プロフィール
写真;Mt.Fuji

あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
カテゴリー
ブログ内検索
最近の記事
最近+最近ではない記事
最近のコメント
最近のトラックバック
RSSフィード
月別アーカイブ
記憶に残したい動画・他
音名と調号・・・
恥ずかしながら、

こんなことから学び直している・・・。


"Do(ド)"も"C(ツェー、シー)"も"ハ"も同じ音。


イタリア語:Do、Re、Mi、Fa、Sol、La、Si
(ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラ、シ)

ドイツ語:C、D、E、F、G、A、H
(ツェー、デー、エー、エフ、ゲー、アー、ハー)

英米語:C、D、E、F、G、A、B
(シー、ディー、イー、エフ、ジー、エー、ビー)

日本語:ハ、ニ、ホ、ヘ、ト、イ、ロ、ハ


調号(変化記号)の"♯(シャープ)"と"♭(フラット)"、

半音上げる記号が"♯(シャープ)"

半音下げる記号が"♭(フラット)"

ドイツ語では"-is"、"-es"【Cis(ツィス)、Es(エス)のように表す】

日本語(和音名)だと"嬰(えい)"と"変(へん)"。

つれづれの音楽 | 【2020-02-18(Tue) 20:29:55】
Trackback:(0) | Comments:(0)
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲
"パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲"の虜になってしまった・・・。

特に、

"協奏曲第1番"は、

"六者十一様"の演奏を楽しまさせてもらっている。

"二番"は"二者四様"、

"三番"と"五番"と"六番(0番)"は"二者三様"、

"四番"は"三者四様"。


The 6 Violin Concertos
2020021381frkjBI4eLACSL1412.jpg
DG Deutsche Grammophon 437 210-2 3CD
録音:1974年1月(5&6)、1975年1月(1-4)


The Complete Violin Concertos
2020021361G5dGA0e7LAC.jpg
WARNER MUSIC JAPAN WPCS-50370/2 3CD
録音:1998年10月、1999年2月


Played on Paganini's Violin
The 6 Violin Concertos

20200213610dLmDmT3LAC.jpg
Dynamic CDS450 4CD(※)
録音:[CD1]1999年7月(1&2)、
[CD2]82000/2001年9月(3&5)、[CD3]2002年9月(0&4)


Niccolò Paganini:Complete Edition
20200114919cNl1h7pLACSL1500.jpg
Dynamic CDS7734 40CD(※含む3CD)

"Paganini's violin"による、

マッシモ・クァルタ(Massimo Quarta)さんの演奏。
◎ヴァイオリン協奏曲 第1番 変ホ長調 M.S.21
録音:[CD1]1999年7月(1&2),[CD2]82000/2001年9月(3&5),[CD3]2002年9月(0&4)

そして、

サルヴァトーレ・アッカルド(Salvatore Accardo)さんの演奏。
◎ヴァイオリン協奏曲 第2番 ロ短調 Op.7
[CD37]録音:?年

と、

ルッジェーロ・リッチ(Ruggiero Ricci)さんの演奏。
◎ヴァイオリン協奏曲 第1番 ニ長調 Op.6
[CD38]録音:1997年


その他、

"協奏曲No.1( ニ長調)"に関しては、

私の一番のお気に入りの演奏家、

アルテュール・グリュミオー(Arthur Grumiaux)さんと、

Paganini Violin Concertos No.1&No.4
202002144988005686398.jpg
Decca UCCD-9833
録音:1972年5月(No.1&No.4)



あちらこちらで評判の良い、

ヒラリー・ハーン(Hilary Hahn)さん、

Paganini Violin Concertos No.1
20200214zaP2G5346898W.jpg
DG Deutsche Grammophon 4776232
録音:2006年2月(No.1)



それから、

とにかく愛らしくて初々しい、

"吉村妃鞠(Himari Yoshimura)"ちゃん。


第20回シェルクンチク国際音楽コンクールにて(2019.12.10)
0:09:20~ Himari Yoshimura(演奏)
1:45:12~ Himari Yoshimura(表彰)







因みに、

CDの"音(音質)"に関して、

ヒラリー・ハーンさんの演奏を聴いていると、

あらためて"Deutsche Grammophonの音"を再認識させられる。

地味、優雅、優等生、面白みがない・・・、etc.

もちろん、

誉め言葉である。

概して、

"メジャーレーベル"の音は地味である。

対して、

いわゆる"マイナーレーベル(イタリアの"Tactus"、フランスの"Harmonia Mundi"や"Alpha"、スウェーデン"の"BIS"、オランダの"Brilliant"、ドイツのCPO、スペインの"Glossa"、イギリスの"Chandos"、スコットランドの"Linn"等々)"は、

それぞれが"魅力的な音"を創り出してくれている。

つれづれの音楽 | 【2020-02-18(Tue) 20:06:05】
Trackback:(0) | Comments:(0)
音階・・・
先ずは、

以下の図が理解できるように勉強しようと思う。

"音程:度数の数え方と種類について"

20200215920cf12ac8aa.jpg


次に、

"音階と調の関係:11分ですべての『調』を覚える方法"
2020021527e133eea05ac7436d1e1e7d15d776cf.jpg

20200215184ead928b88aeb22ebc07317baef01e.jpg

はてさて・・・。


"ヤマハミュージックメディア"さんのお勧め。

1冊でわかるポケット教養シリーズ
吉松 隆の 調性で読み解くクラシック

2020021541nVrrrSZbLSX357BO1204203200.jpg


今年、

齢六十五。

今さらだけれども・・・、

頑張るぞぉ!

つれづれの音楽 | 【2020-02-16(Sun) 20:59:26】
Trackback:(0) | Comments:(0)
¥9,944円のバイオリン・・・
弘法筆を選ばず・・・。


SUZUKI スズキ 手づくり楽器シリーズ バイオリンキット4/4 SVG-544


つれづれの音楽 | 【2020-02-15(Sat) 20:11:25】
Trackback:(0) | Comments:(0)
Paganini: 24 Caprices
何時の間にか、

増えてしまった・・・。

"リッチ"さんに"アッカルド"さんに"パールマン"さんに"フィッシャー"さん。

そして、

"ピリオド楽器演奏"と"ピアノ伴奏つき"。

個人的には、

録音は古いけれども、

ルッジェーロ・リッチさんの演奏が一番だ。

"1973年(55歳)録音"もよいけれども、

こちらの"1959年(41歳)録音"の方が好きだ。


Paganini: 24 Caprices
Ruggiero Ricci
20200210zaP2G2934244W.jpg
ユニバーサルミュージック UCCD-7483
録音:1959年4月1日-9日


Paganini: 24 Caprices
Itzhak Perlman
20200211825646130344.jpg
Warner Classics 2564613034
録音:1972年1月11日-12日


Paganini: 24 Caprices
Salvatore Accardo
20200211416ZSN5OcMLAC.jpg
Fone FONE032SA
録音:2002年2月17-19日


Paganini: 24 Caprices
Julia Fischer
20200104zaP2G8402286W.jpg
ユニバーサルミュージック UCCS-9185
録音:2008年9月1日-5日&2009年4月8日-9日


Niccolò Paganini 24 Capricci, opusⅠ
Roberto Noferini
202001044947182111475.jpg
Tactus TCSS1714 録音:2013年9月
(ピリオド楽器、ガット弦、ピリオド・ボウによる世界初録音)


Paganini Caprices(ピアノ伴奏付き)
David Garrett
20200104614iB8ABiZLAC.jpg
DG Deutsche Grammophon 4534892
録音:1996年6月



"Paganini: 24 Caprices"の一つの愉しみ方。

ルッジェーロ・リッチさんの演奏で度肝を抜かれ、

ユリア・フィッシャーさんの演奏で心を癒す・・・。

つれづれの音楽 | 【2020-02-14(Fri) 19:47:05】
Trackback:(0) | Comments:(0)
愛聴盤・・・
雨がしとしと降り続く中、

朝もはよから、

鑑賞中。

"フランチェスコ・モリーノ(Francesco Molino)"

好いなぁ・・・。

Molino: Sonatas for Guitar and Violin
2019120171sBKfjNeLLSL1050.jpg
Tactus TC761302


つい二か月ほど前までは、

全く知らない作曲家だったのだけれど、

楽曲も一度も聞いた記憶がなかったのだけれども、

素晴らしい。

ヴァイオリンとギターは相性が良い。

何時の間にか、

愛聴盤の一枚になってしまった。


追記:

眠くなってしまうので、

もう一枚の愛聴盤にチェンジした。

Trio Sonatas
20191119901587G.jpg
Harmonia Mundi HMC901587


う~ん、

こちらも・・・。

つれづれの音楽 | 【2020-02-13(Thu) 07:32:20】
Trackback:(0) | Comments:(0)
サルヴァトーレ・アッカルドさん
久しぶり(20年ぶり?)に聴いてみた。

I violini di Cremona
Omaggio a Kreisler

2020021151xCvc3BuQLAC.jpg
Fone 003SACD

The Violins of Cremona
Homage to Fritz Kreisler

2020021151Z2lwFDnELAC.jpg
Fone 030SACD


演奏者は、

"サルヴァトーレ・アッカルド/Salvatore Accardo"さん。

何せ輸入盤なので難儀なのだけれども、

ざ~とインレットの英文解説に目を通してみると、

毎年数万人が訪れる"the Cremona Town Hall"の"the Violin Room"に展示されている以下の"歴史的バイオリン5丁"を用いての演奏だそうだ。

①"Carlo Ⅸ"di Andrea Amati(1566)
②"Hammerle"di Niccolo Amati(1658)
③"Quarestani"di Giuseppe Guarneri(1689)
④"Cremonese"di Antonio Stradivari(1715)
⑤"Giuseppe Guarneri detto del Gesu"(1734)

う~ん、

確かにヴァイオリンの音色が微妙に違う。

あらためて驚かされた。

それぞれが魅力的な音色を奏でてくれている。

正直、

今までこのアッカルドさんのCDはあまり聴くことはなかった。

もったいないことをした。

これからは大いに聴かせていただこう。

とにかく、

素晴らしいCDだ。

当時、

同時期に購入したCDがあり、

その時はそちらばかり繰り返し聴いていた。

いわばこちらは"ライトクラシックミュージック"。

演奏者は"リンダ・ローゼンタール(Linda Rosenthal)"さん。

Oh ! That Stradivarius
2020021151PdnI7mcDLAC.jpg
First Impression Music SACD031

The Artistry of Linda Rosenthal
2020021141nAkZzLAC.jpg
First Impression Music SACD038

つれづれの音楽 | 【2020-02-12(Wed) 20:14:56】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ヴァイオリニスト
思いつくままに、

記憶に残るヴァイオリニストを羅列してみた。

ヤッシャ・ハイフェッツ/Jascha Heifetzas
(1901年2月2日 - 1987年12月10日)

ルッジェーロ・リッチ/Ruggiero Ricci
(1918年7月24日 - 2012年8月6日)

アルテュール・グリュミオー/Arthur Grumiaux
(1921年3月21日 - 1986年10月16日)

サルヴァトーレ・アッカルド/Salvatore Accardo
(1941年9月26日 - )

イツァーク・パールマン/Itzhak Perlman
(1945年8月31日 - )

ギドン・マルクソヴィチ・クレーメル/Gidon Markusovich Kremer
(1947年2月27日 - )

ファビオ・ビオンディ/Fabio Biondi
(1961年3月15日 - )

アンドルー・マンゼ/Andrew Manze
(1965年1月14日 - )

ヒラリー・ハーン/Hilary Hahn
(1979年11月27日 - )

デイヴィッド・ギャレット/David Garrett
(1980年9月4日 - )

ユリア・フィッシャー/Julia Fischer
(1983年6月15日 - )

この他にも、

イーゴリ・ルハーゼ(Igor Ruhadze)
アリス・ピエロ(Alice Pierot)
クリスティーナ・デイ・マーティンソン(Christina Day Martinson)
パヴロ・ベズノシウク (Pavlo Beznosiuk)
ジョン・ホロウェイ(John Holloway)
エレーヌ・シュミット(Hélène Schmitt)
リナ・トゥール・ボネ(Lina Tur Bonet)

等々。

あ、

もう一人、

大切な"ヴァイオリニスト"を忘れていた・・・。

"吉村 妃鞠(よしむら ひまり/Himari Yoshimura, 2011年生まれ)"。

第20回シェルクンチク国際音楽コンクールにて(2019.12.09)
1:02:18~ Himari Yoshimura


つれづれの音楽 | 【2020-02-11(Tue) 21:03:14】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ルッジェーロ・リッチさん
Niccolò Paganini:Complete Edition
20200114919cNl1h7pLACSL1500.jpg
Dynamic CDS7734 40CD


CD36に"ルッジェーロ・リッチ(Ruggiero Ricci)"さん演奏の"24 Caprices"が収録されていた。

同曲はCD21にも"レオニダス・カヴァコス(Leonidas Kavacos)"の演奏で収録されてはいるが、

"ルッジェーロ・リッチ(Ruggiero Ricci)"さんの演奏はとにかく素晴らしい!


"HMV&BOOKS online ルッジェーロ・リッチの芸術【リッチ・プロフィール】"によれば、

"ルッジェーロ・リッチさんの"24 Caprices"の録音は5回+αされているようだ。

当該全集の収録曲は1973年(55歳)にスタジオ録音された第3回目分。

CD38にもリッチさんの演奏によるパガニーニの作品が収録されているが、

言い古された表現ではあるけれども、

まるで水を得た魚のように楽曲(音楽)が活き活きしている。


1947年(29歳)
●カーネギー・ホールでピアノ伴奏つきヴァイオリン・リサイタル。

パガニーニのカプリース世界初録音
それまであまり注目されることのなかったパガニーニの作品に対し、真剣に向き合ってきたリッチによる世界初のカプリース録音

1959年(41歳)
●4月、ジュネーヴで、パガニーニのカプリースをデッカにセッション録音(Disc10)。

1973年(55歳)
パガニーニのカプリース、3度目のレコーディング。VOXによるステレオ録音。

1978年(60歳)
●ジュリア・ホワイトハースト・クレメンソーと結婚
●パガニーニのカプリース、4度目のレコーディング。UltraFiダイレクトカットLP。

1982年(64歳)
●BBCでパガニーニのカプリースを映像収録。One Elevenからのリリース。
●ミシガン大学で教えます(1987年まで)。

1988年(70歳)
●4月、ジュネーヴでパガニーニのカプリースをレコーディング。Biddulphからのリリース。5度目のカプリース。

1998年(80歳)
●ロンドンのウィグモアホールで80歳記念リサイタルを開催。ヴィエニャフスキ、イザイ、パガニーニ、バッハの作品を演奏。これがイギリスでの最後の公演となりました。
●5月、ハンガリーでパガニーニのカプリースの伴奏つきヴァージョンをレコーディング。Dynamicからのリリース。

因みに、

CD5、CD16、そしてCD37には"サルヴァトーレ・アッカルド(Salvatore Accardo)"さんの演奏が収録されている。

CD37は既に他の演奏者によって収録済みの楽曲なのだけれども、

確かにリッチさんとアッカルドさん、

このお二人は別格だ。

リッチさんの"1959年(41歳)録音盤"があった。

パガニーニ:24のカプリース
20200210zaP2G2934244W.jpg
ユニバーサルミュージック UCCD-7483
1959年4月1-9日 ジュネーヴ、ヴィクトリア・ホール


つれづれの音楽 | 【2020-02-10(Mon) 20:54:50】
Trackback:(0) | Comments:(0)
スメタナ≪わが祖国≫…
急に聴きたくなった。

録音は1990年5月12日。

プラハのスメタナホールでのライブ。

スメタナ:連作交響詩≪わが祖国≫
ラファエル・クーベリック
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
2020020841GQ5EEMY0LAC.jpg
SUPRAPHON COCQ-6559

音はあまり良くはないけれども、

感慨一入(ひとしお)。

"チェコスロバキア"

そんな国もあったっけ・・・。

とはいえ、、

途中で針を戻し(針はないけれども・・・)、

先日購入した"グリュミオーさんの演奏"を聴くことにした。

テレマン:
12の幻想曲(無伴奏ヴァイオリンのための)

2020020861jgo5-AJ1LAC.jpg
Decca UCCD-9834

う~ん、

心が安らぐ・・・。

それにしても、

録音は"1970年2月3日‐7日(スイス)"。

今から"半世紀前"だ😲。

つれづれの音楽 | 【2020-02-08(Sat) 11:16:58】
Trackback:(0) | Comments:(0)
令和二年二月度の愛聴盤
"40CD"かぁ・・・。

愉しむぞぉ~!


Niccolò Paganini:Complete Edition
20200114919cNl1h7pLACSL1500.jpg
Dynamic CDS7734 40CD


"Dynamicレーベル"のCDはあまり持っていなかった。

付属のブックレットの巻頭に、

創業者の笑みを浮かべた肖像写真と、

以下の献呈文が掲載されていた。

"夢の産物"かぁ・・・。

心して聴かなければ。


In memory Dynamic's founder Mosetti Casaretto,who passed away in 2012.
The project of publishing Paganini's Opera Omnia was his dream,
as a lover of music,and in particular of violin music and of the figure of Paganini.
To him we dedicate this significant achievement.


"Mosetti Casaretto"さん、

ありがとうございました。

つれづれの音楽 | 【2020-02-01(Sat) 23:05:21】
Trackback:(0) | Comments:(0)
Arthur Grumiaux(アルテュール・グリュミオー)
"UNIVERSAL-MUSIC"の"【アルテュール・グリュミオーの芸術】 65タイトル(71枚)"を基に楽曲をチェックしてみた。


アルテュール・グリュミオー
Arthur Grumiaux
(1921年3月21日 - 1986年10月16日)

2020012791NDmKeEb5LSL1000jpg.png



結果、

この他にも数枚(+※)持ってはいるけれども、

アルテュール・グリュミオーさんが録音された楽曲、

その多くを未だ一度も聴いていないことが分かった・・・。

(※"Philipsのモーツァルト全集"のグリュミオーさん演奏の収録曲)

それにしても、

グリュミオーさんのヴァイオリンの音色は美しい・・・。

録音された全ての演奏を聴いてみたい。


Arthur Grumiaux
Historic Philips Recordings
1953-1962 Original Maters
2020012651n90q5zOLAC.jpg
PHILIPS Original Masters 4731042 5CD

【収録曲】
[CD1] モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1, 2, 5番
[CD2] モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3, 4, 7番
[CD3] ドビュッシー/ラヴェル/フォーレ:ヴァイオリン・ソナタ、他。
[CD4] ラロ:ヴァイオリン協奏曲第2番(抜粋)、他。
[CD5] メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調、他。
【録音】1953-1962


Arthur Grumiaux
Philips Recordings 1955-1978
Original Maters
2020012671VFEm5zr8LACSL1400.jpg
PHILIPS Original Masters 4757825 6CD

【収録曲】
CD1
1.ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタ イ長調 作品1-3、他。
2.バッハ:ヴァイオリン・ソナタ ロ短調 BWV1014
CD2
バッハ:ヴァイオリン・ソナタ イ長調 BWV1015、他。
CD3
1.バッハ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV1041
2.バッハ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042
3.ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 第6番 イ短調 RV356
4.ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 「四季」 作品8
CD4
1.M.ハイドン:ヴァイオリン協奏曲 イ長調
2.シューベルト:ヴァイオリン・ソナタ イ長調 D574
ヴァイオリン・ソナチナ 第1番 ニ長調 D384
ヴァイオリン・ソナチナ 第2番 イ短調 D385
ヴァイオリン・ソナチナ 第3番 ト短調 D408
CD5
1.メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64
2.メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調
3.ブルッフ:スコットランド幻想曲 作品46
CD6
1.ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 ト短調 作品26
2.ヴィエニャフスキ:伝説 作品17
3.スヴェンセン:ロマンス ト長調 作品26
4.チャイコフスキー:憂鬱なセレナード 変ロ短調 作品26
5.チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35
【録音】1955-77年


結局、

上記二つの"ボックスセット(計11枚)"はいわば"ベスト盤"。

う~ん、

3タイトル+4タイトルは"Philips盤"で持ってはいるものの、

残り"58タイトル"。

全て一枚組なので、

\1,047×58枚 = \60,726

"も"か、"しか"か・・・。

とりあえず、

アルテュール・グリュミオー
パリにおける最後の公演 (1984)
Arthur Grumiaux
Farewell Recital in Paris, 1984

2020012841NZRXnev7LAC.jpg
Spectrum Sound CDSMBA031

手配した。

“Arthur Grumiaux(アルテュール・グリュミオー)”の続きを読む>>
つれづれの音楽 | 【2020-01-30(Thu) 20:52:02】
Trackback:(0) | Comments:(0)
第20回シェルクンチク国際音楽コンクール
このところ、

一日一回は視聴している。

おじさんおじいちゃんは、

"吉村妃鞠(Himari Yoshimura)"ちゃんのファンになってしまった・・・。


第20回シェルクンチク国際音楽コンクールにて(2019.12.09)
1:02:18~ Himari Yoshimura


第20回シェルクンチク国際音楽コンクールにて(2019.12.09)
27:20~ Himari Yoshimura


第20回シェルクンチク国際音楽コンクールにて(2019.12.10)
0:09:20~ Himari Yoshimura(演奏)
1:45:12~ Himari Yoshimura(表彰)


つれづれの音楽 | 【2020-01-29(Wed) 20:15:48】
Trackback:(0) | Comments:(0)
第20回シェルクンチク国際音楽コンクール(2019.12.10)
総合優勝!

0:09:20~ Himari Yoshimura(演奏)
1:45:12~ Himari Yoshimura(表彰)


つれづれの音楽 | 【2020-01-27(Mon) 21:06:55】
Trackback:(0) | Comments:(0)
聴き比べ:Zigeunerweisen, Op. 20(ツィゴイネルワイゼン)
"ツィゴイネルワイゼン"

構成
協奏曲の3楽章に相当する3部からなる。演奏時間は約8分。
Moderato - Lento
ハ短調、4分の4拍子。悲しげながらも堂々とした旋律。管弦楽の斉奏のあと独奏が主題を表す。非常に装飾音符が多く、見せ場には事欠かない。
Un poco più lento
ハ短調、4分の2拍子。いわゆる逆付点(16分音符+付点8分音符のリズム)が印象的な旋律を、弱音器を付けたヴァイオリンが奏でる。ハンガリー民謡にそのまま題材をとっている。「ジプシーの月」というタイトルでポピュラー・ソングとしてもヒットしている。
Allegro molto vivace
イ短調、4分の2拍子。いきなり急速なテンポとなる。通常の右手のピチカートと技巧的な左手のピチカートを併用する。日本では商業放送にまれに登場する。この部分の旋律は、フランツ・リストが『ハンガリー狂詩曲第13番』で用いている。

1951年

https://youtu.be/oFCbl4NdEJc

1962年


1992年11月


1995年


1999年12月


(2011年)


2013年7月



“聴き比べ:Zigeunerweisen, Op. 20(ツィゴイネルワイゼン)”の続きを読む>>
つれづれの音楽 | 【2020-01-27(Mon) 20:34:57】
Trackback:(0) | Comments:(0)
小さな赤いドレスを着た大きなヴァイオリニスト
"吉村妃鞠(よしむらひまり)"ちゃん

第12回アルテュール・グリュミオー国際ヴァイオリンコンクールにて(2019.03.09)


第20回シェルクンチク国際音楽コンクールにて(2019.12.09)
1:02:18~ Himari Yoshimura


妃鞠ちゃんが生まれる前、

今から18年程前に録音された"お母さんのツィゴイネルワイゼン" を聴いてみた。

"お母さん"がかわいそうだ・・・。

演奏は素晴らしいのに録音が酷過ぎる。

とにかく、

"オーケストラの音"が邪魔だ!


メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲
サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン

20200122zaP2G5104320W.jpg
録音:2002年5月 Wea WPCS-11405


おい!

指揮者!

出しゃばるな!

誰だ録音責任者は!

二度と録音に携わるな!

つれづれの音楽 | 【2020-01-27(Mon) 19:07:51】
Trackback:(0) | Comments:(0)
白と赤の小さなドレス
七才の時の"吉村妃鞠(ひまり)"ちゃん。

"第12回アルテュール・グリュミオー国際ヴァイオリンコンクール"での雄姿(お父さんと一緒)。

Himari YOSHIMURA - 7 yo Japan - 1st Grand Prize -
Grumiaux Competition 2019 - Paganini Caprice n° 13


Himari YOSHIMURA - 7 yo Japan - 1st Grand Prize -
International Grumiaux Competition 2019 - Paganini


さぁ~て、

久しぶりに聴いてみるかぁ・・・。

殆どが"モノラル録音"だけれども、

良質(Philips)の"モノラル録音"は音がよい。

Arthur Grumiaux
Historic Philips Recordings
1953-1962 Original Maters
2020012651n90q5zOLAC.jpg
PHILIPS Original Masters 4731042 5CD

つれづれの音楽 | 【2020-01-27(Mon) 08:22:26】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ヴァレンティン・シルヴェストロフⅡ
「今私たちに必要なのは、静寂の力なのです」(※)

"シルヴェストロフ"さんに惹かれている。

「メロディとは音楽の宝石なのです」(※)

"新たに三枚"聴いてみた。

「交響音楽のコーダのようなもの」(※)

"シルヴェストロフさんの交響曲"も聴いてみたくなった。

「音楽に呼吸をさせる」(※)

"音楽の吐息"・・・。


Valentin Silvestrov
Bagatellen Und Serenaden
2020012181KdbOLpiLACSX522.jpg
録音:2006年9月 ECM New Series 4766178

Silvestrov
Moments of Memory II
2020012171FaN0EBwBLACSL1429.jpg
録音:2016年2月,5月,7月 Naxos 8573598

Silvestrov
Melodies of Silence
2020012181ZZNrs2wiLACSL1450.jpg
録音:2018年4月 Brilliant Classics BRL95921

(※インタビュー記事参照)

“ヴァレンティン・シルヴェストロフⅡ”の続きを読む>>
つれづれの音楽 | 【2020-01-26(Sun) 20:59:23】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ヴァレンティン・シルヴェストロフ
もしかして、

私にとって、

"究極の音楽(楽曲)"かもしれない・・・。


ヴァレンティン・ヴァシリョヴィチ・シルヴェストロフ
ウクライナ語: Валентин Васильович Сильвестров,
ラテン文字転写: Valentin Vasylyovych Silvestrov,
(1937年9月30日 キエフ - )

20200122img8ca537fbb22eada45f30a7c9a75f8d4066653.jpg


ようやっと出逢えた・・・、

そんな気がする。

Silvestrov: Piano Works
2020012151row0TOYULAC.jpg
録音:2011年10月11-13日 Grand Piano GP639

つれづれの音楽 | 【2020-01-25(Sat) 23:30:57】
Trackback:(0) | Comments:(0)
吉村妃鞠(ひまり)ちゃん 七才
ピアノ伴奏・・・、

お父さんだな。




つれづれの音楽 | 【2020-01-24(Fri) 08:34:49】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ドメニコ・スカルラッティの"K.73"
もちろん収録されてはいるが、

Scarlatti: Complete Keyboard Works
/ Scott Ross

20200106MI0000984942.jpg
Erato 45309 34CD


付属のブックレットの解説を見ると、

本来は"3パートの楽曲"なのだけれども、

"スコット・ロス"さんはこの"K.73"をチェンバロで独奏されている。

ということでアンサンブルの演奏も聴いてみたくなった。

タイミングよく以下のCDが来月発売されるらしい。

最新録音盤だ。



ドメニコ・スカルラッティ:
通奏低音のためのソナタ集

202001208436556421778.jpg
IBS Classical IBS212018

構成数 | 1枚
合計収録時間 | 00:56:00

【曲目】
ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757):ヴェネツィア写本 1742年
通奏低音と独奏楽器のためのソナタ集(アンサンブル編)

1-4.ソナタ ト短調 K.88/L.36/P.8
5-6.ソナタ ホ短調 K.77/L.168/P.10
7-10.ソナタ ト長調 K.91/L.176/P.11
11-14.ソナタ ホ短調 K.81/L.271/P.13
15.ソナタ ト長調 K.79/L.80/P.204
16.ソナタ ト長調 K.80/P.28
17-19.ソナタ ニ短調 K.89/L.211/P.12
20-23.ソナタ ニ短調 K.90/L.106/P.9
24-25.ソナタ ハ短調 K.73/L.217/P.80

全てシルビア・マルケス・チュリリャによる室内楽アンサンブル編

【演奏】
ラ・テンペスタ(ピリオド楽器使用・・・トラヴェルソ/2Vn/Va/Vc/Cb/Cem)

【録音】
2017年12月13-15日,2018年6月14日
Auditotio y Centro de Congresos Victor Villegas de la Region de Murcia, Spain


三十年以上の時を経て・・・、

D.Scarlatti: Complete Keyboard Sonatas
Scott Ross

20200121825646299454.jpg
Erato 2564629945 34CD


当時は大枚をはたいて手に入れたのだけれど、

よい時代になった。

お買い得だ。

つれづれの音楽 | 【2020-01-23(Thu) 20:18:48】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ヨハネス・ブラームス
"クララ・シューマン"を聴いていたら、

ご主人の"ロベルト・シューマン"ではなく、

親友の"ブラームス"を聴きたくなった・・・。

ヨハネス・ブラームス
Johannes Brahms
(1833年5月7日 - 1897年4月3日)

20200118JohannesBrahms.jpg


先ずはピアノ曲。

Brahms: Complete Piano Music
20200118516GHWM2dLAC.jpg
Nimbus NI1788 6CD

もちろん、

"ハンガリー舞曲集(Hungarian Dances)"も一部(ピアノ独奏版)が収録されてはいるけれども、

やはり"ピアノ連弾版"が好い。

何枚か持ってはいるが、

"ラベック姉妹"の演奏が一番のお気に入り。

Brahms;Hungarian Dances
20200118518il4y1RkLAC.jpg
Philips 416 459-2


ただ、

録音が古い(1981年3月31日、4月1日)せいもあるのかもしれないが、

音(音質)が良くない。

残念だ。

尚、

原曲はピアノ連弾版の21曲(第1集5曲、第2集5曲、第3集6曲、第4集5曲)。

内、第1集と第2集の10曲がブラームス自身によりピアノ独奏版に編曲されている

Brahms Hungarian Dance No. 5 for Piano


連弾


因みに、

"ハンガリー舞曲集"ではないけれども、

最新盤のピアノ曲のCDを一枚手配した。

Brahms: The Final Piano Pieces
20200122034571281162.jpg
Hyperion CDA68116

つれづれの音楽 | 【2020-01-22(Wed) 20:10:06】
Trackback:(0) | Comments:(0)
何度聴いても・・・、
素晴らしい。



2011年生まれの慶応義塾幼稚舎2年生の吉村妃鞠(ひまり)ちゃん。

父(吉村龍太さん)は作曲家、母(吉田恭子さん)はバイオリニスト。

朝日新聞の伊藤恵里奈記者、

興味深い"記事"をありがとうございます。


…サラサーテの『ツィゴイネルワイゼン』の悲しい曲調のところでは、ライオンに食べられたシマウマの赤ちゃんをお母さんが探す場面を思い浮かべます」

そうなんだぁ・・・(見知らぬ"おじさんおじいちゃん"のつぶやき)。


追記;

妃鞠ちゃんの記事が読みたくて、

"朝日新聞デジタル 無料会員登録"をしてしまった・・・。


追記2;

妃鞠ちゃんが生まれる前、

今から18年程前に録音された"お母さんのツィゴイネルワイゼン" があった。

メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲
サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン

20200122zaP2G5104320W.jpg
録音:2002年5月 Wea WPCS-11405

つれづれの音楽 | 【2020-01-22(Wed) 08:29:04】
Trackback:(0) | Comments:(0)
吉村妃鞠(Himari Yoshimura)ちゃん
繰り返し聴いてしまう・・・。

1:02:18~ Himari Yoshimura


27:20~ Himari Yoshimura


つれづれの音楽 | 【2020-01-21(Tue) 20:42:58】
Trackback:(0) | Comments:(0)
クララ・シューマン
クラーラ・ヨゼフィーネ・シューマン
Clara Josephine Wieck-Schumann,
(1819年9月13日 - 1896年5月20日)

20200117claraschumann.jpg
Clara Josephine Wieck-Schumann


作曲家"ロベルト・シューマン"の奥様。

あらためてチェックしてみたら、

クララ・シューマンのCDが十枚以上あった。

Clara Schumann: Complete Piano Works
20200117519nlmj0jmLAC.jpg
CPO 999 758-2 3CD

ほとんどがピアノ曲だが、

歌曲集が一枚。

Clara Schumann::歌曲集<全曲録音>
20200117cd18.jpg
Arte Nova BMG BVCC-6046


それと、

ご主人の作品との併録盤が四枚。

Robert & Clara Schumann
2020011781KvJcqPoULACSL1200.jpg
Oboe Classics CC2002


親友のブラームスも加えた"ファミリー盤"が二枚。

Clara Schumann and her Family
2020011771zTpYybl3LACSL1200.jpg
MD&G Records MDG 604 0729-2

因みに、

収録曲には夫の"ロベルト・シューマン"と親友の"ヨハネス・ブラームス"、そして"ヴォルデマール・バルギール(Woldemar Bargiel, 1828年10月3日 - 1897年2月23日)"さんの楽曲が含まれている。

"バルギール"さん?

「クララとは父親違いの姉弟」

そうだったのかぁ・・・。

それはさておき、

こんなサイトがあった。

"クララ・シューマンのホームページ by Kenji Itoh"

参考にさせてもらおう。

"シューマンの8人の子供たち"

もちろん、

母親は"クララ・シューマン"さん。

つれづれの音楽 | 【2020-01-21(Tue) 20:22:51】
Trackback:(0) | Comments:(0)
Himari Yoshimura 吉村妃鞠ちゃん
天才だ・・・。


でも、

未だ"お母さん"にはかなわないね・・・。



それにしても、

音楽好きのおじさんはちょっと心配。

上手過ぎる・・・。

つれづれの音楽 | 【2020-01-21(Tue) 13:11:34】
Trackback:(0) | Comments:(0)
驚愕!
何なんだこの子らは!・・・。





つれづれの音楽 | 【2020-01-21(Tue) 08:01:25】
Trackback:(0) | Comments:(0)
微笑ましい演奏・・・
上手い下手・・・?

別次元!





この子は・・・、

上手い!



つれづれの音楽 | 【2020-01-21(Tue) 07:09:33】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ファニー・メンデルスゾーン
ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル
Fanny Mendelssohn-Hensel
(1805年11月14日 - 1847年5月14日)

20200117Fannymendelssohn-improved.jpg


作曲家"フェリックス・メンデルスゾーン"の姉。

ピアノ曲のCDは三枚持っている。

個人的には、

ピアノ曲に関する限り、

あまり多くは聴いていないけれども、

"弟"よりも"姉"の楽曲の方が何となく好きである。


FANNY MENDELSSOHN-HENSEL
Piano Works 1
20200117413FR43Y38LAC.jpg
Cpo Records Cpo 999 013-2

FANNY MENDELSSOHN-HENSEL
Piano Works 2
2020011741V01TYJZ6LAC.jpg
Cpo Records Cpo 999 015-2

FANNY MENDELSSOHN Piano Music
2020011751xWFbVCrBLAC.jpg
BIS CD885

つれづれの音楽 | 【2020-01-20(Mon) 20:14:25】
Trackback:(0) | Comments:(0)
セシル・シャミナード
出逢いは"ジャケット買い"

セシル・ルイーズ・ステファニー・シャミナード
Cécile Louise Stéphanie Chaminade,
(1857年8月8日 - 1944年4月13日)

20200116A-918108-1213800539jpeg.jpg



Piano Music of Cécile Chaminade –1
20200116R-13481987-1555188261-1700jpeg.jpg
Hyperion CDA66584

Piano Music by Cécile Chaminade –2
20200118mbid-78f86391-0fa0-41a1-93bc-7ae66e8d0139-7560571484.png
Hyperion CDA66706

Piano Music by Cécile Chaminade – 3
202001165191MXN4klLAC.jpg
Hyperion CDA66846


今は、

"ジャケット買い"することはないけれども、

有難いことに、

"ジャケット買い"で後悔した記憶はない・・・。

つれづれの音楽 | 【2020-01-19(Sun) 20:06:18】
Trackback:(0) | Comments:(0)
次のページ
くまック時計
カレンダー
01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
気になるサイト・他
このブログをリンクに追加する
♪BGM
下町の太陽/倍賞千恵子

J.S.Bach Goldberg Variations
GLENN GOULD

I'll Close My Eyes
Blue Mitchell

©Plug-in by PRSU
アクセスカウンター


現在の閲覧者数:

2007年10月10日設置
自戒の言葉