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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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小さな天才(?)ピアニスト
“慰安婦”についてのブログを書いていたら少し気が重くなってきてしまった。ということで気が重くなったら“モーツアルト”だ。以前にユーチューブで見つけた“天才(?)ピアニスト”がいた。「うるさい!」と怒鳴っていた7歳半の女の子がたった2年半でここまで上達するものなのであろうか。驚きである。実は私もピアノを弾いてみたい。こんな小さな子でも出来るのだから私だって…。

しかし、現実はそんなに甘くない。いくら“老人力”が身についても思うようにピアノを弾くことはなかなか出来るものではない。とはいっても少し練習すれば“猫ふんじゃった”ぐらいは未だ弾ける自信はあるが。

Mozart Files - Piano Progressions


つれづれの音楽 | 【2007-11-08(Thu) 22:54:42】
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従軍慰安婦2
“博士の独り言”にまたまた論考が掲載されていた。以前に私も余りにも“隣国”が五月蝿いので“慰安婦”について調べてみたことがある。結果、“慰安婦”は実在したが“隣国”が主張するところの“従軍慰安婦”なるものは存在しなかった。あくまでもそれは日本を貶めようと画策する“反日日本人”“特定国”“政治的文言”であり“プロパガンダ”である。

“従軍慰安婦”については“小野田寛郎氏の論説”に全てが語られている。

問題は“従軍慰安婦”にしろ“南京大虐殺”にしろ「反日が“お金”になる」のがいけない。正に特定国にとっては「反日は金のなる木」である。「反日」を唱えてさえいれば“何処かの国”「お金」をくれる。またそれらの特定国は自らの失策・失政を「反日」に摩り替える。或いは「反日」で国民の目を逸らしながら自らは好き勝手なことを行う。そのために「反日教育」を行い下地を整えながら「愛国無罪」と高らかに吠える。

そしてこれらの「反日国家」“何処かの国”はその“官僚的性格”の故かどうかは分からぬが率先して援助し、幇助して、私たち国民の血税を、そして資産を湯水の如く「反日“国家(国民ではない)”」の為に拠出し続ける。「政府開発援助(ODA)」というお墨付きをつけて。

“中華”も“小中華”も同じ「中華思想の国」である。即ち「同族」である。しかも“中華”は「共産主義国家」であり“小中華”は「全体主義国家」である。“南”も“北”も“小中華”に変わりはない。

いやはや私たちは“福沢翁”に学びなおす必要があるかもしれない。しかし、そのスローガンは「脱亜入欧」ではなく「脱特亜入世界」である。

“博士の独り言/韓国「性売春と人身売買」”より一部転載

… 朝日新聞による検証なき記事報道を機縁として、戦後半世紀を経ようとしていた1990年代に、忽然と持ち上がった“従軍”慰安婦(後に“性的奴隷”へとエスカレート)。韓国の元性売春従事者を名乗る“証人”らによる“証言”の他に“証拠”は無い。すなわち、戦時下の世界各地でも存在していた例外的な一部の事件を除けば、検証に耐え得る確たる「証拠」は実在していないのである。

  また、“証言”の内容を考察すれば、その背景には、朝鮮半島の「性売春」と「人身売買」の歴史的な文化。それらの地金が露出して来る。さらに、同国にありがちな責任転嫁と物乞いの体質。上述の性売春従事者らの大規模なデモもまた、その体質を如実に表す1つといえる。それらの背景から、日本に投げかけてくる様々な毀損行為の本質が観えて来るのである。
この点からより深く掘り下げ、検証と反駁を進めてまいりたい。…


そして“その証言”“コロコロ変わる”のである。

参考;“従軍慰安婦”李容洙(イ・ヨンス)

従軍慰安婦 | 【2007-11-08(Thu) 22:07:22】
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従軍慰安婦
昨日(7日付)の“ブログ;特亜を斬る”に“追軍売春婦・ヨーロッパ遠征開始”のタイトル記事が掲載されていた。記事元は“聨合ニュース(YONHAP NEWS)”らしい。相変わらずの反日策動である。

“聨合ニュースの日本語版”で“記事元”は見つけられなかったが“11月6日付の関連記事”があった。

慰安婦被害女性ら、6日に欧州議会で初証言

【ブリュッセル5日聯合】旧日本軍による慰安婦被害女性らが現地時間6日午後、欧州議会で初めて証言台に立つ。
 韓国、オランダ、フィリピン出身の3人の被害女性が、ブリュッセルの欧州議会で行われる証言を通じ、旧日本軍に受けた苦痛など日帝の蛮行を告発し、慰安婦支持決議案を採択するよう求める。また、慰安婦問題に対する日本政府の公式謝罪と補償の早期実現に向け、シンガポールで21日に開かれる第3回東アジア首脳会議など国際舞台で、欧州連合(EU)代表らが積極的に参与することを期待すると述べる予定だ。

 今回の欧州会議証言は、人権団体アムネスティ・インターナショナルの仲介により、旧日本軍慰安婦被害者らが欧州諸国を訪問し慰安婦問題の真実を語る、欧州地域「スピーキングツアー」日程の1つとして実現した。


そもそもこの仲介役の“アムネスティ・インターナショナル”なる“人権団体”が胡散臭い。“過去の慰安婦問題”は取り上げながらも人類の歴史上最大の人権侵害である“原爆による一般市民の大量殺戮”や連合国(アメリカ)による“無差別都市爆撃(非戦闘員殺戮作戦)”に関しては何等声を上げようとしていない。また、“拘禁中のチベット人の子どもに拷問と虐待の危険性”については論及してはいるものの“中国共産党によるチベット人の殺戮・虐殺等の数多くの非人権的行為”に関しては押し黙ったままである。このような団体が果たして本当に“人権を擁護する団体”なのであろうか。

私には“原水爆禁止(核廃絶)”を声高に唱えながらも何故か“中華人民共和国の核保有・核開発”には言及しようとしない他の多くのいわゆる“市民団体(平和団体)”と同じ縮図を見る思いがする。また、“政教分離”を唱え“靖国参拝”を批判しながらも自らは“創価学会”を信奉し続けている何処かの“自称・平和政党”とも“似たような匂い”がする。“似たような匂い”ではなく“同じ匂い”がする“自称・平和政党”は“ここ”“ここ”であり、この二政党は正しく「他称・亡霊(マルクス)政党」、「他称・悪魔のささやき(自由・平等・平和、そして人権)政党」である。

このような状況(現実)を垣間見るたびに日本人の一人として憤懣やる方なき思いを感ずる。少なくとも“慰安婦問題”については以下の“博士の論考”を読んで少し気が楽になった。“憤懣”を身体に閉じ込めておくと健康に良くない。“憤懣”は解消せねばならぬ。解消するための一番の近道は“発散”することである。換言すれば“憤懣を客体化し整合性を保つ”ことである。この場合の“整合性を保つ”とは一言で言えば“事実と真実のバランスをとる”ということになるであろうか。そしてその方策は、文字にしろ言葉にしろ“つぶやく”ことである。或いは“叫ぶ”ことである。しかし、悲しい哉、私は未だ“つぶやき”が下手で“叫ぶ”には力足らずだ。“吼える”ことは出来るかもしれないがそれでは疲れるだけで空しすぎる。

“博士の独り言”は今の私にとって“清涼剤”であり“健康補助薬品”でもある。今後の更なるご活躍を期待する。

“従軍慰安婦”の続きを読む>>
従軍慰安婦 | 【2007-11-08(Thu) 20:02:42】
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熱つつつ…
草の火で左手差しの先をヤケドししまっ。したがってTRFGVB”のキー難い。草の火には気をけよう!…痛たたたぁ。

つれづれなるままに | 【2007-11-08(Thu) 01:01:22】
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