その日の体調にもよるが、何かやたらと目につく。その中で、先ず第一に一面トップのこの記事。
“この国”は何かあると直ぐ人を“死刑”にする(今回は“猶予つき”ではあるが)。本当に怖い国である。対して我が国日本では、たとえ私利私欲の為に国民の血税を無駄遣いしようと、国家機密を漏洩しようとも、はたまた国民の生命を蔑ろにしてさえも、決して死刑になることはない。ありがたいことである。ことの良し悪しは別にして、少なくとも日本に生まれてよかったとつくづく思う。
それに比べて“この国”は、いったい何処へ向かおうとしているのか。“一国二制度”は何時まで続くのか、否、続けられるのか。確かに“この国”の心配をしている場合ではないが、矢張り気になってしまう。隣国でもあることであるし、“我が国”に甚大なる影響を与え続けている国でもあるから、尚更のこと心配である。

“この国”とは、勿論“中華人民共和国”のことである。

尚、新聞の切り抜き画像では内容が判別しにくいので、別途msn産経ニュースより記事を転載する。

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凡人の独り言 | 【2007-11-14(Wed) 12:27:10】
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孤独な地球
何故か“寂しそう”に見える地球。“宇宙航空研究開発機構(JAXA)”より
kaguya.tuki.02


つれづれの風景 | 【2007-11-14(Wed) 00:37:23】
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櫻井よしこさんの講演に思う
櫻井よしこさんの講演を聴いていて心に残る文言が数多くあった。中でも「中国は日本を支配しようとしている 」で話されていたことは忘れられない。“現実”を分かりやすく話してくれている。「歴史力」をつけること。その大切さを強調されておられる。正にその通りだと私も思う。

“櫻井よしこさんの講演に思う”の続きを読む>>
凡人の独り言 | 【2007-11-14(Wed) 00:11:45】
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2007年10月10日設置
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