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あすなろおじさん

Author:あすなろおじさん

「近・現代史」に興味があり、日々「美しい国・日本」を夢見ているちょっと(?)歳をとったちょっと太めの“あすなろおじさん”です。※※※※※※※※※
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記憶に残したい動画・他
日本軍と戦った中国国民党

日本軍からは逃げまわり、

残虐非道を繰り返していた中国共産党。

南京大虐殺?

「賊喊捉賊(ぞくかんそくぞく)」の極みである。

南京大虐殺 | 【2015-10-17(Sat) 10:48:06】
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バカ
こういうバカが日本にもいる。

もしかして、


中共の工作員?

南京大虐殺 | 【2015-10-17(Sat) 10:47:21】
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武士道を持ってる日本皇軍


南京大虐殺 | 【2015-10-16(Fri) 05:46:02】
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毎日さん、
この記事は捏造ですか?



南京大虐殺 | 【2015-10-15(Thu) 19:00:30】
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南京大虐殺?


南京大虐殺 | 【2015-10-15(Thu) 18:52:54】
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南京大虐殺が事実ならば、
何故、平然と嘘を吐く?


“中共”と“朝日となかまたち”のみなさん、


どう思う?

南京大虐殺 | 【2015-10-14(Wed) 06:31:02】
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朝日さん、
どう思う?



南京大虐殺 | 【2015-10-13(Tue) 12:04:53】
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でっち上げ
首謀者の仲間が朝日新聞。


恥じることを知らない朝日新聞。


「でっち上げ」が得意な朝日新聞。


日本国、日本国民を愚弄し続ける朝日新聞と、なかまたち。


おとといきやがれ!

すっとこどっこいのおたんこなすやろうども!

南京大虐殺 | 【2015-10-12(Mon) 08:48:43】
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墓穴?
「記憶遺産に登録されると、歴史的に貴重な資料として認定されたことになり、最新技術による保存や資料の一般公開が行われます…」



南京大虐殺 | 【2015-10-12(Mon) 06:18:36】
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真実


南京大虐殺 | 【2015-10-12(Mon) 05:25:34】
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ある証言

「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉
2012年11月29日(木)

<「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉>

1月27日に歴史評論がネット(http://www.kdne.net)で流れた。開国少将というベンネームの作者は、外祖父が自分の日で見た南京大虐殺という文章を発表している。「私は小さい頃に、外祖父が抗日戦場から何故逃げ出したのか分からなかった。逃げたことは秘密で、外祖父が死去する前年に、よく雑談の中で何時間も話すようになっていた。外祖父は、妻が早く死去したということだったが、それが逃げた理由ではないだろう。私はある日、やつと外祖父から真相を聞き出した。

彼は四川省の貧農の出身で、小さい頃から武術で鍛えていた。1928年に四川で国民党に捕らえられて兵士にさせられ、 1937年の南京大虐殺前夜に少尉にさせられて、日本軍の猛烈な攻撃を、首都を守れ・国父を守れというスローガンで防衛するよう命じられた。しかし日本軍の進政を食い止めることなど出来ないので、南京城から撤退した

部隊は列車を何両か手配して、軍用の荷物と食料を積み込んだ。その時に周囲から、一般の民衆が老人や子供の手を引きながら列車に乗り込んできた。大勢が列車の屋根にも乗っていた。日本軍は、すぐ近くまで迫っている。このままでは、国民党の兵士たちは逃げることが出来ない。誰かが、日本軍が来たぞと叫び、国民党指揮官は列車に乗り込んだ民衆に列車から降りろと怒鳴った

誰も従わないので、指揮官は民衆を銃殺しろと命令を出した。兵士たちは民衆を銃殺することなど出来ないので、互いに顔を見合わせていた。指揮官は兵士たちに、もうすぐ日本軍が来るのだから、民衆は日本軍に銃殺されたことにしたら良いのだと言って、一斉射撃を命じた。あたりは血の海となり、兵士の足首まで血が溜まったと言う。ここで約1千人の南京市民は、国民党の兵士たちから銃弾を浴びて死んで行った

国民党の部隊が必死で逃げた後には死体の山が血の海の中に残され、それは日本軍の残虐行為として転嫁された。外祖父は、こんな部隊に残りたくないので、撤退途中に九江で夜陰に紛れて脱走し、長江を渡り武漢で列車を乗り換え、南の小さな山村に逃げ込んだ。

外祖父の記憶では、他の部隊も同様のことをしてきたという。 全ての国民党による民衆大虐殺は、日本軍の残虐行為として転嫁されたのである。外祖父は貧農の出身だが、国民党が貧乏人を虫けらのように扱うことに抵抗があつたという。

外祖父は、国民党の軍隊に残っていれば、出世したかもしれない。また抗日戦争で戦死していれば、抗日戦闘英雄烈士との美名で呼ばれたかもしれない。しかし、逃亡する道を選んだ。そして裏切り者という悪名で呼ばれて、経歴を隠し通して逃げ回った。その過去の真実を、外祖父は死ぬ前になって初めて語ったのである。南京大虐殺は自分自身が犯した罪である。外祖父は恥ずかしくてたまらなかっただろう。

私は反日・反米の青年であり、ネットによく論評を発表していた。だが、そんな単純な反日・反米の青年たちは利用されているだけなのだ。天国にいる外祖父よ、私を許して下さい」。


でも、

“中国共産党”の方がもっと自国民を殺戮している。

そして、その“歴史的事実”も、

未だに、

日本軍の残虐行為として転嫁

され続けている。

南京大虐殺 | 【2013-01-23(Wed) 12:46:46】
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南京大虐殺
【過去の「つぶやき未投稿」シリーズ14】

 つぶやくことは何もない。
 以下の加瀬英明氏の言葉が全てを語ってくれている。
 とはいえ、私は「第二次南京戦に於いて、日本軍による現代の価値観から見れば残虐的な戦闘行為が一切なかった」などと主張しているのでは決してない。あくまでも現行の中国共産党が主張するような「南京大虐殺事件」などは無かったと考えているだけである。
 勿論、このことは歴史を真摯に見つめれば「当たり前の史実」ではあるけれども。

『平成十九年十二月六日 東京、九段会館において
加瀬英明氏の言葉

「日本は戦争に敗れましたが、連合軍が行いました言わゆる東京裁判において、言わゆるアメリカが中心となったものですが、アメリカは、広島・長崎に原子爆弾を投下し、また三月十日の東京大空襲ををはじめ、国際法を蹂躙する虐殺を行いました。言わゆる東京裁判が行われるにあたりまして、日本が、それを上回る残虐行為を働いた、ということが必要となりました。そこで、言わゆる南京大虐殺事件を捏造いたしました。まったく、根も葉も根拠もないと思います。」

“JapanGovernmentさんの動画詳細”より

言わゆる南京大虐殺は、連合軍、とりわけ、日本に原爆という非人道的な大量殺戮兵器を 非戦闘員である日本人50万人(広島・長崎)の頭上に投下したアメリカが、この国際法 上まったく違法な非人道的行為を正当化するために、日本軍に濡れ衣を着せた捏造された 事件である。アメリカは、さらに日本国内の66都市に無差別爆撃を行い、日本人という民族に対するジェノサイド(民族抹殺)まで意図していた。その背景には、アングロサク ソンの根強い有色人種への蔑視が存在する。

アメリカは、そうした許されざる非道を正当化するために、南京大虐殺をでっち上げ、そ して日本軍に濡れ衣を着せた。まるで、アメリカは「俺たちが日本人の女・子供を殺した のは、お前ら日本人が南京で20万人の女・子供を殺したからだ。その罰として、原爆を 与えたのだ」と言わんばかりだ。…


なぜ南京大虐殺は捏造されたのか?

“TAMAGAWABOAT”氏の“証言すなわち証拠ではない - 南京大虐殺”より

南京大虐殺 | 【2008-12-05(Fri) 12:29:17】
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ザ・レイプ・オブ・南京
 最初の数十ページしか読んでいない。しかしこの本は余りにも“酷い”。読むに耐えない。時間の無駄だ。ということで積読本にしておく。“酷い”という理由で積読本仲間になった本はそう多くはない。記憶に残る限りにおいては吉田 清治著“私の戦争犯罪―朝鮮人強制連行”以来の“とんでも本”である。

ザ・レイプ・オブ・南京―第二次世界大戦の忘れられたホロコーストザ・レイプ・オブ・南京―第二次世界大戦の忘れられたホロコースト
(2007/12)
アイリス・チャン

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 本来であればこの著作は“原著”と比較しながら読む必要もありそうだが、それも少し面倒くさい。何れにしろ“プロパガンダとはこういうものだ!”ということを知る為には貴重な著作ではあろう。
 このような“とんでも本”でもそれなりの効果はありそうである。そもそもかの毎日新聞による“百人斬りの戦意高揚捏造記事”でさえも未だに真実として捉えている人たちが数多くいるようだ。“嘘”も百辺繰り返せば“真実”になってしまう“まともな日本人”にとっては悲しいことではあるが、これが現実である。世界には“嘘つき”が沢山いる。マスコミでさえ平気で嘘をつく。自らの権益を守らんが為に嘘をつき、それで飯を食っている。即ち“商売”ということだ。ある意味“商売”であるからには仕方がない。人には生きる権利があるのだからその為に“商売”することを非難は出来ない。要は“反日が商売になる”のがいけないのである。
 では、反日を商売にして利益を貪っている輩はどのような者たちかというと、それは“共産主義者”であり“中華思想を信奉する人びと”であり“敗戦利得者達”である。この三者に共通する性質は“観念論”に凝り固まり“身勝手”で“恥知らず”で“卑怯者”であるということだ。“嘘”はつくし“偽善的”で都合が悪いことは何でも“他人の所為”にする。自らの過ちは決して認めようとしない。したがって謝ることを知らない。“まともな日本人”から見れば軽蔑されて当然の人たちである。しかし、悲しいことにそのような軽蔑され卑下されるべき日本人が今の日本社会には沢山いる。“マスコミ人”にも“学者”にも“政治家”にさえも数多くいる。そのような人たちは往々にして“日本を愛する”ことができず、自らを“世界市民”だと豪語して恥じない“自惚れ屋”である。そして“権利”は声高に叫ぶくせに“義務”について余り語ることをしない。“自由・平等・平和・人権”を唱えながら“核兵器の廃絶”を主張しアメリカは非難するが“中共”を非難することがない。“コンプライアンス”は大切にするが“道徳”は忌避する。是非、このような人たちには“法令遵守”よりも“人としての生き方(道徳)”を模索して学んでいただきたいものだ。
 少なくとも“日本の心”では“嘘”をつくことを戒め、“正直”であることを美徳としている。“言い訳(言い逃れ)”“恥”と考え、目的の為にも“手段を選び”、他人に迷惑を掛けることを潔しとはせず、“人に尽くす”ことも美徳として教えている。“生きる”ことは“生かされている”ことであり“他力本願”を尊重し唯一絶対神ではなく“八百万の神”を信奉する。日本では誰もが死ねば神様になる。死者を冒涜することはしない。“本地垂迹説”に帰依し、神様、仏様、キリスト様も“同じ神様の仲間”であると会得している。したがって基本的には宗教的な争いはない。同様に人種的、イデオロギー的対立も好まない。“和を持って貴しとなす”のが“日本の心”である。
 このような“日本の心”を知る為にはこの著作が一つの“反面教師”の役割を果たしてくれるかもしれないが、それにしては余りにも“政治色が強すぎる”。著者のアイリス・チャン氏は中国系アメリカ人である。中国人とアメリカ人の悪い面の象徴がこの本の中には現れているようだ。ある意味、大陸的、遊牧民的、侵略的、謀略的という観点から眺めれば中国人とアメリカ人は似たような文化的側面を持った国民である。いわば“覇権主義的な獰猛な性格”を多分に併せ持つ国民である。ただ、アメリカは曲がりなりにも民主主義国家であり民主主義を国是として掲げている。対して中華人民共和国は民主主義国家ではない。共産党一党独裁政権の“人権を蔑ろにして体制を維持している国”である。そのような“中華的な非民主主義的要素”が“民主主義の国アメリカ”で反動(反作用)的な拡声作用を発揮して“中共の政治的な反日(抗日)政策”と結託しながら一時的に花開いたのがこの著作であると見るべきであろう。即ち学術的な本でも文芸的な本でもなく“悪辣な政治工作の本”である。その根底には“日米離間政策”が潜伏しているような気がする。
 何れにしろ“胡散臭い著作”であることだけは間違いがない。出版元の“同時代社”も少し怪しい。同社のホームページによれば“ありのままの姿で提供”しているといいながら決して“ありのままに翻訳”はされていないようだ。たとえば様々な著作等で取り上げられていた「…250年間、日本の軍事技術は弓と刀の水準を超えることがなかった。(原著P21)」という記述が「…250年の間、日本の軍事技術は、弓矢、刀剣、火縄銃の水準にとどまり…(翻訳本P31)」と何時の間にか“火縄銃”という単語が継ぎ足されている。“改訂(修正)版”が出版されたのであろうか。この“翻訳本”はその“改訂版”を元に翻訳されているのであろうか。その点については確認は出来ていない。正直、確認をしようとも思わない。ただ同様な修正(?)箇所は他にも数十箇所以上は存在する可能性はある。少なくとも数十ページ読みすすめる過程で2~3箇所は確認している。兎にも角にも、もし“ありのままに翻訳”したのならばとても出版などできる著作ではない。余りにも“嘘・偽り”が多すぎる。もし“史実”に基づいて“修正”したとしても“修正箇所”が多すぎてとても“改訂版”での発行は“商売”として考えられない。“書き換え”や“意図的な翻訳”が行われれば別であるが、さもなければ修正に伴う注釈により相当数ページ数が増えてしまうはずだ。2004年にアイリス・チャン氏は亡くなれている。今さら当人が書き直すことは不可能であろう。
 もし、このアイリスチャン著「レイプ・オブ・南京」を読んでみたいという御仁がおれば、読むのだったら“原著”で、さもなければ以下の著作をおすすめする。私自身6~7年前に読んだ著作であるので内容については詳しくは憶えていないが、アイリス・チャン氏の主張も纏めてくれているし、“事実”を併記してくれているので逆に「レイプ・オブ・南京」を理解する為には絶好の参考書であり解説書だ。何せ原本が“虚偽”、“決めつけ”、“すり替え”、“レトリック”等のオンパレードであるから、ある程度“基礎的知識”を持っていないと頭が混乱してしまう。基礎的知識とは「中華は“人治国家”であり“民主国家”ではない」ということ。「中共に於いては“歴史”は“政治の道具”である」ということ。「華僑も含め大方の中華系の人たちは“嘘”をつくことを悪いことだとは考えていない」こと。「支那(中国)文明は“王朝の変遷の歴史”であり有史以来一度も“民主的選挙”の行われたことがない国である」ということ。そして、「自らの権益の為なら平気で“嘘”をつき、喧伝する身勝手な“中華思想”を信奉する独善的で“人肉嗜食文化”や“虐殺文化”を多く有する野蛮な“王朝国家”である」こと等を最低限でも理解していなければならない。さもなければ“お人よしの日本人”“洗脳”されてしまうことであろう。
 そういう意味においてはこの「ザ・レイプ・オブ・南京」“犯罪的著作”である。内容が知りたければ下記の“解説(批判)本”をおすすめする。
 しかし、よくもまぁ、このような「醜悪本」を執筆し、販売するものである。本当に“民主主義社会”は怖い。そのような意味においては“貴重なコレクション”の一冊でもある。

『ザ・レイプ・オブ・南京』の研究―中国における「情報戦」の手口と戦略『ザ・レイプ・オブ・南京』の研究―中国における「情報戦」の手口と戦略
(1999/09)
東中野 修道、藤岡 信勝 他

商品詳細を見る


南京大虐殺 | 【2008-01-08(Tue) 22:58:39】
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中国(中共)の戦略
中華人民共和国の“したたかさ”

12月27日 産経新聞(Net View)より

2007.12.27.sankei.19 本当に中国は“したたか”だ。いくら“事実”を提示しても我関せずを貫き通し、歴史の捏造をし続けている。おそらく展示物の大半はシナ(中国)人による殺戮の実態を表しているのであろう。殊に中国共産党の残虐行為を日本軍の所為にして誤魔化していることは間違いないことのようだ。このような虚像が何時までも露呈しないと思っているのであろうか。全く不思議な民族、否、中国共産党である。
 「考えてみれば、敷地が3倍、展示面積が12倍、写真を6倍(3500枚)にふやしたから、怪しげな展示品でも撤去する余裕はないのだろう」。新たに「日中友好コーナー」も新設したらしい。記念館の活動に貢献した「日本人も4人」紹介されているということである。一人は「本多勝一先生」、後3人は一体誰なのであろうか。それから開会式の式典には「日本からの400人」が参加しているらしいが、ただし「日本から」と記されており「日本人」とは説明されていない。少し安らぎを覚える。まさか「日本人」が400人も“中国共産党のプロパガンダ式典”に参加する為にわざわざ中国旅行をするはずがない。おそらく日本嫌いの日本で活動する「工作員の方々」であろう。
2007.12.27.sankei.20 秦氏は「政府や党の上層部にはオープンの日どりについては迷いがあった」のではないかと語り、「北京から共産党の副部長クラスしか出席していない点に今後の対日戦略を占うヒントがありそうだ」と指摘されている。そして今後の具体的な中国の対日戦略については、今まで通り“記念館”「反日宣伝の発信基地」として活用しながら「中国系アメリカ人など海外ネットワークを利用して歴史カードを切る手法」で日本を痛めつけながら、「我が国の虐殺派と再提携」を結び、更なる日本虐め(恐喝・強請り・かつあげ)を断行していく可能性を示唆されている。
 何れにしても日本の政治家や官僚はこのような中国の「硬軟自在なしたたかな対日外交」を是非とも見習うべきではないであろうか。胡錦涛国家主席なり中国共産党員のつめの垢でも煎じて呑んでみてもらいたい。そうすれば少しは“国の為の政治なり外交”が出来るようになるかもしれない。“毒をもって毒を制す”である。少なくとも今までのような政治家や官僚による“無知で身勝手な謝罪外交”はなくなるであろう。
 等と、考えたくもないことを考えてしまうほど“不甲斐ない日本の政治と外交”の現実がある。全ては先の“敗戦”に起因することとはいえ、何時まで臥薪嘗胆、隠忍自重をしていればよいのであろうか。もうそろそろ“敗戦国・日本”も起ちあがる秋(とき)であろう。“事実・真実”を手に“誠の心”を持って“不義”には“義”の精神により立ち向かわなければならない。このことがこれからの“日本・日本人”の求められる生き方であり、使命でもあると私は考えている。

義を見てせざるは勇なきなり


南京大虐殺 | 【2007-12-30(Sun) 16:00:21】
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南京大虐殺の虚構
南京大虐殺はプロパガンダである。

2007年12月28日 産経新聞(Net View)より

2007.12.28.sankei.01  『今年の1月、来日した中国社会科学院の研究者が、大虐殺「30万」は「政治的な数字」であり、学術的なものではなかった発言…』したにも拘らず、日本の学会には「30万人」か「それ以上の虐殺」が日本軍の手によって行われたと声高に叫ぶ“お偉い先生方”がいらっしゃる。
 また、それらの“お偉い先生方”は、自らが尊敬してやまない毛沢東が『南京攻略戦の半年後、延安で行った「持久戦論」の講義のなかで、「日本は包囲は多いが殲滅は少ない」といって、日本の戦争下手を批判したにも拘らず、『日本軍は12秒に一人中国人を虐殺した』と“学術的(?)”に論じている。日本軍は“原爆”も使わずにそのような大量殺戮を短期間にやってのけた。将に日本軍は“殺戮の天才”である。毛沢東は間違っていた。とでも言いたいのであろうか。
 おそらくそのような“お偉い先生方”『未来永劫日本を糾弾する材料にする中国側の決意』を知り、さぞやほくそ笑んでおられることであろう。
2007.12.28.sankei.02 よもやそれらの“お偉い先生方”は『国民党軍は安全区の中立性を侵し、トラック50台分の武器を隠蔽し、軍服を脱いだ兵士が安全区の中に大量に潜伏していた。』という事実や、「その“軍服を脱いだ敗残兵(便衣兵・ゲリラ・テロリスト)”を掃討する為に掃討作戦を日本軍が行った」ことを知らないはずはない。そしてその掃討作戦は『①外国権益への留意 ②住民に対する配慮 ③放火失火の厳重注意 ④将校指揮の部隊でのみ実施 ⑤無用の他の部隊の進入禁止 ⑥捕虜は1ヵ所に収容し食料は師団に請求せよ』との注意事項の下命のもとに行われ、『個人が団体行動を逸脱し住民を略奪することなどあり得なかった。』という“実際に掃討作戦に参加した日本軍将兵の証言”を知らないはずはない。
 また『①徴発は司令部の目撃できる範囲で行え ②住民のいる所では3分の1以内の徴発にとどめよ ③住民のいないところでは扉を壊して家屋内に入ってはいけない ④徴発した物の明細を残し、あとで住民の請求に応じて宣撫班が代金の支払いができるようにせよ ⑤帰隊後伝票と現物の照合を受けよ』との軍の指令(軍命令)を受けていたことや『捕虜ハセヌ方針』に基づいて「輜重兵に収容所の警備を任せていた」事実も知らないわけはなかろう。
 まさか、“実際に戦闘に参加していた日本兵の証言”は聞かずに“シナ人や共産党員だけの証言”に基づいて「悪逆非道な日本軍・南京大虐殺」を声高に論じているわけではあるまいが、“事実”を紐解いていくと大いに疑問が残る。もしそのようなことで「悪逆非道な日本軍・南京大虐殺」を主張するのであれば、最早それは「学術」とはいえない。それらの主張は「政治的なプロパガンダ」以外の何ものでもない。
 何か“敗戦利得者”たちの“やり方”“マルキスト”“中華民族”に非常によく似ている。彼らは常套手段である“歴史の捏造”を拠り所にして自らの生存の根拠を確立することに躍起になっている。従ってこれらの“敗戦利得者”たちにとっては何時までも“日本軍は悪逆非道”であってもらわなければならず、“日本悪玉史観”を堅持することで自らの権益の維持が可能になる。だからこそ“事実を歪曲し捏造”さえも平然と行う。即ち、“身勝手な偽善者”以外の何ものでもない。
 このような“身勝手な偽善者の卑怯者”が“学者を気取るお偉い先生方”だけならば未だ救われるが、今の日本には“政治家”にも“官僚”にも“マスメディア人”にも数多く存在する。

“敗戦利得者”は事実を見極め悔い改めよ!


南京大虐殺 | 【2007-12-28(Fri) 18:09:34】
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嘘で造られた国
中国人は嘘つきである

2007年12月22日 産経新聞(Net View)より

2007.12.22.sankei.05 このような当たり前のことが分かっていない。良い悪いは別にして「中国人は嘘つき」なのである。それが支那の文化であり文明でもある。したがって小中華主義を奉ずる「韓国・北朝鮮の朝鮮民族も基本は嘘つき」である。
 東アジアの中では日本人だけが“嘘”を嫌う。中華文明では嘘は“処世術”の一つとして“日常的な行動パターン”である。未だにこの事実を知ろうとしない、あるいは知らない日本人なり欧米諸国の人々がいる。
 何も嘘をつくことがいけないといっているのではない。それが文化であり文明であり、そして国民性である以上、駄目だといっても仕方が無い。文化・文明は尊重しなければいけない。それが世界平和の基本である。問題は“嘘”そのものにあるのではなく、「“嘘”を放置しておくこと」にこそある。“嘘”をつくことが悪いことだと神様やお釈迦様やイエス・キリスト様は教えてくれたとしても、スターリンや毛沢東やノム・ヒョンは教えてくれない。寧ろ大いに嘘をつけ、突き通せと奨励してさえいる。
 “嘘”を嫌う日本人としては承服いたしかねるところではあるが、世界平和のためには納得する以外に道は無い。世の中には“嘘で食っている人たち”がいることを理解してあげなければならない。ただし、“嘘”を放置していてはいけない。“嘘”は世の中を混乱に陥れる。
 “嘘をつく”ことが文化・文明である以上、そしてそれが国の政策・方針になってしまっている以上、他国が力ずくで変えさせることは今の世の中では限りなく不可能である。後は“嘘つき国家、文化・文明”の自立的な覚醒を待たなければならない。その覚醒を待つ為にも“嘘”は“嘘”でありつづけてもらわなければならない。“嘘”を放置しておくと“事実”なり“真実”に変貌してしまう。それが“嘘”の恐いところである。であるからして、“嘘つきの相手”からいくら誹謗中傷されようが“嘘は嘘”とはっきりと主張し続けなければならない。それが世界平和の為である。
 それさえも放棄して静観をするような人たちははっきり言って“卑怯者”であり“下衆野郎”である。まして、そのような下衆野郎が政治家なり官僚に君臨していたとするならばそのような国は滅びるしかあるまい。国を滅ぼさない為にはそのような“下衆野郎の政治家なり官僚、そして知識人、マスコミ人”に覚醒してもらわなければならない。先ずはこちらの“覚醒”の方が先決である。

「嘘つき!」

と声を挙げる勇気を持とう!


南京大虐殺 | 【2007-12-22(Sat) 17:15:55】
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外務省の使命
2007年12月17日 産経新聞(Net View)より

2007.12.17.sankei.01 記事によれば『南京事件から70周年を迎え、中国の南京大虐殺記念館がリニューアルオープンした。「30万人虐殺」が改めて明記され、信憑性に乏しい写真などはそのまま展示された』。さらに『反日的な展示が大量に追加された。』こと、そして『南京事件とは別に、日中戦争で3500万人が犠牲になったとする「日本の侵略戦争」のコーナーも設けられた。』そうである。
 将に記事に記されているように『根拠のないまま、犠牲者数を膨らませていくのは中国の常套手段である。』
 日本は南京の城外において当時の国民党政府(蒋介石政権)の首都である南京攻略の為に支那の国民党(蒋介石)軍と戦った。そして城内においては“便衣兵(今で言うゲリラ、テロリスト)”を掃討した。その“戦闘行為”の中で少なからず一般民間人の犠牲者が出たことも確かな事実であるようだ。しかし、その大半は中国国民党なりその敗残兵が行った残虐・略奪行為であり、日本軍の仕業ではなかった。このことが“事実”であり“真実”である。
 2007.12.17.sankei.02 『国際社会で誤った史実に何も反論しないと、それが“史実”として定着してしまいかねない。日本人がいわれなき非難を受けないために、外務省は日本の実証的な研究成果を世界に向けて積極的に発信すべきである。』
 このことが「外務省の仕事」であり使命である。“沈黙”は決して美徳とはならない。少なくとも国際社会の中では。
 日本は既に戦争を仕掛けられている。“情報戦争”という“インテリジェンスの戦い(武器なき戦い)”である。
 今こそ“外務官僚の力の見せ所”だ。是非“気概”を持って日本の、そして日本人の尊厳を取り戻していただきたい。
 「中国共産党の横暴」をこれ以上許すな!“中華思想”を叩き潰せ!“左翼イデオロギー”を世界から払拭しろ!
 これらのことは世界の平和の為には重要な事柄であり、その為には“官民挙げての攻防”、そして世界中の真に平和を愛する人々との連携が必要である。国境を越えて働きかける必要がある。
 今こそ“外務省”は先の大戦時における数々の“汚名”を挽回できる“大いなるチャンス”の時である。頗る頑張っていただきたい。国民の一人として大いに期待もし応援するつもりでいる。

南京大虐殺 | 【2007-12-17(Mon) 19:24:32】
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平穏な南京城内
2007年12月17日 産経新聞(Net View)より

2007.12.17.sankei.04  『事実と虚構が入り乱れ「南京事件」の呼び名も定まらない』。
 将にその通りである。本来「“南京事件”というものは“1927年の南京での英・米軍の砲撃をも誘発した騒優事件”」のことを指し「“1937年の日本軍の南京攻略戦”の際にあったとされる“大規模な暴虐事件”」のことではない。
 そもそも「南京大虐殺」という明らかに捏造された歴史は中国国民党がプロパガンダとして流布した虚構であって、戦後中国共産党により増幅・利用され、日本の「敗戦利得者」により喧伝されているだけの紛れもない“嘘っぱち”であるにも拘らず、未だにそのような虚構を振りかざしながら“既得権益を擁護”して“正義感面”して居る者たちがこの日本には数多くいる。そのような“敗戦利得者”を駆逐し排除しない限り日本の冤罪は何時までも晴らすことはできないであろう。
 先ず、そのような“敗戦利得者”たちの“常套手段”は、ことさら日本・日本軍を悪者に仕立てるべく、相手国、殊に“中国共産党の歴史観”をさも真実であるかのように語り、実際に戦闘に参加した日本兵の証言は無視するのが一般的である。
 相手国の“生き証人”の証言は検証をすることもせず殆ど“事実・史実”として取り上げ、実際に戦闘に参加した日本兵の証言は“妄言”として切り捨てるか、“聞かなかった”こととして無視を決め込む。このような対応が“学者”といわれる知識人から報道の公平性を声高に叫ぶ“マスメディア人”、そして日本国の“国会議員”の中にも多く存在する。
 兎にも角にもそのような輩は“戦後レジューム”のなかで飯を食い腹を膨らましてきた奴等である。だからこそ“戦後レジュームからの脱却”“飯の食い上げ”になるので断固として反対する。日本は何時までも“悪玉”であってもらわなければならない。その為の「南京大虐殺」であり「従軍慰安婦」であり「A級戦犯」なのである。そして「敗戦利得者」たちにとっては戦勝国の創り上げた「東京裁判史観」が“バイブル”であり“教科書”なのである。
 もし、真実を見る目をお持ちの方が居られれば真摯に歴史を紐解いていただきたい。何度でも“つぶやく”が、「南京大虐殺」は虚構である。「中国共産党のプロパガンダ」である。

南京大虐殺 | 【2007-12-17(Mon) 18:08:12】
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南京の記念館
「南京大虐殺」は
中国共産党の「プロパガンダ」である。

2007年12月14日 産経新聞(Net View)より

2007.12.12.sankei.04 「…海外からは日本の関係者約400人を含む532人が参列した。」
 「日本の関係者約400人」とは一体誰なんだ、誰!?
 記事によれば『展示のテーマは「歴史を忘れず未来を切り開く」』であるらしい。くどいほど繰り返す。ここで言うところの歴史とは「中国共産党により捏造された歴史」であって、決して私たち一般人が考えている「事実に基づいた真実の歴史」ではない。「中国共産党自らの失政なり残虐行為を隠蔽し、その責任を日本へ転嫁した捏造された歴史」である。それは「政治目的を持ったプロパガンダ」以外の何ものでもない。
 また、「…改修前の展示品である日本軍の残虐性を強調した写真などがそっくりそのまま移された。」という。「さらに犠牲者の証言などが大量に付け加えられた。」とも書かれている。
 『「百人斬り」の虚構』が未だに喧伝されているということか。「中国国民党なり中国共産党の偽造(捏造)した写真」が未だに展示されているということか。「中国(支那)の内戦による支那人匪賊の惨殺死体」が未だに日本軍の所為にされているのか。「大量に付け加えられた犠牲者の証言」とは一体何か。
2007.12.14.sankei.02 尚、記事は中国共産党の本音を暴露してもいる。「南京大虐殺という歴史事実を踏まえ、愛国主義の旗を高く掲げ自ら未来を開拓し、中国の特色ある社会主義を建設しよう」と。即ち「愛国主義」を鼓吹する為に「南京大虐殺」を捏造しているということだ。この国では「愛国は無罪」であり「反日は愛国」なのである。対して「反政府・反共産党」は「虐待・死罪」の理由になり、“個人の人権”、“生命”さえも無視され続けているのが現状である。そのような中国共産党政権の統治の下に当たり前に噴出する国民の憤懣を転嫁する為の政策の一環が「反日政策」であり「南京大虐殺記念館」なのである。
 このような「中国共産党政権・体制」を後押し幇助する「日本人、そして日本の組織・団体」がある。これらは殆どが「敗戦利得者」達である。或いは「コミンテルンの亡霊」にとりつかれた「夢見るマルキスト」達である。そしてこのマルキスト達に共通する性向は「現実よりも理念を優先して革命を夢見る夢想主義者」であり、「自由・平等・平和・人権」を称揚しながら「人間性を無視する自分勝手な観念論」の持ち主であることである。
 「共産主義者・マルキスト」は理念の為に嘘をつき人殺しさえ平然と行う。あるのは“理念”であり“人権”ではない。決して“共産主義者”は“民主主義者”にはなり得ない。“共産主義者”であるにも拘らず“民主主義者”を名乗る者は“偽善者”であり“似非民主主義者”である。“既得権益”を大切にし“権力の魔力”に憑依され、自らが非難されれば地下に潜りテロリストに変貌して社会を混乱に落としいれる。自らの理念の正当性を声高に叫びながら社会を“革命”の惨禍へと導こうと企てる。共産主義者にとっては“現体制の転覆”が至上命題であり目的でもある。その為の“革命思想”である。
2007.12.14.sankei.03 「共産主義者(マルキスト)」とは“テロリスト”のことであり“悪魔”の別称でもある。そのような“悪魔”が支配している国が今の“共産党一党独裁政権下の中華人民共和国”だ。
 悪魔は退治しなければならない。悪魔に牛耳られている人々を助け出さなければならない。その為には「捏造を基にしたプロパガンダ」には断固として「事実」を盾にして戦わなければならない。共産主義の攻撃に怯んではいけない。逃げてはいけない。“沈黙”してはいけない。言論を持って「真実を武器」として戦わなければならない。真実は何ものにも勝る武器に成り得る。「事実」を「真実」を解き放たなければならない。
 記事によれば、“南京大虐殺記念館”の朱成山氏は「南京裁判(南京戦犯軍事法廷)と東京裁判(極東国際軍事裁判)で確認され実証済み」と話したらしい。騙されてはいけない。両“裁判”においては「確認はされておらず、実証もされてはいない」ことだけは現在において“確認”され“実証”されている唯一の事実であり真実である。「南京裁判」「東京裁判」もそれは軍事行動の延長線上にあり、私たちが考えているような近代法に基づく司法裁判では決してなかった。このことも事実であり真実だ。
 貶められ利用されている当事国の日本・日本人が自らの手で汚名を晴らさない限り何時まで経っても“冤罪”から解放されることはない。「事実・真実」を自らの手で世界へ向けて発信し伝えていかなければならない。

「南京大虐殺」は
中国共産党の「プロパガンダ」である。


南京大虐殺 | 【2007-12-15(Sat) 00:15:31】
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中共の思惑(南京大虐殺とは)
2007年12月8日 産経新聞(Net View)第一面より

大虐殺「蒋介石の虚構」(?)

2007.12.08.sankei.01 「虚構」が事実(史実)として語られていることに憤懣やる方ない思いで一杯だ。しかも「大虐殺」の存在を前提にした米ドキュメンタリー映画が“アカデミー賞”の有力候補に挙げられていると聞けば尚更である。
 米国の気持ちも分らないでもない。確かにアイリス・チャンが捏造した今回の「南京」の映画の“下書き”にもなっている「レイプ・オブ南京」で描かれていることが「事実」だとすれば、自らが行った「無辜の市民を殺戮」した、そして「老若男女の非戦闘員を虐殺」したアメリカの“原爆投下”を筆頭とする一般市民が多数暮らす「都市への戦略爆撃」「絨毯爆撃」「無差別爆撃」、即ち「ジェノサイド」の行為そのものが、「免罪」とされる為の“南京大虐殺”「一つの理由」になる“可能性”を秘めているからである。
 「日本は“30万人もの虐殺”をした国である。“戦争犯罪国”だ。そしてその国民は“戦争犯罪人”だ。だから中国人に代わり“報復”してやったのであり、お陰で戦争も早期に終結することが出来たではないか。あのまま戦争が長引いていたら30万人どころか100万人も日本人は犠牲になっていた筈だ。私たちは日本人を助けたのであって、決して虐殺などしていない。悪いのは無謀な戦争を仕掛けた“日本”であり、“南京大虐殺”を行った“日本軍”であって我々ではない」と。
 しかし、アメリカよ、既に歴史は証明してくれている。少なくとも“日本だけが悪かった”のではないことを。ましてや日本は“侵略戦争”を行ったわけではなく止むに止まれず“自衛戦争”を戦い、そして敗れた。これだけが歴史の「真実」であることを。

昭和26年5月3日にアメリカ合衆国議会上院の軍事外交合同委員会で行われたマッカーサー証言

…Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.

東京裁判 日本の弁明―「却下未提出弁護側資料」抜粋 (講談社学術文庫) / 小堀 桂一郎より


 歴史を一面からだけの見識で判断してはいけない。様々な要因が複雑に絡み合って形作られている。“コミンテルンの策謀”もあったであろう。“アメリカの思惑”もあったであろう。そして中国国民党、中国共産党、イギリスやフランスの“連合国側”、そしてドイツやイタリア等の“枢軸国側”の言い分もあったはずだ。しかし、それについてはとやかく言わない。戦争は終結した。決着がついた。“枢軸国側”は悉く破れ、或いは寝返り、大日本帝国は大敗を喫し滅んだ。これが歴史の事実であり結果である。このことをとやかく言うつもりもない。
 その後、惨めな敗北を経験した大日本帝国は連合国側、主にアメリカの戦後体制への思惑もあり、助けられ、支えられながら今の日本国を創り上げた。日本はアメリカに感謝さえすれ恨みは持っていない。それが「日本人の心」である。
 アメリカが悪いのではなく“戦争”が悪いのだと殆どの日本人はその「悲劇の本質」を見抜き理解している。
 “アメリカの利己的思惑”以上の“善意の支援・援助”の恩恵を忘れることはない。
 だから、何時までも「トラウマ」に苛まれることはない。勇気を持って“事実”を見つめてもらいたい。“真実”を手にしていただきたい。
 「偽りの真実」がどれほど多くの悲劇を齎すかはあなた方自信が最もよく理解している筈である。“真実の土台”は“事実”でなくてはならない。もし“偽り”で“真実”を創り上げてしまったならば、必ずやそれは瓦解する。しかも多大な悲劇、犠牲を払いながら。
 少なくとも、今の“中華人民共和国”は「日米離間(離反)」を謀っている。その「事実」を見つめて欲しい。
 現実を見つめれば日本は世界の中で一人歩きの出来ない国になってしまった。アメリカの保護・支援無しには一日たりとも生きてはいけない。そのことの良し悪しは別にして、日本は一番のアメリカの理解者になれる国である。その日本を貶めることだけは止めていただきたい。しかも“中共の思惑”に乗せられて道を誤ることだけしないでいただきたい。日米が協力して初めて世界平和が保たれる。そのことを私は信じている。そしてこのことが多くの「良識ある日本人の心」でもある。
 日本のマスコミの多くは「日本人の心」を代弁してはいない。「敗戦利得者」が好き勝手なことを言っているだけである。殊に「日米を離間」させることを願い「中共」に貢物を捧げるマスメディア人、そして“進歩的知識人(文化人)”が数多く棲息している。彼らは「親中」を謳い上げ「反米」を鼓吹する。彼等の策謀に嵌ってはならない。先の大戦の悲惨な状況も彼等あっての事柄である。彼らは現実を見ることができず「ユートピア」を夢見続けている。それが「幻想」であることに気がつかない。再び悲劇が惹起してしまう。
 だからこそ「現実」を捉え、その為には「事実」を確りと見つめ「真実」を握り締めなければならない。
 繰り返して言う。「中共の策謀」に嵌ってはいけない!

   
「南京大虐殺」は

「蒋介石の虚構」である。


南京大虐殺 | 【2007-12-08(Sat) 16:47:18】
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旧日本兵の証言
12月7日 産経新聞(Net View)“27面の上段”より

「大虐殺はなかった」

2007.12.07.sankei.03「当時、南京の市民は南京の安全地帯に集められていた。中国軍は南京を捨てて退却したが、一部は市民に紛れて安全地帯にいた。安全地帯以外に人がいない状況で事件が起こるはずがない。南京の当時の人口は20万人だったが、安全地帯の人口は減らなかった」「城内では中国人が日本人相手に露店を出して商売をしていた」「見聞きしたことはない」

 一体誰が「嘘」を言っているのだろうか。

 先ずは「中国共産党」、そして「朝日新聞」、そして「進歩的知識人」、そして世界中の「共産主義者及びその予備軍」達だ。
 殊に当事国である中国(中華人民共和国)は「易姓革命」の国であり「歴史」は「事実・史実」に基づいて語られるのではなく、時の権力者の「政治力」によって「政治的意図」の下に「編纂」され、「政治的目的」を持って「語られる」のである。それ以外の理由で「歴史」が「話される」ことはない。
2007.12.07.sankei.04 このことが分かっていない日本人が多くいることに愕然とする。特に「高学歴」を誇る者にこの傾向が強いように思われる。「戦後民主主義教育」の「悪弊」であり「結果」でもある。彼等(彼女ら)は自らが“マインドコントロール”されていることに気がつかない。たとえ気がづいても認めようとしない。論理を飛躍させ事実を歪曲し時には隠蔽・捏造までして「東京裁判史観・日本悪玉史観」を堅持しようとする。嘆かわしいことである。
 そもそも歴史を紐解けば「敗戦利得者」がその者たちの「ルーツ」であることが容易く分る。日本の敗戦によりせっかく手にした“権益”を放すまいと躍起になっている。自らの「既得権益」を後生大事に守っている。だからこそ「戦後体制の維持」であり「日本国憲法擁護論」が主流になる。「戦後レジューム(体制)からの脱却」などはもってのほかと「時の総理大臣」さえも辞めさせてしまう。国民を煽動し騙しながら先の大戦の“混迷の昭和期”のように“プロパガンダ”を垂れ流し自らの“偏狭な思想信条”“レトリックを巧みに利用”しながらあたかも「正義の御旗」のごとく振り回し国民を欺き続けている。
2007.12.07.sankei.05 その筆頭が「朝日新聞」であり「毎日新聞」である。“旗振り”“小親分”である。“大親分”「コミンテルン」。決して死滅してはいない。世界各地へと離散しただけである。「マルクスの亡霊」は今も尚、生き続けている。巧妙にその姿を隠している。「自由・平等・平和・人権」という偽りの美名の下に。「幻影」は未だに消えうせない。「ユートピア」が現実だと自らを騙し続けている。「ユートピア」は決して「現実」にはならない。なってはいけない。「ユートピア」が「現実」になった時、「現実」にな・ろ・うとした時、未曾有の「悲劇(惨劇)」が世界を駆け巡る。 「ユートピア」は「幻影」にしか過ぎない。そして私たちは現実の中でしか生きていくことは出来ない。この「当たり前の真実」を理解できるようになろう。そのためには“事実”を確りと拾い上げ“真実”を見つけ出すことが必要だ。そしてそれは私たち一人ひとりが自らの手で握り締めなければならない。誰も与えてはくれない。このことは歴史が証明してくれている。「大衆」から「真の民衆」への脱却が必要である。未来を担っているのは「政治家」でも「官僚」でも「知識人」でもない。私たち“市井の民”の一人一人の「覚醒」である。

「南京大虐殺」は

中国共産党とその仲間達による

プロパガンダである。


南京大虐殺 | 【2007-12-08(Sat) 00:53:00】
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政治的陰謀
「南京大虐殺」は政治的謀略である。

2007年12月5日 産経新聞(Net View)より

2007.12.05.sankei.01 これは日本を貶めようとする“陰謀”である。中国と韓国が手を握った“謀略”である。そして、欧米列強が、殊に米国は自ら犯した残虐行為を“相殺させる為”にこれらの陰謀を幇助し“東京裁判史観”の固定化(史実化)を狙って暗躍している。
 このことが分からない日本人がいる。悲しいことだ。
 しかし、“悲しいことだ”などといっていられない。憤慨しなければならない。抗議の声をあげなければならない。たとえ「虚偽」だとしても、黙っていたのでは“歴史的な事実”だと認識されてしまう。それが「国際常識」である。そして歴史を歪曲し捏造することは「国際政治」の一面でもある。
 このような当たり前のことを分かっていない日本人が沢山いる。一人は“河野洋平”であり一人は「外務官僚」であり「マスメディア人」であり、そして“多くの日本人の私たち自身”である。
2007.12.05.sankei.02 過去の日本は“ハル・ノート”を“イグノア(ignore)”して戦争への道へ突き進んだ。
 歴史から何も学んでいない。歴史から何も学ぼうとしてしない。そのような「政治家・官僚」が今もいること自体が日本が貶められる原因である。日本にとってそして日本人にとって誠に不幸なことである。
 しかし、そのような政治家を選んだのは私たち国民である。そして“官僚”を使いこなすのが“政治家の役目”でもあるにも拘らず、“官僚”に“政治家”は使われてしまっている。本当にどうなってしまっているのだろうか、日本は、日本社会は。このままでは日本は壊滅してしまう。
2007.12.05.sankei.03 このような日本を救う為には道は一つしかない。私たち国民一人ひとりが覚醒して“河野洋平”のような“国賊政治家”を国民の代表として選ばないことだ。自らの国を貶めるような政治家は絶対に国会へ送ってはならない。
このことは民意を集結させれば決して不可能なことではない。「国を想う心」を持ちえた政治家を選出していこう。党派は別にして「国を愛せる」政治家に投票していこう。このことが民主主義の世の中で私たちが出来る唯一の効果的対応であり行動である。
 “国民”が覚醒さえすれば“政治家”も“官僚”も“マスコミ”も変わる。そして社会が変化する。
 時間は掛かるかもしれない。しかし、今からでも決して遅くはない。
 よりよき未来の為に。よりよき平和な社会の実現の為に。“国を愛する”ことが出来ない議員には辞めてもらおう。そのような議員に人(国民)が愛せる筈がない。

国賊議員は国会から追放しよう!

勿論、地方議会からも。

南京大虐殺 | 【2007-12-05(Wed) 19:39:56】
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日中情報戦争開戦
“アジアの真実”で紹介されていた動画である。しかし「日中情報戦争開戦(南京の真実)」とは勇ましいタイトルである。相手は「国家パワー」で挑みかかかってきているのに、方や「草莽パワー」とは。何か悲しくなってきてしまう。一体「日本国」は何をしているんだ!援護しろ!国民を守れ!国を守れ!
少なくとも微力ながら“あすなろおじさん”も応援することにする。

「官」は頼りにならん!


「草莽パワー」だ!




参考; “向井敏明少佐の時世・遺書/野田毅少佐の遺書”


“日中情報戦争開戦”の続きを読む>>
南京大虐殺 | 【2007-11-12(Mon) 18:59:54】
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