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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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記憶に残したい動画・他
チック・コリア(Chick Corea)
リターン・トゥ・フォーエヴァー
Chick Corea

20190523zaP2G4155459W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


嫌いではないが、

"Coltraneの至上の愛"同様、

これは"プロの楽曲"だ。

"音楽愛好家"の私としては、

おそらく、

あらためて聞くことはないと思う・・・。

つれづれの音楽 | 【2019-05-23(Thu) 20:39:31】
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キース・ジャレット(Keith Jarrett)
ザ・ケルン・コンサート
Keith Jarrett

20190523zaP2G4155443W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


十代のころ、

繰り返し繰り返し聴いたレコードの1枚。

正直、

記憶の音と違う。

何か音がぼやけてて、

ぼんやりしているように感じる。

まぁ、

仕方ないかぁ・・・。

つれづれの音楽 | 【2019-05-23(Thu) 20:25:44】
Trackback:(0) | Comments:(0)
アントニオ・カルロス・ジョビン(Antonio Carlos Jobim)

Antonio Carlos Jobim

20190523zaP2G6068484W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


"JAZZ THE BEST 紙ジャケ・ゴールド・コレクション"シリーズなのだけれど、

これは、

ジャズではなくボサノバ。

イパネマの娘
Antonio Carlos Jobim

20190523zaP2G6068495W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


これも、

ジャズではなくボサ・・・、

あっ、

ジャズ・ボサノバ?

ボサノバ・ジャズ?

つれづれの音楽 | 【2019-05-23(Thu) 20:24:38】
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スタン・ゲッツ、ジョアン・ジルベルト(Stan Getz、Joao Gilberto)
ゲッツ / ジルベルト
Stan Getz 、 Joao Gilberto

20190523zaP2G5193189W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


スタン・ゲッツは1927年2月生まれ。

亡き父と同じだ。

ジョアン・ジルベルトは1931年7月、

亡き母より2才若い。

だからどうだ、

ということではないのだけれど・・・。

つれづれの音楽 | 【2019-05-23(Thu) 20:23:41】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ジョン・コルトレーン(John Coltrane)
バラード
John Coltrane

20190523zaP2G6068467W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


それにしても、

1994年生まれ(?)の小柄な"VICTOR SX-V1-M"くん、

君の潜在能力は相当高いね。

20190518sx-v1-m.jpg

ジャズを聴いている限り、

どちらが"メインシステム"かわからなくなってきた。

それはさておき、

もう一枚。

至上の愛
John Coltrane

20190523zaP2G5193198W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


"音"云々というよりも、

好みではない。

今の私には。

つれづれの音楽 | 【2019-05-23(Thu) 20:22:40】
Trackback:(0) | Comments:(0)
天才クリフォード・ブラウン(Clifford Brown)
"彼"の演奏は、

老練なトランぺッターそのものだ。

当時彼は二十代半ば。

"天才"と呼ばれたゆえんがわかる。


クリフォード・ブラウン=マックス・ローチ +2
Clifford Brown

20190523zaP2G5200076W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


スタディ・イン・ブラウン
Clifford Brown 、 Max Roach

20190523zaP2G5196991W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"



それにしても、

"老齢"な"VICTOR SX-V1-M"くん、

20190518sx-v1-m.jpg


確かに"忠実再生"ではないかもしれないけれど、

トランペット、テナーサックス、ピアノの音色も魅惑的だ。

ベースにバスドラムはちょっと荷が重いかな・・・。

とはいえ、

録音は1954~55年にかけて。

今から64~5年前。

驚きだ。

つれづれの音楽 | 【2019-05-23(Thu) 20:16:36】
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朝っぱらから・・・
聴いている・・・。

Consecration: The Final Recordings Part... [Box]
Bill Evans Trio

20190523025218443623.jpg

September 7,1980(Sunday)
DISC 8:

1.Emily
2.Polka Dots and Moonbeams
3.Like Someone In Love
4.Your Story
5.Days of Wine and Roses
6.Knit For Mary F.
7.Who Can I Turn To (When Nobody Needs Me)
8.I Do It for Your Love
9.My Romance

ラストコンサート(レコーディング)・・・。

ラストは、

誰にでも訪れる。

つれづれの音楽 | 【2019-05-23(Thu) 06:48:04】
Trackback:(0) | Comments:(0)
クリフォード・ブラウン(Clifford Brown)
クリフォード・ブラウン・ウィズ・ストリングス
Clifford Brown with Strings

20190522zaP2G5197001W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"



個人的に、

トランペットの音を聴くと、

"オーディオの音"を思い浮かべる。

魅惑的な"オーディオの音"とは、

けして"自然な音"ではない。

一時、

"自然な音(原音)"を再生させようと躍起になった。

しかし、

今は"オーディオの音"を楽しんでいる。

そもそも、

"音"を"楽"しむのが"音楽"だ、

と、

"開き直る"ことが必要だ。

さもないと、

"オーディオ地獄"にはまり込む。

今の時代、

"オーディオ地獄"を"経済的指標"で表すと、

軽く"億(¥)"は超えるだろう。

"地獄"に落ちたくなければ、

"足るを知る"の心持ちが肝要だ。


「吾唯知足」
20190523ryoanji-tsukubai.jpg

20190523waretada1.gif


つれづれの音楽 | 【2019-05-23(Thu) 05:24:17】
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アニタ・オデイ(Anita O'Day)他
"ジス・イズ・アニタ"
20190522zaP2G1149654W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


エラ・アンド・ルイ
Ella Fitzgerald 、 Louis Armstrong

20190522zaP2G6070304W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


この素晴らしき世界
Louis Armstrong

20190522zaP2G1149603W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"



この"JAZZ THE BEST 紙ジャケ・ゴールド・コレクション"シリーズは全部で50枚。

ボーカル作品はほとんど聞き直してみたが、

さすがに録音年代が1939年、1944年になると"魔法"もあまり効かないようだ。

とはいえ、

その"音の古さ"が魅力ではあるけれども・・・。

奇妙な果実(マスター・テイク盤)
Billie Holiday

20180522zaP2G5196882W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"



あと、

ジャズ?

1枚目は明らかにボサノバ。

アストラッド・ジルベルト(Astrud Gilberto)
おいしい水
20190522zaP2G5196979W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


ワルツ・フォー・デビー +6
Monica Zetterlund 、 Bill Evans (Piano)

20190522zaP2G1149632W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


こちらは、

正直、

ボーカルが邪魔、

とまでは言わないけれど、

ビル・エバンストリオが聴きたくなる・・・。

(※とはいえ、このCDには"ビル・エバンスのボーカル"が収録されている。貴重だ。)

Waltz for Debby
Bill Evans Trio

201905228436028699902.jpg

つれづれの音楽 | 【2019-05-22(Wed) 20:36:06】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ヘレン・メリル&クリフォード・ブラウン(Helen Merrill 、 Clifford Brown)
ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン
20190522zaP2G6068476W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


1曲目でノックダウン・・・。

こりゃあ、

名盤だ。

因みに、

収録曲は以下。

1.ドント・エクスプレイン 05:17
Don't Explain

2.ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ 04:24
You'd Be So Nice To Come Home To

3.ホワッツ・ニュー 05:05
What's New

4.恋に恋して 03:58
Falling In Love With Love

5.イエスタデイズ 06:05
Yesterdays

6.ボーン・トゥ・ビー・ブルー 05:20
Born To Be Blue

7.スワンダフル 03:161.
'S Wonderful


録音は、

1954年12月22、24日(ニューヨークにて)。

残念ながら、

私はまだ生まれていない。

それはさておき、

クリフォード・ブラウン・・・。

ガサコソガサコソ・・・、

有った。

20年ぐらい前のCDだけれども、

うら若き十代のころレコードでよく聞いていたアルバム。

20190522zaP2G6217036W.jpg

4曲目の"チュニジアの夜"、

繰り返し繰り返し聴いたことを思い出す。

一気にタイムスリップしてしまった。

う~ん、

45、6年ほど・・・。

現在、

"高音質CD(Blu-spec CD2)"も発売されているようだけれども、

正直、

"レコードの音"が懐かしい。

当時は確か、

大学の生協で買ったテクニクスのレコードプレーヤー("SL-55"?)と、

同じくテクニクスのプリメインアンプ(20W×20W)。
(※ "これ"かもしれない"Technics SU-3150")

カートリッジはMCタイプの"サテン14(?)"

スピーカーは、

知り合いからのもらい物の"AR-4a(?)"と、

"フォステックスの10cmフルレンジ"自作スピーカーで、主にロックとポップスを聴いていた。

1枚、

【SACDハイブリッド】
The Singles 1969-1981 [Remaster]
Carpenters

20190522602498630624.jpg

懐かしい・・・。

つれづれの音楽 | 【2019-05-22(Wed) 19:46:15】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ペギー・リー(Peggy Lee)
ブラック・コーヒー
20190522zaP2G6070326W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」
「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"



やはり、

"音"が魅惑的だ。

楽曲も歌唱も素晴らしい。

VICTORの"SX-V1-M"くんも、

喜んで歌ってくれているような気がする。

つれづれの音楽 | 【2019-05-22(Wed) 18:43:17】
Trackback:(0) | Comments:(0)
クリス・コナー(Chris Connor)
バードランドの子守唄
20190522zaP2G6358702W.jpg

う~ん、

やはり否めない・・・。

"24bitマスタリング"はしてあるのだけれども、

クリス・コナーの歌唱や楽曲は別にして、

"おまじない"は施したのだけれども、

この"サブシステム"では、

"音"が心底楽しめない。

残念だ。

ともかく、

"ソース"を選んで、

"音楽"を楽しむことにしよう。

つれづれの音楽 | 【2019-05-22(Wed) 18:22:53】
Trackback:(0) | Comments:(0)
エラ・フィッツジェラルド(Ella Fitzgerald)
"マック・ザ・ナイフ~エラ・イン・ベルリン"

20190521zaP2G6070316W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


何故か、

ボーカルばかり聴いている。

"サブシステム"には、

ボーカルがお似合いだ。

おそらく、

否、

十中八九、

"こいつ"のなせる技、

魅惑的な音を醸し出してくれている。


VICTOR SX-V1-M
20190518sx-v1-m.jpg
外形寸法 幅200×高さ340×奥行263mm 重量 8.0kg
※スピーカースタンド LS-V1-M:外形寸法 幅260×高さ525×奥行330mm 重量 ーkg
※小型スピーカーだけれども、間違いなく国産の名器だと思う。特にボーカル再生に秀でている(専用スタンドは必需品!間違いなく、"スタンドと一体"で音作りはされている)。


"こいつ"との付き合いは、

20年以上になるのだけれど、

知らなかった、

気がつかなかった、

クラシックばかりでゴメン。

タイトル曲の"マック・ザ・ナイフ "、

素晴らしい。

リピートして聴いている。

つれづれの音楽 | 【2019-05-21(Tue) 22:06:41】
Trackback:(0) | Comments:(0)
カーメン・マクレエ(Carmen McRae)
"サブシステム"で、

"カーメン・マクレエ/ブック・オブ・バラーズ"を聴いている。

20190521zaP2G2146910W.jpg
「24bitマスタリング」「ルビジウム・クロック・カッティング」「ゴールドCD」「初回プレス完全限定盤」 + "おまじない"


録音は、

1958年12月1日&2日だそうな。

私は三才、

まだ言葉もろくにしゃべれい年頃だ。

収録曲の"イズント・イット・ロマンティック?"、

1932年に公開された映画の収録曲であるらしい。

亡き母が三才の時、

私の存在は微塵もない。

好い曲だ。

つれづれの音楽 | 【2019-05-21(Tue) 21:19:32】
Trackback:(0) | Comments:(0)
I'll Close My Eyes
同じ楽曲でも、

演奏者が違うと・・・。

Ryan Kisor(ライアン・カイザー)さんの演奏は初めて聴いた。







つれづれの音楽 | 【2018-09-29(Sat) 19:59:40】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ゴールドベルク変奏曲
私が生まれた年(1955年)に録音された

J・S・バッハのゴールドベルグ変奏曲。


個人的には、

1981年録音の"グールドのゴールドベルク変奏曲"が好きだ。

6:33 ~

稀有の演奏家グレン・グールドは、

この翌年(1982年)の10月4日、

脳卒中によりこの世を去った。

享年50歳。


追記:

「3通り」?


1955年と1981年、

もしかして、

1959年ザルツブルグでのライブ録音?

そもそも、

録音はそれしかない、

と思う。

因みに、

私は1981年録音が9割以上、

ザルツブルグのライブ録音は、

今までに1、2回聴いただけで、

今後もおそらく聴くことはないでしょう。


追記:

聴いてしまった・・・。


二回も・・・。



あらためて、

違うもんだなぁ・・・、

グールドが23才の時と27才の時、

そして、

晩年の49才の時の演奏は・・・。

確かに、

スタジオ録音とライブの違いもあるとは思うけれども、

でもやっぱり、

1981年録音の"グールドのゴールドベルク変奏曲"が一番好きだ。

因みに、

この時の演奏は、

"ヤマハのコンサートグランドピアノCF"

つれづれの音楽 | 【2018-04-11(Wed) 20:08:06】
Trackback:(0) | Comments:(0)
純正律と平均律
いわゆる古楽に惹かれるのは、

もしかして、

純正律だから・・・?


ともかく、

古楽に対する個人的印象は、

音が澄んでいる。

つれづれの音楽 | 【2018-04-08(Sun) 20:44:13】
Trackback:(0) | Comments:(0)
庄司紗矢香さん
音楽は聴くことがほとんどだったのだけれども、

庄司紗矢香さんのこの演奏は、

何度も視聴している。

素晴らしい。



因みに、

テロップ等の一部文字は気に食わないけれども、

ヒラリー・ハーンさんのこの演奏、

最高だ。



つれづれの音楽 | 【2018-03-29(Thu) 06:12:25】
Trackback:(0) | Comments:(0)
久しぶりの感動・・・
美しい。

演奏者も楽曲もバイオリンの音色も。

個人的には最後の五曲目の楽曲がお気に入り。

H. Wieniawski: Polonaise in D major, Op. 4
ヘンリク・ヴィエニャフスキ: 舞曲(ポロネーズ) ニ長調 作品4
28:34~

二曲目の楽曲(K. Szymanowski: Myths Op. 30 – The Fountain of Arethusa)も魅力的。

三曲目(H. Wieniawski: Capriccio no. 5 Alla Saltarella, Op. 10) 四曲目の楽曲(E. Ysaÿe: Sonata no. 3 in D minor, Op. 27 Ballade)にも心奪われ、有名な一曲目のベートーベンの楽曲(L. van Beethoven: Sonata No. 5 for violin and piano in F major, Op. 24 「スプリングソナタ(春)」)が霞んでしまった。

作曲家のK. Szymanowski(カロル·シマノフスキ)もE. Ysaÿe(ウジェーヌ・イザイ)もH. Wieniawski(ヘンリク・ヴィエニャフスキ)も、その作品を殆ど聴いた記憶がない。

新鮮だった。

Weronika Dziadek(ヴェロニカ ジャーデック)さん、

コンペティション(15th International Henryk Wieniawski Violin Competition Poznań, 8-23 October 2016)での演奏のようだけれども、今後のご活躍を期待しています。

つれづれの音楽 | 【2018-03-08(Thu) 20:55:32】
Trackback:(0) | Comments:(0)
アベ・マリア
好い。







さて、

寝るか。

つれづれの音楽 | 【2015-09-08(Tue) 21:53:30】
Trackback:(0) | Comments:(0)
アルビノーニのアダージョ
好い。



さ~て、

寝るか。

つれづれの音楽 | 【2015-09-07(Mon) 21:58:42】
Trackback:(0) | Comments:(0)
Non ho l’età(夢みる想い)
“ ジリオラ・チンクェッティ-”さん。



時は止まることを知らず流れ去る。

私より八つ年上だ。

歌詞の意味は分からないけれども、

メロディー(旋律)が好きだ。

何故か感傷的にさせられる。


追記:

こちらは、



久しぶりに聞いたのだけれども、

何故か、

目頭が熱くなる。

因みに、

こちらは、



平穏な気持ちにさせてくれる。

つれづれの音楽 | 【2014-10-06(Mon) 05:21:06】
Trackback:(0) | Comments:(0)
磯村由紀子さん
“カイカイ反応通信”さんで教えてもらった。


魅力的な楽曲だ。

昔でいう、

クロスオーバーミュージック?

つれづれの音楽 | 【2014-06-01(Sun) 15:54:14】
Trackback:(0) | Comments:(0)
参った…。
私は音楽愛好家。

けしてプロではないけれども、

とにかくすごい、

いわば、温故知新。

古くもあり新しくもある。


楽曲はいわゆる“懐メロ”。

日本の“音楽(ポップ?)業界”…、

というか、

“エンターティメント業界”?

ともかく、

能力(質)が高いと思う。

今後の“E-girlsチーム's”の活躍が楽しみだ。

私がよく聴く音楽は、

“ヨハン・セバスチャン・バッハ”に“アマデウス・モーツァルト”。

“BWV988(ゴールドベルグ変奏曲)”に“KV287(ディヴェルディメント15番)”。

そんな私でも、

驚かされた。

それにしても、

明らかに“K-POP”とはレベルが違う。

専門家の方、

どうなんでしょうか?

素人はそんな感じを受けるのですが…。

つれづれの音楽 | 【2014-03-22(Sat) 15:45:04】
Trackback:(0) | Comments:(0)
倍賞千恵子さん
それぞれに、

味がある。

“下町の太陽 倍賞千恵子”
“倍賞千恵子 下町の太陽 1975”
“倍賞千恵子 - 下町の太陽”
“2012 11 26 to倍賞千恵子 下町の太陽”
“下町の太陽 倍賞千恵子2004' 26 UPH‐0023”

もう一曲、

オホーツクの舟唄(知床旅情)


動画投稿者の皆様ありがとう。

因みに…、

“誰かさん”の投稿動画(静止画?)。

あなたしか見えない/"Don't Cry Out Loud"


つれづれの音楽 | 【2014-03-03(Mon) 00:27:33】
Trackback:(0) | Comments:(0)
ディヴェルティメント 15番
“モーツァルト:ディヴェルティメント 15番(変ロ長調 K.287)”はすばらしい。



殊に“第Ⅳ楽章 Adagio”は心にしみる。

上掲の動画では“15分53秒”辺りから。

演奏は指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン/演奏:ベルリンフィルハーモニー管弦楽団。

個人的には、

“ウィーン室内合奏団”の演奏が好きである。

モーツァルト:ディヴェルティメント第15番モーツァルト:ディヴェルティメント第15番
(2005/12/21)
ウィーン室内合奏団

商品詳細を見る


つれづれの音楽 | 【2013-12-06(Fri) 12:20:45】
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下町の太陽
“著作権侵害”?

残念だ。

ということで、

“BGM”をこちらの動画に変更。


こちらならば、

“著作権侵害”にはあたらないだろう…。

20131226sitamatinotaiyou.jpg


つれづれの音楽 | 【2013-12-06(Fri) 09:24:16】
Trackback:(0) | Comments:(0)
著作権?
こちらも下書きに保存しておいた動画。

少なくとも、作曲者のJ.S.Bachは1685年3月31日に生まれて1750年7月28日に没している。

亡くなってから“263年”。

「著作権」が存在するとは、驚きである。

ともかく、「著作権」とやらは何だかややこしい。

Bach Goldberg Variationen Pierre Hantaï cembalo


J. S. Bach - Goldberg Variations BWV 988 - 1. Aria (1/32)


つれづれの音楽 | 【2013-05-01(Wed) 21:21:40】
Trackback:(0) | Comments:(0)
Feels So Good by Chuck Mangione
下書きに保存しておいた“Chuck Mangione - Feels So Good”のYou Tube動画。

“静止画”ならば良いのかな?



Chuck Mangione - Feels So Good


Chuck Mangione - Feels So Good


Chuck Mangione - Feels So Good [Single Version]


つれづれの音楽 | 【2013-05-01(Wed) 19:51:44】
Trackback:(0) | Comments:(0)
いつもどおり・・・、
正直、本日(昨日?)は少し気が滅入っていた。

ということで、久しぶりに聴きたくなった・・・。


動画投稿者は“asunaroojisan”。

“PSY”の足元にも及ばないが、視聴回数は“656回”。

“656回”も!

ありがたいことである。

つれづれの音楽 | 【2013-04-02(Tue) 00:06:47】
Trackback:(0) | Comments:(0)
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